WSJ
「ウクライナが次にロシアを阻止すれば、2025年には戦場で主導権を握る可能性がある」
23/12/8

・現在のウクライナ軍事的経済的支援が突然枯渇
・国民の士気の低下と国内の政治対立が拡大
・ウクライナには回復期間が必要で、2025年まで大規模な反転攻勢は不可能
・この空気の変化はゼレンスキーが防御の主張をし始めたことに現れてる
・ウクライナの領土奪還能力は疑問視
・一方でプーチンは軍事経済的に攻勢、外交でも成果
・クレバ外相「停戦はロシアに体制を建て直させるだけ」
・クレバ外相「我々は新しい反抗作戦、防衛作戦の準備中」
・2024年はウクライナにとって軍の再建の年
・軍を訓練し、兵器生産を拡大し、時間を稼ぐ
・ロシアはウクライナの防衛を突破できていない
・ロシアは人的資源、軍事資源を疲弊させている
・ウクライナが防衛を重視し、耐え抜けば2025年春には主導権を奪還する