戦闘機市場とは言っても死の商人フランスと違って出せる相手は限られる

オージーはF-47が色々不透明過ぎてGCAPを調達する以外の選択肢が無い
そしてF-35Aの搭載量と航続距離に不満があるというのなら目指す仕様は大筋で重なるだろう

カナダはハイエンド機への更新にかなり後ろ向き

シンガポールは対米の距離感を保つためにも食指を動かす可能性がある

フィリピンは今後の期待株だがいかんせん現状ではパイロット不足が深刻でそれどころではない