>>122
今までのRuby on Rails は基本、Mac・仮想OS でLinux だbチたが、
Windows 10, WSL, Ubuntu 18.04 でも、環境構築できるようになった。
VSCode の拡張機能、Remote WSL も使う

Linux側には、日本人が作った、バージョンマネージャーのanyenv で、rbenv, nodenv を使って、
rubyのコンパイルに、20分ほど掛かって、
ruby 2.6.6, node 12.16.2 を入れた

yarn は、Windows側に入れて、WSL から、拡張子なしのyarn コマンドを呼べる。
これは、#!/bin/sh で始まるシェルスクリプト

anyenv 公式サイト
https://github.com/anyenv/anyenv

anyenv + macOS環境構築
https://qiita.com/rinpa/items/81766cd6a7b23dea9f3c

anyenv は多言語向きで、rbenv, nodenv, pyenv, phpenv などを同じ使い方で、統一的に扱える。
~/.bashrc に、下の2行を追加するだけで、各言語ごとに追加しないでも良い

export PATH="$HOME/.anyenv/bin:$PATH"
eval "$(anyenv init -)"