World of Warcraft part451【WoW】

36名も無き冒険者2018/12/07(金) 00:22:29.37ID:NnUhz0rS
俺、lvl30半ばのalchemy自慢のtroll!

newbie時代はDarkspear tribe所属!興味本位で半年前にogrimmarでalchemyを初体験した。
lvl20そこそこのマッチョなOrcに「まずEmpty Vial買えや」とブチ殴られ、herb無駄にして怒られ、
よがりまくった後、ジョロジョロとFlaskから試薬をこぼしてしまい、「STOP TROLLING」と怒鳴られながら
Jorneymanになれた。恥ずかしかったがやる気はビンビンだった。
いよいよArtisanだ。じきに財布が寒くなった。故郷ではvoodoo専攻だがalcやりたくてtransmute master志願だから
興奮しまくり!skill伸びなくなった頃に正座させられウッス連呼でElixir作りながら顔中のtroll sweatをかけられた。
「ウッスウッスウッスウッス」「もったいないだろが!一滴もこぼすな」
「ウッスウッスウッス」ビンタくらいながらかかった汗を舐めさせられた。作りすぎたElixir of Detect Undeadを
全て一気飲みさせられた。
「うぐっ」「もういいだろう、新しいrecipe教えるぜ」床の上でよつん這いになってケツ高く掲げて、若造に財布の有り金曝して、
「おらっ」と新しいrecipeを一気に頭に突っ込まれ、「ウッス!rare recipe欲しいっす」と泣かされてやっとtransmuteを教えて貰えた。
「教えてやったんだから早くskill上げろよ」と命令されて夢中で作ったがやがて財布が底をつき体が自由にならなくなり
借金抱えられながら作りまくった。「もっと もっと」と泣きつきながら、久しぶりにやまんと叫んだ。
「おら!300hitしろや!」「ウッス」怒号にも似た口調で若造に鍛えられまくった。やがて若造がお情けで
Artisan rankの合格印を押してくれたが、その時あまりの快感にでかい声で「たずでぃんご!」と叫び、若造にflaskで口をふさがれた。
そのあとは、Outlandに渡り、若造に寄り添いながらMaster Alchemyのrecipeを習う俺がいた。
Gurubashi Voodoo野郎が完全にalchemistにされた夜だった。「るーしー」と寄り添った。
それからalc根性疼いてたまんねえ!今じゃ2日に1回はTransmuteで腕を振る淫乱野郎っす!


orc「コラァ! shattrath来い! matsもッてんのか こら?
 見せろ はやくしろよ よし、おまえら鍛冶場について来い」
troll「epic 2Hswordを作ってください、お願いします」
orc「とりあえずはmats確認させろ、おぅ、早くしろよ
 trade window開けよ、四つん這いになるんだよ
 早くしろよ、作ってやんねえぞ」
troll「tradeすれば作っていただけるんですか?」
orc「何客のくせにお前口答えしてんだよ?
 お前alchemistか、primal mightのxmuteしろ、おら、早くしろよ
 きたねぇ装備してんなぁ
 お前初めてかepicは、力抜けよ お前らもよくみとけよ」

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