● 憲法を無視!ゲイ行為最優先のクズ街・渋谷 [転載禁止]©2ch.net

1名無しさん@3周年2015/04/04(土) 11:13:43.63ID:/cOB4Muj
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1406538118/81-82
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1406538118/87-97

憲法24条すら知らない、守らない程度の人間が、国政や地方行政に参加すると
いうのは、本来あってはいけないこと。法を守らず性欲処理の自由化を最優先
にというのは「下卑た振る舞い」としか言えず「適正な政治ではない」だろう。

同性パートナー条例提案の渋谷区議、区長選出馬へ
スポーツ報知 4月3日(金)7時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150402-00000294-sph-soci

288名無しさん@3周年2017/11/21(火) 17:47:04.30ID:FiXEnC7h
■ 厚生省のエイズ統計を信じるな!2 (1/3) 「週刊文春」

アメリカとヨーロッパの差は3倍なのに、アメリカと日本の差は700倍。
現在の日本の性風俗を考えると、いくらなんでもこの数字を本気で信じられる
人はいないのではないでしょうか。

もし厚生省が本当の数値を知ったうえで、不思議な数字を発表しているのなら、
国民をだましていることになりますし、逆に、本当の数字を把握できていない
のなら、無責任ということになります。

◇ 日本人は潜伏期間が短い? ◇

実は厚生省自身が、自分たちの発表した数字を信じていないという証拠があります。
1992年4月参議院予算委員会で妙な数字が発表されました。

当時、厚生省のエイズサーベイランス委員会は、HIV感染者数を2008人と発表
していたのですが、実際のHIV感染者数はこの4.3倍に当たる8600人という推計
を発表したのです。さらに厚生省はその後、HIV感染者数の実数の推計を4.3倍
から8.7倍に修正し、1997年には感染者数が2万6000人になると発表しました。

この時期の訂正理由は、海外で感染した外国人女性が大量に日本に入国している
ために新たな事態が発生したというのですが、外国人の患者と感染者の調査に
不備があったというべきでしょう。

ところが厚生省はつい先頃(4月7日)、この数字を再び“下方修正”。
1997年の患者・感染者数を1万1200人と半数以下に予測したのですから、
あきれてしまいます。

それだけではありません。1993年末までの厚生省の発表を見ると、
奇妙なことが起きています。(2/3につづく)

289名無しさん@3周年2017/11/22(水) 03:26:14.40ID:NExyTC2Z
■ 厚生省のエイズ統計を信じるな!2 (2/3) 「週刊文春・告発記事」

(1/3末節)
>1993年末までの厚生省の発表を見ると、奇妙なことが起きています。

外国人では、患者数が81で感染者数が673。血液製剤によるものを除く日本人では
患者数が186で感染者数が470となっているのです。世界中の医学常識では、
感染者は患者のほぼ10倍いるといわれています。

外国人のデータを見ると8.3倍とほぼ常識的な数字になっているのに、
日本の感染者数は患者の2.5倍と異常に少ないのです。

この数字が事実なら、医学的には、日本人はエイズウィルスに感染してから発病
するまでの潜伏期が、外国人と比べて異常に短いということになりますが、厚生
省が、特に潜伏期が短いことに注目していないことを考えると、日本のエイズに
関する統計は、真実から懸け離れているとしか思えないのです。

正確な統計をとり、事実を国民に知らせている欧米諸国。
自国では把握できないが、WHOに調査してもらって、それなりの数字を推定して
いるタンザニア。統計も正確でないなら推計もいい加減で、エイズなどほとんど
存在しないという虚構の上に対策を立てている日本。

賢明な読者には、どこの国が一番遅れているのかお判り頂けることと思います。

◇ 診断基準を早急に見直せ! ◇

さらに最近、日本には不思議なことが起きています。
なんとHIV患者数が減っているというのです。1992年1年間に報告されたHIV患者
・感染者は130人。93年7月から10月の4ヶ月間も102人と急速に減少したのです。

本当に患者数が減少し始めたのなら喜ぶべきことでしょう。しかし、当時の状況
を常識で考えてもおかしいと思うべきでしょう。(3/3に続く)

290名無しさん@3周年2017/11/22(水) 04:41:38.53ID:h3lkrnsn
■ 厚生省のエイズ統計を信じるな!2 (3/3) 「週刊文春・告発記事」

(2/3の末節)>当時の状況を常識で考えてもおかしいと思うべきでしょう。

エイズ検査を受けないHIV感染者が潜在化しつつあるのかも知れないと多くの
専門家たちも見ていましたし、数字を発表してる厚生省も信じていないでしょう。

その証拠に、エイズの減少を報じた昨年5月26日の読売新聞には「増加している
ことに変わりはない。感染に気づかないままでいる人も推定され、感染拡大の
懸念は依然ある」という厚生省結核・感染症対策室のコメントが載っている。

昨年4月から今年の2月までに、新たに発生した、血液製剤による感染を除いた
日本人のHIV患者は54人。1992年の伝染病患者数をみると、腸チフスが71人、
マラリアが51人、破傷風が47人、しょう紅熱が34人ですから、

本当に厚生省の発表が正しくて、エイズが約1年間に54人しか発生しない病気なら、
エイズを特別な病気として扱う必要がないほどなのです。医師である私たちから
みると疑問点はまだまだあります。

日本におけるHIV患者数が異常に少ない原因の一つとして、エイズの診断基準が
米国と違っている点が考えられます。米国では免疫機能の低下を示す「CDリン
パ球」が200以下と少なくなると患者とみなしています。

さらに肺結核や再発性肺炎、浸潤性子宮頸ガンもエイズの症状としているのです。
これを念頭に日本の統計を見てみましょう。いささか気になる統計があるのです。
1991年に新たに報告された感染性肺結核の患者は2万5759人で、この数字は、
1985年の2万3315人よりも10パーセント増えています。

厚生省も「新規登録患者に感染性肺結核患者の占める割合は、年々増加傾向にあ
る」ことを認め、さらに1985年頃から39才以下の結核患者が減少するスピードが
顕著に鈍化しているという事実を公表しているのです。
※ 「週刊文春」1994年4月21日号より

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