◆19世紀に書かれたイザベラ・バードの『朝鮮紀行』で、当時の韓国の赤裸々な真実が述べられている 。

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朝鮮人たちは、本来の農耕民族でなかったために、トイレを作る発想が無く、
家の内外には糞尿があふれ、人々も臭くて不潔を極めた。

また、結核の特効薬として「大便」を食べた。
万能薬として人糞を溶かした酒(野人乾水、トンスルなど)を飲んだ。

さらに「肌の見てくれ」が良くなると信じて、「小便」で顔を洗い、子供たちは、
他人の人糞よりも、親の大便を多く食べるほど、親孝行とみなされた。

魚の「エイの人糞漬け」(ホンタク)は李氏王朝の超高級料理とされている。
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