>>450
う〜ん、私の考えは多少違いますね

1.
医療系はインフラということで、事実上の公務員、私の叔父も病院で放射線か何かの仕事をしていますよ
もう引退したのかな?定年後再雇用かな?しばらく会っていないので分かりません

しかし、この国は今、年間40-50万人のペースで人口が減っています
これは第二次世界大戦戦禍の日本とほぼ同じペースであり、
つまり、ジジとババが大量にいるからこそ医療というビジネスは成り立つのです

しかし、爺さん婆さんは無限に居るわけではありません
いつか必ず数は尽き果てる

そうなるとどうなると思いますか?
病院経営が成り立ちますか?

2.
文系でもレベルの高い大学に行っておけば、海外に高跳びという選択肢が生まれます

例えばカナダに移住するとして、カナダの移民当局は移民のどこをまず真っ先にチェックしますかね?
学歴と英語力でしょ?
Fランや専門学校では、移民審査のハードルが高くなってしまいます

3.
私は営業という仕事に将来性を感じておりません
まず、営業なんて言うのは少しトークのコツを覚えれば誰だって出来ます

次に、営業という仕事は必要ないということは、Amazonとテスラ・モータースが証明してしまったからです
Amazonの顧客はホームページの説明を読んで、納得がいけばカートに商品を入れて会計をする
営業なんて必要ないでしょう?