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ワイが文章をちょっと詳しく評価する!【84】
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0001ぷっぎゃああああっす!
垢版 |
2018/02/10(土) 20:56:33.98ID:cZ2+QTng
オリジナルの文章を随時募集中!

点数の意味
10点〜39点 日本語に難がある!
40点〜59点 物語性のある読み物!
60点〜69点 書き慣れた頃に当たる壁!
70点〜79点 小説として読める!
80点〜89点 高い完成度を誇る!
90点〜99点 未知の領域!
満点は創作者が思い描く美しい夢!

評価依頼の文章はスレッドに直接、書き込んでもよい!
抜粋の文章は単体で意味のわかるものが望ましい!
長い文章の場合は読み易さの観点から三レスを上限とする!
それ以上の長文は別サイトのURLで受け付けている!

ここまでの最高得点は76点!(`・ω・´)
0247ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/16(金) 21:12:52.92ID:X0xP6ghi
>>245
それを踏まえた上での課題である!(`・ω・´)

>>246
(`・ω・´)b オールオッケー!

もう、オネム!(`―З―´) スピー
0248この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/16(金) 21:42:52.26ID:OA9NIGk0
>>247
くっ……流石どS!

あ、PCから勅使河原作者です。おやすみなさい。

ちなみに、ロム猫さん、暴力描写&底抜け明るいエンドやってくれないかなあ。
こんな感じのお遊戯ですが楽しいですよ。
脳の瞬発力を鍛えるには丁度良いと思います。

遥さんもやってくれないかなあ。気軽にトライしてくれると良いなあ。
0249相模の国の人
垢版 |
2018/02/16(金) 22:32:33.39ID:m7FU8mc3
信玄と丙三の遣り取り、長くなるかもしれないので、その際はお許しを!

たかもりさんを主人公に何か書きたい!
0250この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/16(金) 22:41:19.13ID:ilyJs9cE
>>217
思い当たることありありです
手が止まること増えましたね

今悩んでいるのは
速度重視で書いてから推敲に時間をかけて質を上げるか
遅くても書く段階から質を上げていって、推敲が短時間ですむようにするか
の二択です

ワイさんは言葉を選ぶようになった頃はどのようにされていましたか?
0252この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/16(金) 22:44:33.25ID:3XQifbdY
>>230
先ほど来ましたのでまだ混乱しているのですが、お題のお話をしたのは、遥の一人である私のほうではありません…本当にすみません!
でも、>>219のお話、やはりプロでいらっしゃるのだなぁと、つくづく思いました。
わずかな時間での、この発想力、完成度、力のない自分にはめまいがするようなはるかな高みです。
0253この名無しがすごい!
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2018/02/16(金) 22:53:09.07ID:3XQifbdY
>>248
遥の一人である私のことをおっしゃってくださっているのかわかりませんが、もしももしもそうなのでしたら…
てっしーさんの短時間での即興文も、やはりすごいです。
てっしーさんこそ、文章が澄んでいます。言葉があふれる色彩のように飛び出してくるのに、でも、張りつめたような清澄な空気を感じます。それに気づきました。
お題、本当は逃げたいのですが、せっかく振ってくださったのでなんとか挑戦してみますね。でも、暴力とか想像したこともなく…(汗)
それに、まったく力のない私には1時間では無理ですので、今晩中に仕上げるということでお許しくださいね。
即興でもなんでもなくて、ほんとうに申しわけありません!
0254ロム猫
垢版 |
2018/02/16(金) 22:54:14.25ID:SxorzTq8
>>テッシー
この時間帯は一番下の娘を寝かしつけています。なかなか寝付かない下の娘を寝かしつけるのに、思い付いたのが「夢のなか」作戦です。
「パパ、先に夢のなかでディズニーランド行ってるからハルちゃん(仮名)も早く夢の中に来てね。待ってるよ」
というとすんなり寝てくれます。
それが、ディズニーシーになったり、空を飛んだり、アイスクリームとケーキをいっぱい食べたり、どんな夢の中に行くかを決めるのに若干時間がかかります。
ちなみに、今日は「世界一美味しいラーメン屋さんに行ってからディズニーランドで遊ぶ」
というテーマで寝てくれました。

相談があります。私は通称「酷評スレ」と呼ばれるところでも文章を学んでいます。
弱点克服の為に「悪態と協力で進むバディもの」を書いてみろとの課題をいただきました。
実は先日読んでいただいた『話会』という作品も、「家族離散もの、三人称、感動あり」という課題の答えでした。
勉強の為、普段読まない推理ものを読んでいるのですが、当然、長編なんです。
みなさんならどうまとめるか、勉強の為に見せていただくことは可能でしょうか。
0255相模の国の人
垢版 |
2018/02/16(金) 23:03:47.66ID:m7FU8mc3
>>254

家族離散ではないですが、推理物、以前書いたものですが……。

 昭和五十四年十二月十日の事であった。
 福井県の東尋坊では、既に日が沈みかけていた。
 この寒い時期に周りに人の姿はなく、聞こえるのは寒風の風と岸壁に打ちつける波の音だけだ。
 断崖を背に七十は過ぎているであろう、杖を持った老人が一人立っている。
 そして、五十過ぎであろうか、背が高く面長で彫りが深く、黄金色の髪をした女性が対峙していた。
 女性は老人の両肩を押して、崖の上から突き落とした。
 聞こえたのは老人の断末魔の叫び声と恐怖に慄く顔であった。
 女の鼓動は早まり、顔は上気して、ほんのりと頬が朱を帯びていた。
(ついにやった!)
 女は達成感を感じていた。
 両手を見ると血に塗れていた。
(人を刺していないのに、どうして!?)
 一瞬目を瞑った。
 恐る恐る、再び両手を見ると、血は消えていた。
(幻覚だったの!?)
 女は落ち着きを取り戻し、左手にしている腕時計を見た。
 針は午後4時15分を指していた。
 女は現場から国道七号線まで約一キロの道を走った。
 息を切らせながら、必死で走った。
 国道沿いにある公衆電話ボックスに駆け込んだ。
 赤い公衆電話の受話器を上げて、110番にダイヤルした。
 数秒ほど発信音がした後、
「福井県警ですが事件ですか事故ですか」
 という男の声がした。
「事故です、叫び声が聞こえたので崖の下を見たら男性が頭から血を流して倒れていました」
「場所はどこですか」
「場所は東尋坊です」
「となると、東尋坊の国道七号線にある公衆電話ですね」
「はい」
「分かりました、今から警察官がそちらに向かいますので、お待ちいただけますか」
「はい」
「失礼ですが、御婦人のお名前は」
「私は長濱マリアと申します」
「長濱さんですね。では」
 男が電話を切った。
 電話ボックスを出ると、既に辺りは暗くなっていた。
 粉雪が舞い始めた。
 そのうち粉雪が吹雪に変わり、辺りの地面がすっかり白くなった。
 このままでは雪に塗れ凍えてしまうと思い、ボックスに再び入った。
 白く曇った窓ガラスの向こうに点滅する赤色灯が見える。
「長濱さん!」
 マリアを呼ぶ声が聞こえた。
 それを聞いたマリアはボックスを出た。
 外にはヘッドライトを点け、ルーフの上に付けられた赤色灯を廻しているパトカーが三台が国道に停車している。
「長濱さんですか」
 五十代くらいの警官が話し掛けて来た。
「はい」
「寒かったでしょう、どうぞパトカーの中に」
 警官はマリアをパトカーの後部座席に案内した。
0256相模の国の人
垢版 |
2018/02/16(金) 23:04:34.29ID:m7FU8mc3
パトカーの中は暖房が利いて、温かかった。
 備え付けられている警察無線の交信が雑音交じりに聞こえてくる。
「私は福井県警の白浜と申します、まずは長濱さんはどうして東尋坊にいらしたのでしょうか、まさか自殺ではないでしょうね」
 東尋坊は自殺の名所であった。
「いえ、冬の日本海と荒波が見たくて此処に参りました」
「そうでしたか、これはとんだ災難でしたね、まぁ、十中八九、自殺でしょう」
「そんなに自殺が多いのですか」
「ええ、年に十件くらいはあるんではないでしょうかね、観光の名所ならいいんですが、自殺の名所ではね」
 白浜は皮肉交じりに言った。
「これから、署で事情を聴くことになりますが、数時間程度掛かると思います」
「分かりました、協力いたします」
「有難うございます」
 マリアは数時間事情を聞かれた後、予約していた福井駅前のホテルまでパトカーで送ってもらった。
 署ではまさか、マリアが男に手を下したとは夢にも思わず、自殺と断定していた。
 あくまで目撃者として扱っていた。
 夕食にカツ丼まで取り寄せて提供するほど厚遇を受けた。
 ホテルのベッドの中で、復讐を遂げた達成感と疑われずに済んだ幸運をかみしめていた。
 
 マリアが三国二郎少尉の部下であった、山野剛の訪問を受けたのは二か月前の事であった。
 白髪交じりで背の高い男がホッとした表情で、
「やっと、お会いすることが出来ました」
「貴方は?」
「私は三国少尉の部下でありました山野と申します、インドネシアでは少尉殿に可愛がってもらいました」
「そうでしたか」
 マリアは懐かしさから、笑みが零れる。
 三国とマリアはかつて恋人同士であった。
 革命から逃れた白系ロシア人の両親の下、日本で暮らしていた。
 当時の名前はマリア アレクサンドロフスカヤ シュミット。
 マリアは高等女学校の女子学生、三国は帝大の露文科で勉学に励んでいた。
 二人はロシア文学の講読会で知り合い、意気投合し親密な仲にまで発展していた。
 だが、戦後、原住民虐待の罪でBC級戦犯に指名され、重労働二十年を言い渡され、マラリアで昭和二十四年に亡くなった。
 一緒に戦犯として服役していたのが山野であった。
 山野は三国から、日本に帰ったらこの手紙を渡してくれと託されていた。
「これを」
 山野は茶封筒を渡した。
「有難うございます」
 マリアは礼を言うと、封のされていない茶封筒の中から手紙を取り出した。
 広げてみると綺麗なロシア文字の筆記体で書かれていた。
 そこには自分が無罪で上官のシマノという人物に罪を擦り付けられたという内容が書かれていて、
 最後にマリアの事を心配する文面が記されていた。
 マリアの目に涙が浮かんでいた。
「大丈夫ですか?」
 山野がマリアを心配そうに見つめる。
「大丈夫です」
0257相模の国の人
垢版 |
2018/02/16(金) 23:04:56.83ID:m7FU8mc3
 マリアは気丈に振る舞った。
 山野にお茶を出し、一時間ほど歓談し送り出した後、とある場所に電話をした。
 東京の銀座にある私立探偵だ。
 山野から詳しく聞いた三国の上官であった嶋野喜一郎について調べてもらうためだった。
 二週間後、調査報告書が届いた。
 嶋野喜一郎は元陸軍大佐で駐屯していた歩兵○○連隊の連隊長を勤めていた。
 上官としての評判は悪く、酒や女に溺れ、戦後は戦友会に呼ばれることもなかった。
 独身で軍人恩給で暮らしているが、大酒を飲み、重度の糖尿病、精神的にも病んでいるという内容であった。
 最後に住所と連絡先が記されていた。
 その連絡先に電話をし、嶋野に戦争中の話を聞きたいと言ったら是非来てくれと快諾した。
 家は木造の平屋建てのアパートで、ドアのブザーを鳴らすと足を引き釣りながら出てきた。
 東尋坊から二キロほど離れた場所だ。
 その日は曇っていて、凍えるほど冷えていて道を行き交う者はいないほどであった。
 嶋野は庭に停めてある古いスバル360にマリアを乗せて、東尋坊に向かった。
「こういう日の荒らしい日本海は素晴らしいですぞ」
 ハンドルを握りながら話した。
 国道沿いに車を止めると、崖に向かった。
「私は長濱マリアと申します」
「長濱さん?」
「はい。旧姓は三国と申します」
 三国という言葉を聞いた瞬間、嶋野の顔が強張った。
「まさか、貴女は」
「ええ、三国の妻でした。彼が亡くなって再婚しまして今の性になったんですよ」
「……」
 嶋野の顔は何かに怯えているようだった。
「まさか三国が病死するとは思いませんでした、死刑を免れた以上、何時かは帰ってくると思ったのに……」
 マリアが一歩一歩、嶋野に迫ってくる。
 無意識にマリアは嶋野の両肩を押した。
 崖から断末魔の叫びを上げ落下していった。
 嶋野を始末した。
 マリアは自首しようと、車窓から見えた電話ボックスに向かった。
 ダイヤルを回し、数秒の発信音の後、
「福井県警ですが事件ですか事故ですか」
 という男の声がした。
0258リーマンは激怒した
垢版 |
2018/02/16(金) 23:21:08.96ID:zNpic3Br
 私は、ずっと死を恐れていた。それから完全に逃げることなんて出来っこない。そんなの分かってる。でも、出来る限り遠ざけたいと願い続けた。
 初めて死の恐怖に囚われるようになったのは、10年も前の中学生の時。幼馴染が白血病でなくなったことが切っ掛けだった。
 あの時、私は死というものをハッキリと実感した。

 当時一番仲の良かった友人だったから、彼女の入院生活が始まると、私は学校帰りに見舞いにと、病院に足を運んだものだった。
 最初は良かった。幼馴染は、健康体との違いが傍目からは分からないくらいだったから。
 他愛無い雑談を交わしては、決まって最後に『早く良くなってね』『うん』と言葉を交わして病院から帰ったものだ。

 でも、そんな穏やかな気分でいられる見舞いはすぐに終わりを告げた。
 投薬の影響で、彼女の艶やかな長い髪が失われた。ニット帽をかぶって――『髪の毛抜けちゃった』と、苦笑いを浮かべる幼馴染の表情は余りに痛々しかった。
 急に嘔気を訴えたかと思うと、げー、げーと嘔吐することもあったし、『痛い、痛い!』 と、泣きながら叫んでいる姿すら見かけたことがあった。
 彼女の闘病生活が、とてつもなく辛いものであることは容易に察せられた。

 幼馴染のそんな姿を見るのが嫌で、毎日病院に見舞いにはいかなくなった。でも、数日いかないでいると何だか後ろめたくなって、それでまた彼女の病室を訪ねる。その繰り返しであった。

 そんな見舞いの中で、一つ不思議なことがあった。
 幼馴染はよっぽど苦しい時を除き、大体穏やかな笑みを浮かべていたのだ。
 私には分からなかった。どうして、素人目から見ても死の淵に近づくばかりの日々で、そんな顔を浮かべられるのか。

 私の記憶の中で、彼女が一番穏やかに笑んでいたのは、彼女が亡くなる一月前のことだ。その時交わした会話は、余りに印象深かったので今でも覚えている。
 ――『私、もうすぐ死んじゃうんだね』
 彼女が、直訪れる『死』に触れたのは、それが初めてだった。なので、私は大いに狼狽した。
 だって、それが遠からず訪れる未来であることは分かっていたが、互いに口にするのを避け続けてきた話題だったからだ。
『ねえ、生まれ変わりってあると思う?』
 私は何とも答えられなかった。肯定であれ否定であれ、軽々しく口にするのは余りに憚られたから。
 押し黙る私のことを気にも留めずに、彼女は穏やかな声で続けた。
『私はあると信じているの。だから、私は死んじゃってもさ……生まれ変わって、またちーちゃんに会いに行くね』
 その穏やかな声に、私は嘘を感じなかった。だから、一層悲しくなった。
 普通なら到底信じられないことを信じでもしないと、彼女は心の平穏を保つことすら出来ないのだと、そう思ったから。


 幼馴染の死は、私の中に拭いようのない死の恐怖を植え付けた。
 それからというもの、私は人一倍健康に気を遣うようになった。逃げ切れはしない。でも、出来る限り長く逃げていたい。その一心で。

 でも、臆病者ほど流れ弾に当たる、それと同じことなのか。私は二十半ば前で、死病に囚われた。奇しくも、幼馴染と同じ白血病だった。
 泣いた。喚いた。眠れない夜の度に、幼馴染の死に様がまざまざと思い起こされて、気が狂わんばかりであった。
 ――どうして? どうして? 嫌だ! 嫌だ! 死にたく……ない。
 まるで幼子のように泣きじゃくる日々。幼馴染の、あの穏やかな死に様とは真反対であった。
 そんな折のこと、トントンと控えめなノックの音が私の病室に響いた。
 私は訝しんだ。先生や看護師の診察の時間でもなければ、食事時でもない。中途半端な時間。
 見舞いには誰も来なくなって久しい。泣き喚く病人の見舞いなど、誰も来たがらないのは当然のことであった。
 私は黙ったまま病室の扉を凝視した。ほどなくして、扉が開かれる。私は目を見開いた。
「あ、あれ? ご、ごめんなさい。病室を間違えちゃったみたいで」
 鈴を転がしたような声音。その来訪者は女の子だった。黒く艶やかな長い髪をした女の子。年の頃は九歳くらいに見える。とても既視感のある容姿だった。
「本当にごめんなさい」
 ぺこぺこと二度頭を下げた女の子は、そっと戸を閉めた。私は扉の方に向かって、小さく囁きかける。
「じゃあね」
 ありがとう、会いに来てくれて。私は感謝する。そして勝手に約束を取り付けた。
(今度は私から会いに行くね。じゃあね、また……)

 この病室に入ってから初めて、私は穏やかな笑みを浮かべられた。
0259この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/16(金) 23:22:07.22ID:OA9NIGk0
>>253
あれめっちゃ苦手なジャンルを30分ですからね。もっと夏海さんにおどけさせたかったのですが、
ピースサインが精一杯でした。
明日の朝が楽しみです。お師匠と違って俺はどSじゃありませんからね。(自己アピール)

>>254
ぱっと浮かんだのは、ダイ・ハードの2です。後、パルプ・フィクションですね。
コロンビア音楽、ラップを聴いて下さい。
それから、歌から感じる感情を、『喜怒哀楽』にしてみましょう。
ピットブルという歌手でも良いです。バディものはとにかくノリの良さです。

「ふう。とりあえずはひと段落だな」
俺は認めたくないが、まあ現状では相棒であるコーギーを振り返りながら、肩をすくめたときだ。
視界に飛んできたのは奴のでっかくて真っ黒な拳だった。
「ふざけんなこの白豚野郎!!」
奴の叫びと拳の衝撃は同時に俺の脳を揺らしたもんだから、おいおいどっちかにしてくれよ、これじゃ
まるで3Pだぜ、とかくそくだらねえことを思っちまった。

……とかかな。まとめ方はともかく、要は緩急のつけ方です。
のりをとにかくよく。悪態に必要なのはウィットです。しゃれっ気ですね。罵るんじゃなくて、ちゃかす。
これに重点を置いて会話を進めてください。
伏線をはるのは得意なはずですから、どんでん返しはいくつかあっても良いとおもいますが、
浮き彫りになるのは、バディ、友情です。
ここを軸に話を展開させ、完結までの道筋をつけると良いと思います。

くらいかなあ。
詳しくはお師匠様が語ってくれるはず。頑張って下さいね。
0262この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/16(金) 23:48:05.41ID:3XQifbdY
>>259
あのお話を30分でですか…すご過ぎます。
あんな素敵なお話を…

リーマンさんのお話も、最後でうわぁとなってしまいました。これも素敵なお話です。
ハードルがどんどん上がっていくばかりです…(汗)
0263ロム猫は娘の眠気が感染った
垢版 |
2018/02/16(金) 23:56:45.70ID:SxorzTq8
>>相模さん
ありがとうございます。
でも、ちゃんと覚えていますよ。以前に読んだ気がします。
>>てっしー
凄く参考になりました!やっぱり例文があると分かりやすい!
多分、課題人は私の弱点を、物語性、構成力、生き生きとした会話文、そこを指摘しているのだと思います。
>>リーマンさん
相変わらず「塩梅の良い」文章ですね。
流石です。

少し寝ます
0264この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 00:06:43.88ID:rbwj/pPk
>>262,>>263
ありがとうございます

しかしワイさんのお題を見直してみると……
あ、あれ? 腹の底から笑って? 「じゃあね」の一言で亡くなる?
……リーマンは華麗に見なかったことにした
0265この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 00:48:27.54ID:Up93AvEN
>>262
リーマンさんの名誉のために申し上げますが、15分です。笑
それぞれの持ち味ってのがありますからね。
遥さんは遥さんの倒錯と暴力を魅せつけてくれれば良いのですよ。

>>263
そうですねえ。滲むものはありましたが、鮮やかさがあればもっと映える作りだとは思いましたね。
前回のですが。でも俺の最高得点って71点ですからね。
助言とか正直恐れ多いっす。が、物語性、構成力、生き生きとした会話文でいくと。
物語性:全体的にはある。けど局所的に惹き付けられるというと、もっと伸ばせる。
構成力:ある。事象をくるくると回して本質に近づける構成。これは構成と言える。
生き生きとした会話:無い。死体みたいな会話。が、死体同士みたいな空気が作品にあっていたので、
狙ったんだと俺は思いました。

って感じかな。文章のレパートリーを増やしておくと、多分良いです。どんな悲惨な作品でも、
ちょっとしたウイットで
和んだりしますからね。それを塩梅というのでしょう。緩急は句読点みたいなもんですからね、
句読点をつける要領で、
シリアスと悪態とバディにウィットをつけて展開してください。

……と口でいうのは簡単ですが、実際やるとなるとむずいんですよねえ。
でもファイトです! 74点とったロム猫さんならできます!

>>251さん。
よければ俺のお題、やってみてくださいな。
プロット構築から完成まで1時間で。

>>264
15分だからお師匠様も大目にみてくれるはずです。
だって、15分ですよ?
ま、違和感はありましたけどね。笑
そこは俺も見ないふりをしました。
0266この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 05:13:22.86ID:SDIV8Bpi
「ちょっとあなた、何してんのよ!」
唯香は、思わずそう叫んだ。
県内北部に聳えるこの火山地帯。ここで一番高い高国峰に続く火口の縁(へり)。
そう火山の火口の縁だ。
直径約600メートル、深さ約200メートルのすり鉢状の円形火口。下を見ると、わずかではあるが、火口底より白い噴気が上がっている。
活火山ではあるが江戸時代末期以降目立った噴火もなく、幅3メートル程あるこの火口の縁は、隣接する高国峰の頂上へと続く登山道になっていた。
その火口の縁から、今まさに一人の男が火口底に飛びこもうとしていた。男の足元には一対の靴が揃えられている。
麗らかな陽射しに誘われ、唯香は趣味の登山を楽しんでいた。時々、火山性微動はあるが、火山警報はレベル1だ。
あと一歩前に踏み出せば崖から落ちそうなその男は、あきらかに不穏な空気を漂わせていた。ひょろりとした中背の体は前かがみになっている。その虚ろな目は、ほんのりと噴気の上がる底を見ていた。
「あなた、飛び込むつもり!?」唯香は駆け寄ると、男の腕を思わず掴んだ。
「ほっといてくれ!!」男は唯香の手を振り払うと、いっそう前のめりに体を乗り出す。
「冗談じゃないわよっ!」ふたたび男の腕を掴むと、強く手前に引く。
「このっ、邪魔をするなっ!」男は前より乱暴に腕を払う。唯香はそのはずみで、地面にしたたかに尻餅をついた。
「なにすんのよっ、やめなさいって言ってるでしょ!?」唯香の目つきが殺気を感じるほど鋭くなった。何かに火がついたように、ガラリと変わっている。
体勢を戻したと同時に、唯香の右足が男の腹にめり込んだ。男は「ぐうっ」という声と共に、後ろに派手に倒れ込んだ。
しばらくの間仰向けに倒れていた男だったが、ノロノロと立ち上がると、また火口のほうへとにじり寄る。
「まだやるかっ!」今度は唯香の拳が、男の右頬を捉えた。ぐちゃっという音と共に男が今度は横に吹っ飛んだ。3メートル幅の火口縁の間に絶妙に収まる、吹っ飛び方だ。
ボクシングジムを経営する祖父に、幼い頃から20歳の今になるまで鍛え上げられた唯香だった。それだけではなく、格闘における勘は天才的なものがあった。
相当なダメージを受けているはずだが、男はまたも立ち上がると、やはり崖のほうへと向かって行く。
唯香の片方の眉がわずかに上がったと思うと、今度は男の前に回り込み、正面から拳を顔面に短く叩き込んだ。男は声にならない声を上げると、その鼻から真っ赤な鮮血が弧を描いて飛び散った。
男は足を踏ん張りながらも、だが、その顔は恍惚とさえしているように見える。 
「いい……。いいっ!!」男が喉から震えるような声を漏らした。
「はあっ!?」
「いいよ……。最高だ。もっと、もっと殴ってくれ! エミにも、俺を殴ってほしかったんだ……。エミに思い切ってそう言ったら、それっきり音信不通だ。前にエミと来たこの山で、俺死のうと思ったんだよ」
「あなた、殴られて感じちゃう人!?」唯香が素っ頓狂な声を上げると、男は「ああ!」と満足そうに頷いた。
ど、どM……。でも、ここまで派手に倒錯しなくてもいいでしょう!? でも、なかなか理解されない趣味ではあるわよね……。
さっきまでの鋭さが唯香の目から消え失せ、わずかに憐憫とも慈愛ともとれるような光が瞳にさした時だった。

足元から、ドン! と大きく突き上げられた。次の瞬間、ぶるっぶるっと山が身震いするように揺れた。
何かを感じ、唯香は火口底に目を向ける。すると、さっきまでほんのわずかだった噴気がものすごい勢いで大量に噴出していた。
「まずいっ!」唯香は何かを嗅ぎ取ると、鼻血を垂らしながら立つ男に向かって叫んだ。「ここにいると危ない、逃げるよ!」
男も大量に上がる噴気を目にすると、さっきまでの恍惚はぶっ飛んだようだった。
踵をかえして下山しようとする唯香を、慌てて追いかける。急いで履いた靴が脱げそうになる。死のうとしていたにも関わらず、山の突然の豹変は、それをも超える恐怖だったようだ。
白い噴気が灰色へと変わり、巨大になっていく。噴煙の中に雷が走り、赤い光が映る。
二人は背丈の二倍ほどある巨岩の影に、身を隠すと小さく体を丸めた。
大量の降灰と共に、火山礫が絶え間なく地面に降り注ぐ。

一時間程経った頃だろろうか……。火山礫が止み、降灰が薄くなった。二人は顔を上げるとお互いの顔を見合わせた。
二人とも、まさに灰だらけであったが、隠れていた部分だけに肌色が残り、まるでパンダのような顔であった。
助かった興奮もあってか、お互い顔をぐちゃぐちゃにしながら爆笑する。
二人の目からは涙が幾筋も流れていた。

空と大地は鼓動する。
0267この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 05:15:31.43ID:SDIV8Bpi
「ちょっとあなた、何してんのよ!」
唯香は、思わずそう叫んだ。
県内北部に聳えるこの火山地帯。ここで一番高い高国峰に続く火口の縁(へり)。
そう火山の火口の縁だ。
直径約600メートル、深さ約200メートルのすり鉢状の円形火口。下を見ると、わずかではあるが、火口底より白い噴気が上がっている。
活火山ではあるが江戸時代末期以降目立った噴火もなく、幅3メートル程あるこの火口の縁は、隣接する高国峰の頂上へと続く登山道になっていた。
その火口の縁から、今まさに一人の男が火口底に飛びこもうとしていた。男の足元には一対の靴が揃えられている。
麗らかな陽射しに誘われ、唯香は趣味の登山を楽しんでいた。時々、火山性微動はあるが、火山警報はレベル1だ。
あと一歩前に踏み出せば崖から落ちそうなその男は、あきらかに不穏な空気を漂わせていた。ひょろりとした中背の体は前かがみになっている。その虚ろな目は、ほんのりと噴気の上がる底を見ていた。
「あなた、飛び込むつもり!?」唯香は駆け寄ると、男の腕を思わず掴んだ。
「ほっといてくれ!!」男は唯香の手を振り払うと、いっそう前のめりに体を乗り出す。
「冗談じゃないわよっ!」ふたたび男の腕を掴むと、強く手前に引く。
「このっ、邪魔をするなっ!」男は前より乱暴に腕を払う。唯香はそのはずみで、地面にしたたかに尻餅をついた。
「なにすんのよっ、やめなさいって言ってるでしょ!?」唯香の目つきが殺気を感じるほど鋭くなった。何かに火がついたように、ガラリと変わっている。
体勢を戻したと同時に、唯香の右足が男の腹にめり込んだ。男は「ぐうっ」という声と共に、後ろに派手に倒れ込んだ。
しばらくの間仰向けに倒れていた男だったが、ノロノロと立ち上がると、また火口のほうへとにじり寄る。
「まだやるかっ!」今度は唯香の拳が、男の右頬を捉えた。ぐちゃっという音と共に男が今度は横に吹っ飛んだ。3メートル幅の火口縁の間に絶妙に収まる、吹っ飛び方だ。
ボクシングジムを経営する祖父に、幼い頃から20歳の今になるまで鍛え上げられた唯香だった。それだけではなく、格闘における勘は天才的なものがあった。
相当なダメージを受けているはずだが、男はまたも立ち上がると、やはり崖のほうへと向かって行く。
唯香の片方の眉がわずかに上がったと思うと、今度は男の前に回り込み、正面から拳を顔面に短く叩き込んだ。男は声にならない声を上げると、その鼻から真っ赤な鮮血が弧を描いて飛び散った。
男は足を踏ん張りながらも、だが、その顔は恍惚とさえしているように見える。 
「いい……。いいっ!!」男が喉から震えるような声を漏らした。
「はあっ!?」
「いいよ……。最高だ。もっと、もっと殴ってくれ! エミにも、俺を殴ってほしかったんだ……。エミに思い切ってそう言ったら、それっきり音信不通だ。前にエミと来たこの山で、俺死のうと思ったんだよ」
「あなた、殴られて感じちゃう人!?」唯香が素っ頓狂な声を上げると、男は「ああ!」と満足そうに頷いた。
ど、どM……。でも、ここまで派手に倒錯しなくてもいいでしょう!? でも、なかなか理解されない趣味ではあるわよね……。
さっきまでの鋭さが唯香の目から消え失せ、わずかに憐憫とも慈愛ともとれるような光が瞳にさした時だった。

足元から、ドン! と大きく突き上げられた。次の瞬間、ぶるっぶるっと山が身震いするように揺れた。
何かを感じ、唯香は火口底に目を向ける。すると、さっきまでほんのわずかだった噴気がものすごい勢いで大量に噴出していた。
「まずいっ!」唯香は何かを嗅ぎ取ると、鼻血を垂らしながら立つ男に向かって叫んだ。「ここにいると危ない、逃げるよ!」
男も大量に上がる噴気を目にすると、さっきまでの恍惚はぶっ飛んだようだった。
踵をかえして下山しようとする唯香を、慌てて追いかける。急いで履いた靴が脱げそうになる。死のうとしていたにも関わらず、山の突然の豹変は、それをも超える恐怖だったようだ。
白い噴気が灰色へと変わり、巨大になっていく。噴煙の中に雷が走り、赤い光が映る。
二人は背丈の二倍ほどある巨岩の影に、身を隠すと小さく体を丸めた。
大量の降灰と共に、火山礫が絶え間なく地面に降り注ぐ。

一時間程、経った頃だろろうか……。火山礫が止み、降灰が薄くなった。二人は顔を上げるとお互いの顔を見合わせた。
二人とも、まさに灰だらけであったが、隠れていた部分だけに肌色が残り、まるでパンダのような顔であった。
助かった興奮もあってか、お互い顔をぐちゃぐちゃにしながら爆笑する。
二人の目からは涙が幾筋も流れていた。

空と大地は鼓動する。
生と死のはざまで力強く生きる二人を、どうか、ご笑覧あれ。
0268この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 05:20:37.28ID:SDIV8Bpi
すみません! 最後のほうが切れました。
>>267でお願いいたします。

暴力を描ききることは出来ませんでした(汗)
字数もオーバーし、やっと書き込むことができました…内容もお恥ずかしいばかりです。
0269この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 05:36:41.80ID:SDIV8Bpi
連投、大変申しわけありません!

>一時間程、経った頃だろろうか
ではなく、
>一時間程、経った頃だろうか
に訂正します。
0270ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
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2018/02/17(土) 06:49:00.91ID:afkHcgy8
>>237
>私の余命もそれくらいで尽きる。テレビなど見ている余裕はない……かもという予想は不幸な事に的中した。
(余命宣告を受けているように思える! しかし、予想が的中したと云う部分は看過できない!
 ここまでの事柄の全てが回想なのか! ワイの目には人称が揺れているように見える!)

>『優子さん、愛しています』
(テレビの会話文と文字の文章が同じ『』で書かれていた! 統一されていないので引っ掛かる!
 ワイならばテレビ中継の声を「」で括ってカンペの方を『』にする!)

爽やかな最後を迎える前に夏海と筧の遣り取りに引っ掛かった!
夏海はカンペを用意していた! 筧はその内容を知っている!
生放送のテレビを利用して優子に筧の想いを伝えようとした!
そのはずなのだが、何故か筧は躊躇った! 理由は何なのか!

ゲリラ的な行為を生放送のテレビで断行するので良心が咎めたのか!
カンペに書かれている内容を伏せられた状態で行うことに不安を覚えたのか!
全国に向けて発信する愛の告白が純粋に恥ずかしいだけなのか!
この部分がはっきりしない状態で優子だけが納得して息を引き取る!
優子が作者の声を代弁しているように思えて、今一つ話に集中することが出来なかった!

筧が初心で照れた結果の躊躇と思わせるエピソードがあれば引っ掛かることはなかった67点!(`・ω・´)
0271ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
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2018/02/17(土) 06:50:42.40ID:afkHcgy8
>>250
二択の内容を読んだ!

>速度重視で書いてから推敲に時間をかけて質を上げる
(プロ寄りの方法ではあるが、少し異なる!)

>遅くても書く段階から質を上げていって、推敲が短時間ですむようにする
(アマの強みと云える! プロとは違って一つの作品に幾らでも時間を費やせる!
 自身が納得するまで完成度を上げることが可能! あまり時間を掛け過ぎると内容が古びて、
 時代の潮流に乗ることが難しくなる! そこそこで切り上げた方がいいだろう!)

ワイの創作の経緯は語った! 読めば進化の過程もわかるはず!

最初は執筆速度を重視!
中程で文章の質を上げる!
時を経て速度と質の両方を得る!

プロで長く居続ける為には最後の「速度と質」の両方が揃っていた方がよい!
最終目標であり、完成度には果てがない! 故にワイも高みを目指すことが出来る!
先に挙げた二択は作者の考え方によって前後する!

「初期、中期」の選択
まずは執筆速度を上げる! または作品の質を上げる!
まずは作品の質を上げる! または執筆速度を上げる!

終期
執筆速度と質の両方を上げる!
この段階に至っていればプロの実力を備えていると云える!

作者の性質と目指す先で選択は変わる!
最終的には選択肢の全てが必要になる!
習得の順番が違う程度で目指す先は一つである!

選択肢はあるようでないと云うのが実践から得たワイの答えである!(`・ω・´)
0272ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
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2018/02/17(土) 06:51:22.15ID:afkHcgy8
>>254
ワイは作者をよくは知らない! ジャンルの得手不得手、何人称に長けているのか!
しかし、お題である「家族離散もの、三人称、感動あり」は初心者用に思える!
作者の文章を見た限りでは少し温いように感じた!

家族が離散すれば「悲惨、感動」の二つは考えを巡らす必要もなく頭に浮かぶ!
複数の登場人物を三人称で書くことは容易い! 個々の要素が一つになったとしても
ハードルが極端に上がる訳ではなく軽微な変化の範疇と云えるだろう!

作者の筆力であれば「家族離散物、一人称、笑い」と云うお題にする!
一気に難易度は跳ね上がる! 家族離散でどのように笑いに繋げるのか!
この段階で頭を悩ませることになる! 更に一人称で語らなければいけない!
他の家族の心中を傍から見た状態で推察する必要が出てくる!
「立場の違い、人間の感情」を理解できる能力がなければ破綻は免れない!

回避策がない訳ではない! 大人になった主人公が幼少期の頃を語る!
ただし回想ばかりでは話が単調に成り易い! すでに安全圏に逃れている主人公の語りなので手に汗握る展開に持ち込めない!
当然のことながら読者を引き付ける牽引力は弱まり、作品の質にまで響くことだろう!

つらつらと書いてきてワイは思った!
作者の真の弱点は「弱気、焦燥」と云う心の弱さに端を発した行動にあるのではないだろうか!
長編の推理物の難度は相当に高い! 初心者が手を出していい分野ではない!
元々が果敢な挑戦者であれば先に出されたお題は物足りないと思うはず!
「家族離散もの、三人称、感動あり」に「鉄砲玉、デリヘル嬢、牧師」の端役を加える等、自らの手で難度を上げることだろう!

主体性の無さが作者の最大の弱点だとワイは考えている!
まずは到達できるくらいの目標を決めた方がよい!

能力を伸ばしたいジャンルは何なのか!
「掌編、短編、中編、長編」と色々あるがどの長さに挑むのか!
何人称の文体に磨きを掛けるのか!
最低限、これくらいのことは自身で決めて書かないといけない!
周囲の要望の波に押し流されて漂流して、その都度、目指す先が揺蕩うようではどこにも辿り付けない!

ワイの考え!(`・ω・´)
0273ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
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2018/02/17(土) 06:52:36.90ID:afkHcgy8
>>258
友人の死から物語が始まった!
主人公の話ではないのか、と肩透かしを予想したところで急展開を迎える!
なるほど、隠れ蓑であったか! 友人の容姿や言葉を伏線として利用した!

友人と同じ病に侵され、荒れる日々を送る主人公の元に少女が訪れた!
病室を間違えたと云う件が自然であった! 少女の容姿は友人の生まれ変わりを仄めかす!
最期の「じゃあね」は微笑み程度でお題とは違うが、話の展開と筆力であまり気にならなかった!

現時点での両者の差がはっきりと出た結果となった74点!(`・ω・´) 十五分と云う時間も点数に加味した!
0274ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
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2018/02/17(土) 07:16:58.64ID:afkHcgy8
>>267
>体勢を戻したと同時に、唯香の右足が男の腹にめり込んだ。男は「ぐうっ」という声と共に、後ろに派手に倒れ込んだ。
(男の体勢によっては恐ろしい事態に発展する! 男が邪魔する唯香の方を向いた姿勢で腹を蹴れば、火口に転げ落ちるように思える!
 男が火口の方に向いている状態で、どのようにして右足を腹にめり込ませることが出来るのだろうか!
 右の回し蹴りならば、ある程度は可能に思える! 脛が男の腹部に当たってくの字となって倒れ込む! めり込ませることは出来ないが!)

>ノロノロと立ち上がると、また火口のほうへとにじり寄る。
(「にじり寄る」は座った状態の行動なので立ち上がれない!)

最後は無理のないパンダ顔であった!
しかし冒頭が相当に不味い! 後の文章と内容が被る!
「ちょっとあなた、何してんのよ!」から「靴が揃えられている」までの文章を削っても話として読める!
要するにワイが挙げた冒頭が全て不要と云える!

話としては悪くないが一レスと云う短い文章を活かし切れていなかった64点!(`・ω・´)
0275ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
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2018/02/17(土) 07:20:12.20ID:afkHcgy8
腹を蹴られれば、であった!(`・ω・´) 朝ごはんにしよう!
0276この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 07:22:40.46ID:Up93AvEN
>>270おはようございます。
やっぱりそこですよね。筧の感情について受け取り方が多すぎる。
夏海については丁寧に書けたと思いますが、筧について
撮影を嫌がる、原因は極度の照れ屋とか、そういうのが伝わる会話を
入れるべきでした。
揺れも引っ掛かりますね。でもね!
30分ですよ30分。しかも俺がものっそい苦手なこの手の
お題で67点ってのは悪くない! はず。
と自画自賛しておきます。

>>267
遥さんの優しさが文体に滲んでほっこりしました。
苦心の後が色々とうかがえますが、俺はこういう話好きです。
ありがとうございます。

>>272
主体性の話になってるけど、まあ確かに読者に
色々届けたいという
熱量(茶目っ気)は創作の根源で醍醐味ですよね。
74点のロム猫さん故の厳しいお言葉ですよね!
0277相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 07:25:02.69ID:sunHUW0u
福田寺での信玄と丙三の永劫の別れ 試案

一月三日、我が軍は野田城へ向けて進発した。

 大した損害を被る事無く、地元の国衆を味方に付け、兵力を増しつつ京へ向かいつつあった。

 日々増える我が軍の勢力に心強さを感じた。

 荷駄隊を含めると行軍の距離は一里にも達した。

 まるで木曾の連山を見るが如き壮大な光景であった。

 我が軍が雪崩の如く襲い掛かれば、信長が数を頼りに大軍を擁しても、一撃で薙ぎ倒すであろう。

 三方ヶ原では勇猛果敢な参河武士を蹴散らした。

 それよりも遥かに弱い信長の兵など女子を相手にするようなものである。

 甲洲兵一人で信長の兵を十人は斃せるのではないかと値踏みをしてしまう。

 物見によれば、野田城に籠る徳川勢は五百余りであった。

 城将は菅沼定盈とのこと。

 小さな城であったが、縛り付けるように厳重に囲み、蟻一匹出る隙間を与えなかった。

 三の丸、二の丸、本丸と連なり城の両側は沼地で覆われ天然の堀となっていた。

 総攻めをすれば一日も持たず落せるであろう。

 だが、犠牲を嫌う御屋形様は城方と根競べをした。

 城方は意気軒高で鉄砲を撃ち掛けてきたりする。

 水の手を切らねば落とせる気配がない。

 こうなれば、腰を据えて臨むしかなかった。

 包囲する側である此方は、暇である。

 軍中での賭博は御法度であったが、黙認した。

 そうでもしなければ、武功を挙げられないと不満が募るのである。

 交代で五町離れた豊川で魚釣りをしたりして、少しでも憂さを晴らさせた。

 半月ほど経った頃、山県様に呼ばれた。

 誰も居ない森の中で衝撃的な事を告げられた。

「丙三、心して聞け、御屋形様の病状が重い」

 拙者に雷の如き衝撃が走った。

 御屋形様が御病気とは露ほども思わなかった。

「となれば、我が軍勢如何なる事になりまするか」「分からん。だが、御屋形様の事が全軍に知れれば士気に関わる」 山県様は眉を顰めながら言った。
0278相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 07:25:43.00ID:sunHUW0u
「病の身では全軍の指揮は誰が執る事になりましょうや」

「御屋形様の代わりなど誰も務められん、今は逍遙軒様が本陣に居て身代わりをしておる有様じゃ」

「拙者に斯様な重大な事を」

「御屋形様の命でな。丙三に伝えるようにと言われたのじゃ、もしもの時は連れてまいれと」

 この時、拙者の如き軽輩の者を呼ぶのだろうと訝しく思った。

 城攻めは拙攻する事無く、二の丸と本丸の間を甲斐から呼び寄せた金堀衆に坑道を掘らせた。

 水の手を断ち敵が音を上げるの待つ作戦だ。

 竹束で守られた金堀衆が昼夜を問わず坑道を掘り進めていく。

 城方からは激しく鉄砲が撃ち掛けられたが、数日経つと止んだ。

 玉薬が尽きたか、それとも決戦に備えて撃たないのか。

 拙者達の組も土を運ぶのを手伝った。

 泥だらけになりながらも、作業は進捗し五日ばかりで水の手を断ち切る事に成功した。

 二月十日には菅沼定盈が降伏を申し出て、野田城は落ちた。

 だが、我が軍の士気は上がらなかった。

 この頃になると、御屋形様が病気であるとの噂が広まり始めていた。

 二月十一日、全軍を整え長篠城に向けて進発した。

 京への道ではなく、信濃へ戻るのであろうか。

 手勢の意気は上がらず、足取りも重かった。

 長篠城に着くと拙者達は近くの村に厄介になる事になった。

 数年後、此処が織田徳川との激戦地になろうとはこの時は思いもよらなかった。

 村人は快く迎えてくれ、暇さえあれば焚き木拾いや子供の相手をして過ごした。

「兄者! 何時までここに居るん」

 兵伍が聞いてきた。

「分からん。御屋形様の具合が良くなれば再び西へ向かうだろう」

四月六日、全軍は長篠城を出発した。

 願いも虚しく、歩みを西ではなく北へ向ける事になった。

 暗い雰囲気の漂う行軍は甲斐ではなく、西方浄土への旅の如く思えて仕方がなかった。

 御屋形様の病状の詳細は知らないが、山県様の日々落ち込んでいく表情を見れば重い事は察しがついた。

 二日ほど掛けて七里程北にある、田口と言う場所で全軍の歩みを止めた。

 民家も殆どなく、数軒程の農家があるくらいである。 田口には福田寺という臨済宗の寺があり、御屋形様の宿とした。拙者達は野営の準備をした。
0279相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 07:26:16.60ID:sunHUW0u
三月に入り暖かくなり、夜も底冷えするほどではない。

 大鍋で飯と味噌汁を拵え、煌々と燃える篝火の下で夕餉をとった。

 燃え盛る篝火とは対照的に全軍の士気は今にも消えそうである。

 それはそうであろう、徳川を蹴散らし、次は織田と雌雄を決する大戦と思っていた矢先にこの出来事である。

 夕餉を食べ終え、一杯飲んでいる所に山県様が拙者の下にやって来た。

「丙三、御屋形様が御呼びだ」

 山県様の意気が少し上がっていた。

 急ぎの赴きなのであろうか。

「拙者をで、御座いますか」

「左様。付いて参れ」

 急ぎ足で寺に向かった。

 寺の庫裏の一室に案内された。

 そこには御屋形様が床に臥せられ傍らに侍医の御宿監物が控えていた。

 細面で切れ長の目で団子鼻、口髭を蓄えている。

 威厳のある所を見せたいが為の髭であろうか。

 まだ若く三十前と言った所であろう。

 漢方や医術に精通しているとの事。

 御宿が伏せている御屋形様に耳打ちをした。

 御屋形様は御宿の手を借りながら起き上がった。

「おお、丙三、よう参ったな」

 御屋形様は擦れた声で拙者を出迎えてくれた。

 拙者は深々と頭を下げ、

「一日も早く回復される事を祈っております。そして、上洛を」

 と申し上げた。

「うむ」

 と頷き、力なく答えただけであった。

「山県、御宿、此処は二人だけにしてくれないか」

「御屋形様、それでは……」

 御宿が動揺した。
0280相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 07:26:54.70ID:sunHUW0u
「儂の達ての願いじゃ」

「承知仕りました」

 そう言うと、御宿と山県は部屋を後にした。

「さて、お主と儂だけになった、黄泉に旅立つ前に明瞭にしなくてはならぬ事がある」

 先程の擦れた声ではなく、力強いものに変わっていた。

「明瞭とは」

「源助の事じゃ」

 その言葉を聞いた瞬間、拙者は雷に打たれたような衝撃を心に受けた。

 拙者の源助への思いが見破られたのかと頭を過る。

「源助は丙三の事を好いておる。其方はどうなのじゃ、咎めは致さぬ、約束する」

「其れでは申し上げまする、拙者は源助を女子として好いておりました」

 御屋形様は瞑目し、

「矢張りそうであったか」

 続けて、

「それで其方が出仕の誘いを断ったか納得した。武田家には従うが、儂の直臣になるのが嫌だったのだろう、違うか」

「左様で御座いまする。武田家には父の代よりの恩義があり、御屋形様にも並々ならぬ御恩があった事は承知しておりますが、
男子としての一分として、直臣になる事は敵に従うのと同じと考えて居りました」

「儂が其方と同じ立場であれば、斯様に言うであろうな」

 懐から懐紙を取り出し、口に当てて咳き込んだ。

 蝋燭の火がその懐紙に吐き出された鮮血を映し出した。

「御屋形様!」

「大事無い、儂は労咳じゃ、長くはない。故に其方を呼んだのじゃ」

「申し訳御座いませぬ」
0281相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 07:27:20.22ID:sunHUW0u
「何を謝る必要があるのじゃ、其方は勝ったのじゃ、そして儂は負けた」

 御屋形様は穏やかにそう語ったが、拙者に対する怨念を感じた。

「儂は女子として源助を好いていたのじゃ。国主の力を使って然るべき地位を与えたが、心は奪えなかった」

「源助は御屋形様の御恩を有難く思って居るのではと」

「いや、憎いんでさえおったかも知れぬ。源助は何度も隠居を願い出て居った、だが、お主の様な優れた家臣を手放す訳には参らぬと断り続け、身体も求めた」

 拙者は一瞬、怒りが沸騰し差している太刀の鯉口を切った。

「儂を斬るのか。討ち果たされても仕方がない身じゃが、其れでは其方が成敗されてしまう、幾日も持たぬ命じゃ、暫し待て」

 御屋形様は苦笑いを浮かべた。

 御屋形様は死を前にして己の罪悪を拙者に告白している。

 寧ろその心掛けは立派ではないか。

 病を患っている者を切って如何する、それこそ卑怯ではないかと自制心が働いた。

 そして、己の短慮を深く恥じた。

 その表情はまるで、源助の心まで奪えなかった己の醜さを笑っている様にも思えた。

「源助は申しておりました。此度の上洛が叶った暁には隠居を申し出て、拙者の嫁になると」

「斯様に申しておったか。年老いても変わらぬ其方への思い、憎いくらいじゃ」

「拙者も御屋形様を憎んで居りました」

「お互い様じゃのう、だが其方にとっての邪魔者は居なくなる」
 
 御屋形様は自嘲しながら言った。

「男として憎んでもおりましたが、国主としての御屋形様は別儀に御座います」

「其れは分かっておった。見境もなく儂を憎んで居れば、他国で仕官していたであろう」

 拙者は無言で頷いた。

「甲斐国主として、これまで死を賭してよう戦ってくれた其方に礼を申さねばならぬ」

「御屋形様、拙者如きに勿体なきお言葉で御座いまする!」

 その言葉を聞いた時、拙者は全てを赦そうと思った。
0282相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 07:28:06.77ID:sunHUW0u
国主でありながら、自らの過ちを認め、これまでの感謝の思いを伝えて下さった。

 永劫の旅路を前にして御屋形様が拙者を呼んで頂いた事に目頭が熱くなった。

「丙三、何を泣いておるのじゃ。これで儂は私事に於いて思い残す事はない」

 其方ではなく、丙三と名前で呼んでくれた。

 これを聞いた瞬間、お互いの蟠りが氷解したのだと感じた。

 御屋形様の目にも涙が浮かんでいた。

 だが御屋形様は激しく咳き込まれ、大量に吐血した。

 布団の上には血が飛び取っている。

「山県様! 御屋形様が!」

 拙者は大声で叫んだ。

 すぐさま、山県様と御宿殿がやってきて御屋形様を介抱した。

 御宿殿は薬をお湯に溶いて、御屋形様に与えると症状は少し落ち着いた。

 再び御屋形様が眠りについた。

 山県様が拙者に目配せし頷いた。

 拙者は眠りにつく御屋形様に深々と頭を下げ、その場を後にした。
0283この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 07:32:07.10ID:Up93AvEN
>>273
リーマンさんが凄いのは知ってるし、70点以上を連発するリーマンさんと
比べられても……苦笑。
俺そもそも、ですね。平均点低いし。

15分で伏線から仕込みから色々とやりきる
器用さに手放し賞賛です。そりゃあ74点だわ。
おめでとうございます!
(っ´ω`)っクラッカー

久々の顔文字で讃えました。
0284この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 07:42:03.63ID:Up93AvEN
>>268
今気づいた。
投稿時間5時。
つうことは徹夜したってことですか?
何か申し訳ないです。
お疲れ様です。遥さんの熱量に賞賛を!
0285ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 08:41:26.84ID:afkHcgy8
>>277-282
>>1
>長い文章の場合は読み易さの観点から三レスを上限とする!
>それ以上の長文は別サイトのURLで受け付けている!

ワイスレに不慣れな者の不注意ならば仕方がない!
君は新参ではない! その立場の人間が>>1を蔑にして良いのか!

遣り直し!(`・ω・´)

>>283
自虐ネタ?
平均点が低いから、それがなに?
こっちは期待しているんだけど?(`・ω・´)
0286ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 08:44:09.86ID:afkHcgy8
仕事モードに移行する!(`・ω・´)
0288この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 08:52:54.14ID:Up93AvEN
>>285
ほら、あれです。
俺基本自虐ネタ好きだし。
てのはともかく、今回を次に活かすために
色々と振り返りますよ!
緩いなあという点が浮き彫りになるのが即興の良いところ。

執筆ファイトです!&良い1日を。
0289ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 09:01:22.25ID:afkHcgy8
>>287
執筆が終わった後に読む!

>>288
鞭と鞭!
甘い飴は決して手の届かないところにぶら下がっている!

ワイも気を引き締めて今日のノルマを果たす!(`・ω・´)
0290この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 09:12:09.87ID:jh/+NRUk
おはようございます、たかもりです
皆さんすごいなあ俺にはとても無理だわ、と昨日からロムっておりました
でも以前ワイさんが「拙速より巧遅」と言っていた気がするので、私はその言葉を胸にこれからもマイペースで頑張ろうと思います
え、言ってない? まいっか

それはそうと相模さん
>たかもりさんを主人公に何か書きたい!
何故?!
でも面白そうなので是非お願いしますw

参考までにプロフィールなどを少々
私は、栃木の有名私立高から東大理三を首席で卒業した後、しばらく財務官僚などをやっていました
でも役人は肌に合わなかったので数年で退官し、それからは地元で商人をやっております
まあ年商2百億程度の零細です
それから偶にロシアの軍事顧問やノーベル科学賞の選考委員などの用事で海外に行ったりもします。面倒くさいですけどお付き合いなので仕方がありません
最近のエピソードとしては、安倍ちゃんが韓国に行きたくないとダダをこねていたので「大人げないこと言うんじゃない」と説教したり
オウムアムアが月に当たりそうだったのでちょっと軌道を変えてやったりとかくらいかな
バレないようにこっそりやったつもりだったのに、早速NASAの友人から連絡が来て「あれ、たかもりさんでしょ」と言われた時はちょっと恥ずかしかったです

まあこんな私ですが、どうか宜しく
期待してますよ相模さん
0291ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 09:44:01.81ID:afkHcgy8
>>290
作中のキャラクターを思わせる稀有な経歴だが、
事実であれば仕方がない! 世の中は広いようで実に狭いと実感した!

なるほど、なるほど!(`・ω・´)ノシ ワイも元ヤクザで東大出身の仕出し屋の店主の話の続きを書くとしよう!
0292この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 10:38:51.71ID:wMxFKKOr
みんなすごい頑張ってるんだな。すごいや。たかもりさんもなかなかお勉強できるお人なんですね。すごいや。
とりあえず皆さん即興お疲れ様。自由様は高みの見物です。
それとロム猫さんの娘さんいつかこのスレに来るかもしれないのか。その時は私の作品をどうぞよろしく、とお伝えください。では。
0293この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 15:34:09.85ID:J58VI7SH
中「日本を怒らせようと思って戦闘機ロックオンしたり、潜水艦侵入させてみたりしたが怒らないアル」
韓「島を占拠しても怒らなかったニダ」
露「アホか、随分前にお前よりたくさん占拠したがいまいち怒ってるようには見えん」
北「ミサイルで列島横断やっても怒らなかった」
米「それは俺が実弾で試した」
中韓露北米「うーん」
米「あ、でも牛肉に脊髄入れたら激怒したな」
中「そういえば毒野菜や腐った肉でも激怒したアル」
韓「ゴミ餃子でも怒ったニダ」
北「あいつ食いもん以外で怒らねーんじゃねーの?」
露「じゃあ死人が出るぐらいの食いもん送り込んだら激おこぷんぷんryになるんじゃねーの?」
中韓米北「おいやめろ、世界を再び火の海にする気か」
0294この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 16:01:14.80ID:SDIV8Bpi
>>274
ご講評、大変ありがとうございました!
本当におっしゃられる通りです…お言葉すべてが身に沁みました。
ただ、点数もご指摘いただいた点も自分にぴったりで全く違和感はないのですが、自身の作品中自分を曲げて書いた暴力や変な際どいギャグ等が、本当に恥ずかしく作品を見ることができません(汗)
けれど、書くということはこのようなことを乗り越えていかなくてはならないのですよね。修行が全然足りないと思うばかりです。
大変勉強になりました。本当にありがとうございます!

>>284
ほんとうにありがとうございます!
けれど、投稿が遅くなったのはひとえに自分の遅筆のゆえです…ですから、どうか、何もお気になさらないでくださいね(笑)
やはり残念な作品になってしまったことがお恥ずかしいかぎりなのですが、とても勉強をさせていただきました。
大変感謝しています。かえすがえす、ありがとうございました!
0296相模の国の人
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2018/02/17(土) 16:07:55.17ID:sunHUW0u
>しかし、そこで挫けないのが高森上水のいい所で、要領よく業務を覚え、艦長の覚えも目出度く、艦長付きの従兵に任じられていた。

>しかし、そこで挫けないのが高森上水のいい所で、要領よく業務を熟し、艦長の覚えも目出度く、艦長付きの従兵に任じられていた。

に変更。
0297相模の国の人
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2018/02/17(土) 16:14:54.51ID:sunHUW0u
作中に出てくる銀蠅は盗みです。銀蠅の出来る兵隊は大変尊敬されました。
0298この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 16:27:09.90ID:jh/+NRUk
>>295
>>290でもうちょっとやそっとの物は書けないだろうと思っていたのに
ううむ、そう来たましたか
完全に予想外でした。しかも食い意地が張っている事まで見抜かれていたとは
しかも面白い
これはもうパンツを脱ぐしかありませんね
0299相模の国の人
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2018/02/17(土) 16:56:59.24ID:sunHUW0u
>>298

大学卒で一兵卒という例は結構ありました。大岡昇平、今官一、源次鶏太など。
それを参考に書いてみました。
0300この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 17:09:28.40ID:rbwj/pPk
>>273
ご講評ありがとうございます
74点! いつかのスチームパンクと同じ点数ですね。ありがとうございます
じ、実は一時間くらいで書きました(えっ、知ってる? そうでしたか

文字数は1810字なので、普段よりスローペースですね
所々で手が止まってしまって
でも、上でも書きましたが、スムーズに書けた短編より手こずった短編の方が
出来が良くなるみたいです

ワイさんが上で書かれていた通り、時間がかかるのは言葉や表現などを吟味している
多分そういうことなのでしょうね

>>283
ありがとう
でも、てっしーは『スマホ』で30分でしょ
同条件なら、俺はきっと60点も取れてない。『なにこれ』案件になってたよ
0301この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 18:05:38.04ID:ORMOitR+
>>300
ミスリードが素晴らしかったからね!
でも、あれだな。即興杯略して即杯
やったら楽しいかもね。

事前エントリー。
30分一本勝負。
お題は試合開始時に開示。問題はエントリーする人がいるかどうか、
だけどね。

>>294
それにしても6時間は……!
まあ、そういって頂けて幸いです。
多分筆を速くする方法については
6時間に敬意をこめて
お師匠様が語ってくれるはず。
(何でもかんでもふるスタイル)
0302この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 19:13:35.34ID:rbwj/pPk
30分は短いなあ
30分で書ける時もあるけど、お題次第なとこがあるし
そこはほら、ワイさんですよ
きっと即興時間縛りなのに敢えて鬼畜なお題を振って来るに決まってるじゃない
正直一時間は欲しい所……なので、間を取って45分でどうか?
0303相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 19:56:22.62ID:sunHUW0u
>>298
父親からタカモリさんの様子は聞いていたのでw。
お褒めのお言葉、本当に嬉しいです!

さて、ここの常連の方ももう一人、登場しています!
0304ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
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2018/02/17(土) 20:02:48.22ID:afkHcgy8
えへ、飲んじゃったパート2!(`#・ω・#´) 評価文章は明朝に回す!

>>302
一時間以内のお題の場合、スレッドでの点呼から始まる!
または「今は時間があるので即興のお題ください」と書き込み、
ワイがそれを見て時間があれば即興のお題を出す!
その時に時間も明示して間に合えばよし! オーバーすれば失格で普通の評価文章に移行する等!
競作の場合も点呼で始まる! 条件は二人以上!

ワイが即興で思ったことなので賛同が得られなければ無理にするつもりはない!(`#・ω・#´)
0305ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 20:04:38.70ID:afkHcgy8
と云うか忙しいからやめて、とは心の外で思っている!(`#・ω・#´)
0306ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 20:05:42.25ID:afkHcgy8
御釜が吹いてきたので席を外す!(`#・ω・#´)
0307この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 20:07:00.77ID:rbwj/pPk
>>304
良いのではないでしょうか
事前に参加希望者を募る
で、お題発表前に点呼。希望者が全員いることを確認した後お題を発表
制限時間は一時間だといいなあ

ただ、即興コンテスト、私リーマンとてっしー以外参加者がいるのかどうか?
0310この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 20:42:00.84ID:urUUAXwq
即興コンテスト、自由も参加できたらいつかしたいです。でも、自信ないなぁ……。
0311この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 20:42:49.08ID:Up93AvEN
>>305まあ、ワイ杯の合間には良いかもですね。事前告知、待機、点呼、スタート、みたいな。
忙しさが一段落した時に、是非是非。
0312相模の国の人
垢版 |
2018/02/17(土) 21:44:29.47ID:sunHUW0u
>>309
有難う御座います!

即興、30分ですか! 思わず詩のボクシングを思い出してしまいました。
30分で心に残る作品を仕上げる! 技量と構想力が求められますね!

https://www.youtube.com/watch?v=Jzx6FXbCZs4
0313ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 22:18:51.17ID:afkHcgy8
湯葉を出汁でしゃぶしゃぶしながら熱燗をおちょぼ口で啜っている!
ラージヒルをテレビで漫然と観ながら「テレマークなんか気にせんともっと飛ばんかい!」と心の中で怒鳴り散らす!

至福の時を過ごしている!(`#・ω・#´) なんか蒸れてち○この横っちょが痒いんだけど!
0314ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 22:21:38.41ID:afkHcgy8
そうか、今が点呼の時か!

誰かいる?(`・ω・´)
0315ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 22:27:12.93ID:afkHcgy8
誰もいないのでテレビに戻る!

実に残念である!(`⌒ω⌒´)ノシ
0317この名無しがすごい!
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2018/02/17(土) 22:35:09.39ID:urUUAXwq
ワイさん点呼の締切早っ!w でも、私自身、心の準備がまだできてない。
0318ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 22:43:50.89ID:afkHcgy8
利尻昆布は外せない! 本枯節を惜しみなく使う!
勿体ないからと云う理由であまり煮出してはいけない!
薄い色合いが出たところでさっとガラを取り出す!
出来上がった出汁に「日本酒、塩、ミリン、ポン酢」を適量加えて軽く煮込む!
個々の調味料はワイが厳選した物である! 登録商標の関係で明かせない!
そこに京都から取り寄せた湯葉をしこたま入れる! 軽く茹でて火を止める!
味を浸透させたところで出汁と一緒にいただく! 煮過ぎると湯葉のしなやかさが失われ、
粉々に砕けて舌触りが悪くなるので細心の注意を払って貰いたい!

ワイの湯葉の食べ方!(`・ω・´)
0319ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/17(土) 23:15:33.73ID:afkHcgy8
寝ようと思った矢先にアイデアが浮かんだ!

時間制限付きのお題を発表する日時を事前にスレッドで告知すればよい!
その日時に点呼を取る! それなりの人数が集まっていればお題を発表!
制限時間内(任意の時間)に作品を仕上げる! 間に合わなければ通常評価に回す!
この方法であれば創作時間に差はほとんど出ない! 公平に作品を書きあげることが出来るだろう!

参加する者がいなければ意味はないが! さて、寝るか!(`・ω・´)
0320この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/17(土) 23:20:00.86ID:urUUAXwq
>>319
その案良いですね。ミニワイスレ杯みたい。おやすみなさい。
0324この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 02:22:30.09ID:FgnYWnrU
>なんか蒸れてち○この横っちょが痒いんだけど!

ちょっと待ってほしい
それは本当に蒸れただけなのだろうか
ひょっとして嬢の置き土産ということはないだろうか
0326ロム猫
垢版 |
2018/02/18(日) 06:12:55.27ID:Pu4dN1XT
>ワイさん
なんか、私なんかの為にいろいろ考えて下さり、もったいないです。ありがとうございます。
というより「弱さ、焦燥」っていい響きですね。
これをテーマに書きたくなってきました。
いま書いているのを書き終えたら、「暴力、笑い」どちらかを書きたいと、どきどきしています。
>てっしー
いろいろありがとうございます。
「グラタン」読みましたよ。めちゃめちゃツボにはまりました。
ああいうのも書くんですね。凄く良かった。
「暴力と笑い」を考えていたら、じっくり書きたいテーマになりました。2つもテーマを見つけた。感謝です。
>相模さん
面白かった。臨場感があって、戦艦の乗組員ってこんな感じなんだ、と思いながら読みましたよ。
>遥さん
私も今朝作品を読んで、本当に書きあげたんだなと思いました。凄い。遅筆な私は挑戦すらしようと思いませんでした。
文章から、その執念のようなものを感じました。
>自由さん
娘の好きな男の子の話を聞いただけで涙目になります。

みなさん、また作品が出来上がったら読んでください。ありがとうございました。
0327この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 07:11:42.79ID:Gx2fP0kT
ぷぅぎゃああああああ、評価してくれ。自信作だ。日本にも古事記には、「天舟」が書いてあるので、
その頃から、宇宙進出事業に参加していたんだろう。江戸時代には、角と飛車があったんで、
脳情報通信技術も宇宙進出事業もやっていたんだろう。

神の定義。

神とは、宇宙進出事業の作戦司令部のことであり、宇宙にも地球にもたくさんあるので、当然、多神教である。
神が宇宙作戦司令部であり、宇宙にも地球にもたくさんあることに気付かないうちはまだ神を知ったとはいえない。
ただの宇宙飛行士を神だと思っているうちは、宇宙へ行ってもあまり効果がないだろう。
嗚咽して泣いたことのないものなど、たぶん宇宙進出事業がどれほど困難か気づいたことがないのである。
人類の最高拠点とは、多神教の連絡会議室である。
多神教の連絡会議室のことを「神」と呼ぶ一神教もあるかもしれないが、連絡会議室はたいてい意見の相違があるので、
その時全員一致で議決されてなければ、まず「多神教の連絡会議室」が意見の一致をしたことがないし、
一度、多神教の連絡会議室が全員一致して議決したくらいで、その会議室がずっと最高司令部だと考えるものは、
宇宙の様々な宇宙進出の作戦司令部の邪魔である。

とりあえず、ぼくが重視しているのは、神学と遺伝学と教育学である。
これがいつぼくのところに報告書が届くのか待っているのである。
宇宙進出の作戦司令部より快楽を持ってる快楽主義者がいても別にいいけど、
なんかむかつくからやめてくれ。
0328ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/18(日) 07:33:26.98ID:lahzH32x
>>287
>大した損害を被る事無く、地元の国衆を味方に付け、兵力を増しつつ京へ向かいつつあった。
(「つつ」の重複は見た目が悪い! 友軍に被害はほとんどなく国衆を取り込んでいるのであれば、
 「兵力を増しつつ」ではなく「兵力を増して」とすればよい! 労なく重複を避けられる!)

>小さな城であったが、縛り付けるように厳重に囲み、蟻一匹出る隙間を与えなかった。
(籠城の態なので「蟻一匹出る」と云う表現に引っ掛かった!
 開城が頭に浮かぶので「蟻一匹入る」とした方がいいように思う!)

>そうでもしなければ、武功を挙げられないと不満が募るのである。
(賭博で得た金子が武功と云えるのだろうか! 「食扶持を得られない」くらいが適当に思える!)

>この時、拙者の如き軽輩の者を呼ぶのだろうと訝しく思った。
(少し言葉が足りないように見える!)

>山県様の意気が少し上がっていた。
(息と思われる!)

>そして、己の短慮を深く恥じた。
>その表情はまるで、源助の心まで奪えなかった己の醜さを笑っている様にも思えた。
(鯉口を切った後の表情は書かれていない! 己を卑下している様子を先に書かなければ、
 「その表情はまるで」に繋がらず、唐突に思える!)
ワイの場合
 そして、己の短慮を深く恥じて口元が緩む。
 その表情はまるで、源助の心まで奪えなかった己の醜さを笑っている様にも思えた。

書き急いだかのように文章が荒れている!
出だしから悪癖の重複も見られた!

相模君は何を焦っているのだろうか!
小説の執筆に関して云えば、君には何の「制約、制限」もない!
腰を据えてじっくりと取り込めるのではないのか!
初めての長編と思われる! もう少し大事に扱って貰いたい!

ワイの感想!(`・ω・´)
0329ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/18(日) 07:34:25.84ID:lahzH32x
取り組めるであった!(`・ω・´)
0330ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/18(日) 07:48:27.00ID:lahzH32x
今日は日曜日!
ワイには「休日、祝日、日曜日」等、関係ない!
締め切りに余裕があれば休み、無ければ執筆を続ける!
今日の晩の八時くらいにはのんびり出来ると思う!

そこで四十分! 一本勝負を行ないます。(リングアナウンス風)
点呼は今日の午後八時から作者の書き込みで始まります。
十分の間に二人以上の書き込みで成立と見做し、ワイがお題を明示して勝負となります。
スレッドの時間で四十分が経過しますと、ゴングが鳴らされて試合終了(締め切り)となります。
間に合わなかった作品はリングアウト負けとなりますのでご注意ください。

ワイのささやかな告知!(`・ω・´)
0331ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/18(日) 07:51:31.71ID:lahzH32x
四十分一本勝負に掛けた四十分一レス勝負!(`・ω・´)
0332ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/18(日) 07:56:50.55ID:lahzH32x
>>327
神の組織について書かれてはいるが、神の定義にはなっていないように思える!
唯一神はいないとしても個々の神にはどのような能力があり、何をもってして神を名乗るのか!
その部分が明かされていない状態では定義も何もあったものではない! 神を測る物差しがない!

遣り直し!(`・ω・´)
0333ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/18(日) 08:06:00.02ID:lahzH32x
>>295
勅使河原君は端役であった!
それとなく店の宣伝を捻じ込む!

冒頭を見た瞬間、漢字検定を受けているような気分になった!(`・ω・´)
0334この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 08:52:56.21ID:6yD7GxMg
>>326
ロム猫さん。
ああ、ダウナーな奴ですよね。
ありがとうございます。
あれたしか朝の会社の業務開始前に30分で書いたんだよなあ。

てのはともかく、一本勝負ロム猫さんも参加されたら如何でしょうか?

お師匠様は主体性、積極性に駄目だししていました。
裏を返すと、積極的に色々頑張っても良いくらいの実力がある、という
事です。
(ここでめっちゃ自虐ねた)という事で、自分に自信がないのは同じです。
まあ、俺の場合はそれに加えて(繰り返される自虐ねた)なんですが、
とにかく、普段出ない行動に出てみる、というのも、創作の糧になります。
という訳でお誘いしてみました。
0335相模の国の人
垢版 |
2018/02/18(日) 08:53:10.96ID:4du8caPZ
修正点と加筆

>大した損害を被る事無く、地元の国衆を味方に付け、兵力に厚みを増し、京へ向かいつつあった。

> 軍中での賭博は御法度であったが、黙認した。
 そうでもしなければ、戦場に出れない不満が募るのである。
 首を挙げてこそ甲州金も貰える。
 その機会がないのであれば、賭博をするほかはい。
 悪い事ばかりではない、兵の勝負心を養う点では多少の効用があったのは否定できなかった。
 博打で大負けした兵は戦場で損を取り戻そうと、必死で戦うからだ。
遣り過ぎも良くないが、無闇に禁じてもいけない。何事も中庸と言った所であろうか。

>この時、拙者の如き軽輩の者を何故呼ぶのだろうと訝しく思った。

>山県様の息が少し上がっていた。

>病を患っている者を切って如何する、それこそ卑怯ではないかと自制心が働いた。
 そして、己の短慮を深く恥じ、思わず唇を噛んだ。
 対照的に御屋形様の表情はまるで、源助の心まで奪えなかった己の醜さを笑っている様にも思えた。
0337ぷぅぎゃああああああ ◆Puuoono255oE
垢版 |
2018/02/18(日) 09:04:50.48ID:lahzH32x
ちなみに今日の午後八時に点呼を取って始める、
四十分一レス勝負のお題は既に決まっている!
参加者を想定していないので誰かにとっては有利になり、
誰かにすれば苦戦を強いられることだろう!

博打要素もあるのでそれはそれで面白い試みかもしれない!(`・ω・´)
0338この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 09:11:55.23ID:yiAyMWeC
おはようございます。たかもりです
>>333
ワイさん、どうやら相模さんはスレの私ではなくお店に行った生身の私を題材にしたようです
情報源は魔人の大将でしょう。あの時はなにしろ飲むよりも食いまくりましたからね
お店をネタにしようと突撃取材をしたつもりだったのに、よもや逆取材を受けていたとは迂闊でした
相模一族恐るべし

>>336
そのうちまた取材に行きますのでよろしくーノシ
0339相模の国の人
垢版 |
2018/02/18(日) 09:50:59.56ID:4du8caPZ
>>338
きっと、喜ぶと思います! 今度はトンカツにチャレンジしてください!
0340この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 10:23:23.95ID:yiAyMWeC
>>339
いやもうトンカツチャレンジしてますって
おすすめセットとジョッキ2杯で腹一杯のところに、カウンターの隣の席に座ったお兄さんがトンカツをあまりにも美味そうに頬張るものだから、我慢しきれず追加注文してしまって
そしたら大盛り飯と味噌汁まで出てきて死にそうになったところまで
ファンタジー要素以外は全部実話ですからねw

そしてもちろん、刺身盛り合わせの艶やかさも料理の味も全て誇張なしの実話ですよ皆さーん!
0341相模の国の人
垢版 |
2018/02/18(日) 10:35:28.61ID:4du8caPZ
>>340

おお、そうでしたね! 実は肉は甲州富士桜ポークと言うレアな肉を使っているのであります!
東工大のそばなので、学生さんや教授の方も来ます! 勿論、あのノーベル賞の方も!
教授方も大将にはおべっかをつかっています! どっちが偉いのか分かりません!w

時期によっては、カレーもやっています! ルゥを一から作っているので、昔ながらのカレーですね!

http://www.pref.yamanashi.jp/chikusan/kousyufujizakurapork.html
0342この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 13:55:04.10ID:Pcl+YPb1
>>てっしーさん
お誘いありがとうございます!
ただ、今日は日曜出勤。仕事終わって食事を作ることを考えるととても……
洗濯以外の家事は私の仕事なんです
自由な時間は夜中か朝か仕事中です
時間外で参加してみます!
0343相模の国の人
垢版 |
2018/02/18(日) 14:28:06.62ID:4du8caPZ
ふと、私は記憶ゴッコがしたくなった! 
0344この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 15:26:42.78ID:Gx2fP0kT
ぷぅぎゃああああああ。また自信作だ。おれから見た国際連合の歴史だ。評価を頼む。

  国際連合の歴史。

国際連合は1945年に設立された国際機関である。

西暦2004年頃の話。
二年間の世界征服の戦いの途中、六週間くらいアメリカいちばんの美女を抱いていた。
後宮ではなかったので、世界を支配していた二か月ではない。

ぼくは、だって、しゃべることをはったり、女の口説きもはったり、アメリカ公式文書の記帳もはったり、ヘブライ語についての知識もはったり、
たったこの四つで、たった六時間でアメリカ最重要拠点のアメリカ美女を抱いて占領して、
六週間遊んでたんだから。

ぼくが六週間で攻め落としたアメリカより、ぼくが五か月かかったモンゴルのが強いに決まってるじゃん。

ぼくがヘブライ語の検閲を突破したのは、
「そのヘブライ語の答えまちがってるよ。
問題作成者や確認者がヘブライ語を知らないんだ。合ってるのはぼくの方だ。
ちゃんと確認しろよ。正しくなるまで確認しろよ。」
と六回いい、審査員七人が全員、ぼくの書いたヘブライ語を一文字も知らない線の記号の集まりを、
「その可能性はある」と誤解するまで、文句をいいつづけたのである。
その時間は二時間であり、ヘブライ語を一文字も読めなくても、アメリカの検閲など、はったりで二時間で突破できた。
0345この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 15:27:01.88ID:Gx2fP0kT
世界中のヘブライ語の勉強している人の八割は、当時、アメリカの機密を調べるために勉強していたのであり、
アフリカ起源説によって、大事なのは創世記であるユダヤの口伝であると考えていたぼくは。
創世記を読んでいたので、ヘブライ語なんかにぜんぜん興味なかった。

だって、アメリカ軍事拠点に行けば、日本語訳のヘブライ語で書かれたアメリカ軍事機密が八分で読めるんだもん。
ぼくは何も悪いことはしていないよ。

ヘブライ語好きやヘブライ語研究者ならいいんだよ。
でも、アメリカ軍事機密を調べさせるためにヘブライ語を勉強しているやつらなんて、
ユダヤ人が嘘をいうだけで、いくらでもだまされるんだから、そうやって、
ユダヤが支配していたんだから、ぼくだってユダヤに同じ作戦で対抗しただけだよ。
だって、ぼくはアメリカ国籍なんてとってないもん。
ただの攻略者なんだって。

だって、ほとんどのユダヤ人が実はヘブライ語なんてぜんぜん読めないの知っているんだもん、
最重要拠点を落としたぼくは。

それで、アメリカを攻め落としたぞ、と故郷へ帰ったら、
日本の天皇家が恐怖して、アメリカと国連が攻めてくるといって、ぼくたちを全員いじめたので、
日本の天皇家を安心させるのに、二週間かけて、アメリカと国連を攻め落とした。
あとは知らん。
おれが日本に住んでるのは、日本語が好きだからだ。
0346この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 15:27:19.89ID:Gx2fP0kT
まあ、でも、そのおかげで、日本の天皇家が隠していた大秘宝「漢訳マニ法典」を確認できたんだけどね。
だから、それをインターネットに公開してあるんだよ。

本当に、マニ法典が世界の歴史から消えたのは、日本の天皇家がユダヤ民族と同じことをやっていたからなんだよ。
だから、マニ法典をインターネットから消したら、天皇家は少なくても、平成の天皇家は、
一族皆殺しにしようと思っている。その名前は、平成の天皇明仁、皇太子徳仁殿下、愛子である。
悠仁は許す。その相談に当時参加してなかったからだ。
悠仁は、マニ法典をインターネットから消せたら、次の天皇になれる。

ということで、悠仁は、「本当におれの家はゴミくずだ」みたいなことをいって、
インターネットからマニ法典を消して、平成の天皇と皇太子と愛子を殺させて、
インターネットにマニ法典を復活させた。
それで、なんか、天皇家に忠誠を誓う人たちが「蘇生液」があるとしか考えられないと信じている人たちで、
必死にこの三人を蘇生させたので、おれたちは「あの人たちはそんなに天皇家が好きなのか?
そもそも、蘇生液を探して研究しているのじいさんばあさんばかりで、若いやつら誰もそんなことに協力してないじゃん」と
いうことで、仕方ないので、三人とも、もっと高性能な蘇生液をおれたちで開発して、おれたちけっこうがんばったよ、
それで殺して蘇生させてあげたんだよ。まあ、天皇家に忠誠を誓う日本人は本当に奴隷以下だね。
0347この名無しがすごい!
垢版 |
2018/02/18(日) 15:27:38.33ID:Gx2fP0kT
確かに、天皇家がそこまで必死になるのは理由があったんだよ。
それは、平成の天皇家が隠していたものがまだあったからだ。
それは最高機密、縄文の大王家の受精卵だったんだ。
だから、生物学に詳しいぼくが生物学の研究を手伝って、日本の天皇家は縄文系の大王家でまちがいありません。
縄文系の大王家の男系子孫は十万人発見されています。
ということで、やっと、ぼくたちアメリカを攻め落として、遊んでいた日本の優秀な男女数百人は、
解法されたんだ。それまで、ずっと天皇家に忠誠を誓う日本人におれたち優秀な日本人数百人はいじめられてたんだよ。
日本一の美女も、日本一の美男子も、縄文系一賢い男も、縄文系と思われていた子孫の美女も。
それでも、ぼくが日本に住んでいるのは本当に日本語が好きだからなんだ。
天皇家やユダヤ民族など、それくらいゴミくずだ。

これを読んだビッグデータ解析班は、世界中から、
天皇家に忠誠を誓う日本人と、アメリカ軍事機密を調べるためにヘブライ語を勉強している男女を、
ぜんぶ征圧できるんです。

天皇家が隠していた受精卵は、本当は、出雲系だったんだって。
それが、日本の本当の支配者の子孫だったんだ。
そりゃ、天皇家が焦るわけだ。D1bはそれがバレたら絶滅すると本当に信じていたんだ。
おれが古事記で、出雲系とは天皇家より前に日本にいた出雲の王家だと知らなかったら、
日本などその時、世界中のあらゆる国の奴隷にされていたぞ。
バカすぎだろ、天皇家。
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