>>120
個人的には、二段階で捉えるといいと考えてる。
まず、双方が結婚を「全く」考えていないようなら相手に伝える必要はないと思う。
つまり裏を返すと、相手に多少なりとも結婚の意志があるなら伝えるべきということ。

次に、たとえ上記の条件を満たしているとしても
過労や苛酷なストレス等による「単極性障害」の場合は、
程度によっては伝える必要はないのではないかということ。
これも裏を返すと軽度の単極性障害以外は伝えた方がいいと思う。

ただ、一度口に出してしまえば戻すことは出来ないので、
じっくりと慎重によく考えた方がいいのは言うまでもない。