鉄道業に限らず、コンビニのバイトなども含むあらゆる接客業が
マスク大幅不足の今年2月から全社員がマスクしていたっぽいいが、
それぞれの会社はどうやって入手していたんだろ。
商社の言い値でやむをえず大金出して買ったのか、会社の備蓄か、
病院が厚労省から貰ったように厚労省から貰ったのか。

それでも病院では外科医と歯医者を筆頭にマスク不足が起きたが
鉄道はそんなことなかったし、会社の備蓄とも思えない
(自衛隊でさえ備蓄は1年間だから、例えばJR東日本が使い捨てマスクを契約社員も含めて現業にして非現業は布マスクとかでも1日で大幅な消費量があるはずで、備蓄できる量ではない)

JR東スレだと「国交省からだよ、JR商事だよ、備蓄だよ、商社からだよ、エルダー社員が毎日ドラッグストアに朝並んでいた」
とかエルダー社員云々の人もギャグではなくガチで書き込んでいるようで、
結局は現業は支給されたものを使うままで支社や本社から中継してるだけだから、知ってるのは支社・本社のそれとも備品要員だけなのかな。

薬局とかだと「販売用を従業員に転用する」からの荒業があるけど(あ、JR東でキヨスク使えばそれが出来るがそのな方法では量的に圧倒的に足りないだろう