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意味不明ポエム24 ★2

0518名前はいらない
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2024/02/21(水) 04:18:14.87ID:Vl8I/w4g
いつか貴方は誰かのところへ行くのでしょう
どうかその人を大切にしてほしい
私を忘れてもいいから
誰かを
本当に大切にすることを
貴方に経験して欲しいと思う
それは確かに貴方を変えて
貴方を孤独から救うだろうから
私には出来なかったことが
その人にできるのなら
悪魔が私の目を塞ぎ
耳を塞いでいる間に
どうか
月が雲に隠れて
微睡んでいる間にでも良い
貴方が苦しみ続けることを願うことは
例えどんな条件でも
私にはできない
0519名前はいらない
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2024/02/26(月) 04:06:57.80ID:ImpakcDV
痛みではなく美しさで
人の心を抉るのは
流石だと言えるもしれない
じんわりと傷が疼き始める夜
少しでも綺麗でいたいと願うのは
どうせ会えない人のためかしらね
彷徨う指先に手を焼きながら
沈み込むように
何もかも忘れ去るかのように
けれど朝になれば性懲りも無く
また思い出すと知ってる
愛したいと思うだけで十分
そうなのよ
愛せているのかどうかより
そうしたいと願うことが全て
0520名前はいらない
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2024/02/27(火) 04:49:22.17ID:ibFcgd68
貴方の作った球体の中で
頭上も足元も朧気になる
はち切れんばかりに撓る世界の果てで星が煌いて 
また会えるように
また会いたいって 
本当は何も言えないはずの私の口許の独り言
きつい性格でごめんなさいね
怖かったりするのかもね
本当はそんなに性格は好きじゃないだろうことも
分かってるんだけど
貴方の為に私が私じゃなくなることも
うまくできないから
夢も非現実も妄想も
折り畳んでポケットに隠しておくよ
いよいよ逆さまになったら教えて
その時はたぶん
世界が根幹から崩れ落ちるから
私たちも無罪放免
0521名前はいらない
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2024/03/07(木) 02:43:30.01ID:EIIHFGJq
影をうむインクが言葉を選挙して
光にさらされるまでただのいたずらだった
はさみで切り落とす子どものしくみ
首をちょんぱする同じ流儀だった
それでぼくらはばいたの国にうまれて
夜をおう追う負う
目を連れ出した月を連れ出せと
夜の網をまた放る
鏡を石に変えないでいれば
夜を無休に運営するだろう
思考のわずらわしさは触れようとすれば汚れることだが
そ知らぬふりをして剪定を繰り返す
心をみないで生きたい、なんて
言うだけ書くだけ無駄で
勝手知ったるをせいぜいとして
鏡の国の法則をつかめよ(えらそうに言うことでもない)
りんごの芯とか、海の沖の影とか、
ずいぶんほざいたものだった
洗い落とせない影?切り落とせない影
あるいは割れない鏡だとか
 いや、力むのはもうよそう
せいぜい暮らす
最小限の、ミニマルの、星の一点
食っていくのに必要なだけ働いて
夜は読書やおこがましく書き物でもするか
たまにつたないポエムでもつづろう
あるいは中継を見ながら缶ビール
ここにある輪郭を生きる
せいぜい生きる、せいぜい暮らす
もはや中心はない
欲望の零度から、
だんだんtとけていく
0522名前はいらない
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2024/03/10(日) 06:19:55.98ID:Qkvb81gH
舐めて微力
細かく中心
理想に本気
絶対に予測

ス?支配?
目的に確実
異なり小さく速く
違えた狂気

絶対に確実を支配
前に目的に抜き
ケ?動きに抜き
中心に下に冷徹

予備

無に好き
(抜きに自由)
限界に無

大きく速く

積極

軸は支えられ
軸自身はどちらでも強く
支える方は弱く
優しくそれでも想いに包む
0523名前はいらない
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2024/03/11(月) 21:02:50.16ID:SjBKO1Is
ランコスト圏からのがれてえな
人類滅亡イベントおこらねーかな
そうやって自分のことを他人事に騙りたいとねがう
それは責任のがれだといわれ
虚ろで器な権利宣言はくじける
再帰に嫌気がさすのは
視野の狭い焦燥からだと
他人が青く見える?青く見えていた
今も青いかも
だけどそれも徒党だった
砂漠のような水びたしで
つまり人だらけの網の目で、
誤って天と地とにむかつきをおぼえ
神にも仏にも何も求めなくなった
それが答えだといい、答えでないといい
それをいうのはまたも人間であり、ついぞ
逃走を企てた、やはり失敗した
とんぼが青く飛んでいた
ここにも人は潜んでいた
うべなうもなくあらがうもなく
諦めだけが仏のせいいっぱいだったのだろう
だが再帰だけは離してくれない
無意識を洗浄しても
涙は点滴並みにドライでも
この視座だけはかわらない
やあずいぶんと臭った
現代文の雑多なモザイクだ
そろそろは落日にかえろう
今日のこの落日ではなく、昨日以来の落日だ
だがそれも束の間だ
人のいないところを教えてください
0524名前はいらない
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2024/03/14(木) 06:30:28.52ID:dIW+FF8J
塗り ヘラ 塗り 塗りヘラ塗り ヘラ
塗り減らそ
塗り ヘラ 塗り 塗りヘラ塗り ヘラ
塗り減らそ
ニヘラ ニヘラ 塗りヘラ塗り減らそ
0525大西洋の邂逅
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2024/03/14(木) 09:07:52.44ID:6mn7iBfB
灼熱の太陽が照りつける大西洋。
果てしなく続く青い海原に、二つの影が浮かぶ。
一隻は、アフリカの土を踏みしめた者たちの汗と涙を乗せた、古びた貨物船。
もう一隻は、新大陸の夢を追い求める者たちの希望を満載した、鋼鉄の巨体を持つアメリカ船。

波間を揺るやかに漂うアフリカ船は、まるで傷ついた老兵のように、長い航海に疲れ果てている。
船体には、奴隷貿易の暗い歴史を刻む無数の傷跡が残る。
積み荷は、わずかな食料と水、そして故郷を奪われた人々の絶望だけだ。

一方、力強く波を切るアメリカ船は、未来へ向かう雄々しい戦士のよう。
最新技術で武装した船体は、自信と希望に満ち溢れている。
積み荷は、新大陸で新たな生活を始めるための物資と、無限の可能性を秘めた夢だ。

二つの船は、互いにすれ違いざまに、短い視線を交わす。
その視線には、言葉では言い表せない複雑な感情が込められている。
アフリカ船の眼差しには、過去の苦しみと現在の悲しみ、そして未来への微かな希望が宿る。
アメリカ船の眼差しには、過去の栄光と現在の繁栄、そして未来への確かな自信が光る。

歴史の重荷を背負ったアフリカ船と、未来への希望を胸に抱くアメリカ船。
大西洋の茫漠とした海上で出会った二つの船は、互いの存在を認め合い、それぞれの道を静かに進んでいく。

この出会いは、単なる偶然ではない。
それは、人類の長い歴史の中で繰り返されてきた、苦しみと希望、
そして絶望と夢の交錯を象徴する出来事なのだ。
0526名前はいらない
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2024/03/23(土) 09:27:02.35ID:0WfJxmhB
花舞う頃には戻りましょう
お互い無事で
0527名前はいらない
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2024/03/27(水) 00:53:41.43ID:zexfAEnP
abouttoという解釈で良いのかしら
これで書けるのかしら
あなたは北へ私は南へ
0528名前はいらない
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2024/03/27(水) 00:55:55.45ID:zexfAEnP
どうにも忙しくて無理だった、ということで納得して頂戴
悩んだからじゃなくてね
0529名前はいらない
垢版 |
2024/03/27(水) 01:00:15.89ID:zexfAEnP
私は用意周到だから運良く打てたんだけど
何か貰ったんじゃないといいわねお大事に
死んでも何とかって言ったのはあなたのほうでしょ
死んだと思った?
0530名前はいらない
垢版 |
2024/03/27(水) 01:41:09.79ID:zexfAEnP
しおらしく死んだふりなんて
させてくれそうにもないけれど
死んでくれたほうがいいって
思ったこともあったろう
わたしが生きながらえることが
あなたのためになるのかどうか
わたしにも分からない
たぶん誰にも本当には
0532名前はいらない
垢版 |
2024/04/01(月) 00:14:51.03ID:AtX25bw0
机の上で詩を書くのに慣れてない
街中を歩きながら詩はできる
何かから逃走し何かと闘争するように詩はできる
私ではないものが歌い出す
詩は対話を拒む対話の言葉
家に帰れば忘れてる
月が夜にあることの意味
だからそれからそれまでそこで
よかったねってあなたに言ってみる
0533名前はいらない
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2024/04/09(火) 22:32:59.39ID:7R2lawn6
中途半端なように成立してきた現実
絶望から生まれ堕ちたそれ
純粋そのものの希望の保持
甘えで成立してたからこそ
選ぶものは最小限での最善
そんなものみたいなのが最低限
それで程よく限界に挑み続けられる動機の造り
本当は最後まで敗けてはいなかったとの自覚
だけど負けを敢えて受け入れる以外に
他の景色が見えなかったと悟るようなのが現実
だから己の感覚の信号を捨て
どんな手を使っててでも少しでも完璧に近付けようと
そんなふうに試みるのが現実の奴隷
意外と出来ることは多く
でも喜びとは何か違う
ポンコツみたいな、そんな使命のようなもの
だけどそんな負けの縛りも
望まなくても限界が来る
限界が来るということは、またそれを越えようとする事と同義みたいなもの
ほとんどを尽くした先に何をもって挑む限界
越えないという限界の越え方
それしか無くなる
ほとんどを尽くしたのはおそらく
全てを尽くしたに等しい程度
そうではないかもしれない
だけどやりようがもう本当にない
そのまんま現実の奴隷みたいなのに留まるような
そんな選択肢すらも尽きてる
0534名前はいらない
垢版 |
2024/04/09(火) 22:33:36.90ID:7R2lawn6
諦める
やっと本当に諦められる
この感覚が絶妙でないと意味がない
本当に諦めるという事は
本当は諦められない事が何か1つだけでもあるということ
それを凄く願ってるわけでもない
飽きられたら一番純粋な最低限しか残ってないだけ
どうせそれも現実では最低となる
己の最低限は現実での最低そのものでしかない
ふるさとみたいなものなのかなんなのか
原点というほどでなくとも
最初のきっかけくらいなものではある、というような意識
最低だからこそ勘違いできる
勘違いして逃げるとこは逃げる
どうせ逃げられなくなる
それなればまた現実の奴隷をこなせばいいだけ
理想は一瞬で終わらせること
だけど現実は時間を掛けるしかない
それがゆっくりということ
自虐でもない
自分も当然含めた現実を嘲笑するだけ
もはや理想も現実も同等みたいになる
それでも言葉が違う
現実は精神そのもの
理想は気持ちそのもの
精神には感情がない
気持ちには感情がある
そんなのが魂みたいになる
究極は浅はか
そんな的みたいなのが気持ちには必要
諦める以外にないのは喜び
またそこから純粋な理想を抱えていける
絶望は希望に変わり
希望も絶望に変わる
単なる最低限を最期まで後ろ楯にしたい、みたいなだけ
0535名前はいらない
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2024/04/12(金) 14:30:36.40ID:0uIa/5br
なければないでいい
究極まで減らそう
これはありえない、から
そう言い聞かせて
0536名前はいらない
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2024/04/16(火) 02:19:07.54ID:uiuFkxZT
平たく言えば現実逃避だと
そう言って仕舞えばお終い
ありがちなそんな逃げにはなりたくなくて
でもどうなのかな
こんな時に思い出すのは
あなたの平等主義が嫌いよ
それは決して公平じゃないから
とはいえ今となれば私も
長い年月の中で考えたら大したことない
納得するしかないし
納得してしてしまったらそれはそれで終わりかもしれない
0537名前はいらない
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2024/04/24(水) 02:36:37.30ID:lmZXL/Zx
憎しみとは断ち切らなきゃいけないよ。
幸せは、人を傷つけたり、陥れることでは手に入れられないんだよ。そんなので、手に入れる幸せや富や地位なんてただの虚像でしかない。
0538名前はいらない
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2024/04/26(金) 03:46:22.33ID:ZUlR1qGz
花々が尽きてしまいそう
いつかの約束を恨みながら
たいと
その言葉だけはもう言えない
お元気ですか
狂ってしまえる方が楽だった
今の私はただ静かだ
息を詰めてみても
あの浴室を思い出しても
なにも変わらない
どこまでも空は続く
誰ひとり私の為に足を止めることはない
それが正しいのだろう
それが正しいことを
私は知っているから
後はただ
それを受け入れるのみ
0539名前はいらない
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2024/04/26(金) 04:09:15.79ID:ZUlR1qGz
いつか私は自分というものを
看取らなければならない
0540名前はいらない
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2024/04/27(土) 00:28:51.52ID:HSbi67C2
爪が刺さる
右耳に刺さる
文学がほしくなる
春がすぎたら
書いたそばから
声に飲まれる
爪が、指の先で
かいて、かいて
耳に刺さる
声を育てて、殺して
たとえそれがうわべでも
あなたはそれしかないじゃないか
0541名前はいらない
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2024/04/27(土) 01:06:45.67ID:HSbi67C2
それはいつ?
だれか人のことで泣いたのはいつ?
これは脅迫。でもあなたはあなたのままでいていいの
これも脅迫。脅迫でないような言葉はないよ
私の文体がわるいんじゃない
笑笑笑。お疲れさまです。またあした! これも
なにも脅迫しないことばを欲した
父親が風呂場で小唄をひびかせている
私の知らない昔の歌を
そんなのがいい、 これも脅迫
ただ描写することに耐えられないから苦しんで
だから歌は唄って、詩を口ずさんで
そうでしょ?あなたはまたも欲する
それでいこうというのだ これも
0542名前はいらない
垢版 |
2024/04/29(月) 19:07:25.80ID:V8tJnMQN
猫が回転木馬に乗っている

街にはカボチャ爆弾が炸裂

教頭先生がカツラだった
0543名前はいらない
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2024/05/01(水) 10:11:25.91ID:UyFsdtJH
私が見る、わけではない
下書きをしたのはだれでもなく
目の前にあなたがいて
わずかだけでも私が見るように
手をひいたのは
真実という抽象
0544名前はいらない
垢版 |
2024/05/14(火) 01:59:25.00ID:FLNZ6ev0
脳ミソが焼けるかのよう
苦痛が救いを求める
でもいくつか選択してもどれも依存できない
もうどれも使い物にならない
負のスパイラルは笑えるくらい悲しく虚しい
言葉のまんま
表裏一体
水と油だと思ってたこと
形を変え
角度も変えて
過去の依存を今の形に変える
理想と現実が繋がるとはそれくらいのことなのかどうか
精神だけでは必ず溜まるだけなのがストレス
素直な感情の信号をも見逃さない気持ちは童心から持ってくる
その気持ちに現実の虚無かのような精神を思わせる
相反するくらいだと思ってたこと
気持ちで精神を捕らえる
精神は現実の奴隷
だから虚無
そこに魂を吹き込む
それが感情をも込めた気持ち
目的だけにする
するといつのまにか落ちてる
目的だけだと知らないうちに空でも飛ぼうとしてる
そして知らないうちに逆さになって落ちてる
目的だけだと現実が足りない
現実で己の背中を引っ張ってる
勝とうとすることを
負けないようにしようとすることで引っ張る
完璧が苦痛だった精神に
形と角度を変えた目的と現実で
気持ちに沿う心にする
心に戻れば空だけ
それは自由ということ
自由だけだと絶望ですら選べちゃう
そのつもりでなくても選んでる時すらある
それは自分だけ過ぎるから
奴隷は無理だけど
少しくらい律すること
それは心に器を設けるみたいなことでバランスをとろうとする
器は精神も気持ちも許容する
それが心の形
丁度を目指して律するための心の器
負けないようにしようとすることからしか
勝ちは狙えない
それくらいの気持ちを許容したい心の奥底
0545名前はいらない
垢版 |
2024/05/16(木) 16:23:54.40ID:AKOBaHg0
物語がはじまることへの恐怖があった
白い死の整然とした揺りかご、揺れ
茶緑の混沌をカーテンで覆い隠す

浴槽、鏡、口、重ね
二階、畳、電灯、寝そべり
口、密着、亀裂、侵犯、
 審判

物語は終わらない
死の整然とした揺りかご、なお揺れ
カーテンは引き剥がされた
0546名前はいらない
垢版 |
2024/05/17(金) 00:25:29.46ID:N9kSHrjQ
小雨も降れば目深に被り
濡れないように庇っては
はからずも隠者のよう
私が私になり私でなくなるとき
しとしと降り続くのは雨であって雨でなく
考えるほどに躊躇が生まれる
本当はどうしたらいいんだろう
どこまでが誰のゆエゴなのか
どこまで考えれば答えは出るのか
あなたは何を望んでいるのか
出会わなければ良かったと
そう後悔するのは嫌だな
徒らに時が過ぎるのを私のほうが恐れている
0547名前はいらない
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2024/05/18(土) 09:21:42.91ID:pPX3Nrp+
本音とか欲望とか願望とか理想とか
身を任せられるような
頼りにできるような
己を釣れるような
もたれ掛かれるような
そんなので自分を前へ引っ張って
それと同時に急ぎ過ぎないよう
自分を後ろへ引っ張るものとして
完璧とか不自由とか雁字搦めとか現実とか
それと同時に
それらとは違う
なんでもありかのような自由で
気持ちで
感覚で
空のような
海のような
ただ自由しかない心の奥底
心の全てか
自由のみに没頭しての動きのみ
力まず力を抜き続けるため
柔らかさのみを考えるかのように
戻れるように
0548名前はいらない
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2024/05/20(月) 00:55:09.14ID:3abZyjoZ
元から正解の選択肢なんてない
自分の選択を正解にするのは自分自身だから
流されるまま無為に生きて不満だらけの人よりも
あなたはきっと自分らしく生きられるはず
0549名前はいらない
垢版 |
2024/05/21(火) 10:09:37.29ID:9/z4DM/H
「二律背反」

敬意払い過ぎると 戦えなくなるのか
敬意払わず戦えば 見えぬものがあるか

わがままな精神は 戦う時だけ 許されるのか
わがままなら精神くらい 舐めてても良いのか

全てにそう思うのも もういいだろう
戦う相手にも 克己心の際の自分にも

舐めるとどこに辿り着く
無駄なことは避け 効果的なことだけしたいのか

微力でも前に進む そんな時もある
無理してないようで 無理してる時が来る

それが必要な時 それが必須な時

また負荷をかけすぎ ストレスを感じて イライラするんだろう
気持ちを忘れるから そうなる

精神のみで乗り越えようとすると 下手に乗り越えてしまう
ストレスは乗り越えられずに 物事だけを乗り越えてしまう

塩梅が悪いまま

要らない精神の武装解除できたと思えたら
自由になりすぎて 迷い果ててしまう

でも目的があれば それだけに気持ちを持って行ける
でもそれだけだと 戦えないと 結局はなる

精神の武装がまた始まる
そこからまた自由を見ては 目的を見つめる

そのまんま突っ切るのか
フェイクをかましてから向かうのか

支配されているなんて もう知らない
自分自身が自分自身を 何よりも支配できていればまだマシ

どうせ臨機応変
真っ直ぐは行ける時しか行けない

それが純粋さ
童心を忘れない自分自身に 感謝しながら

少しでも確実性を上げようと している自分自身の支配のあり様

そこになめたような気持ちを 乗せる

最期まで結局 試しの心かよ
0550名前はいらない
垢版 |
2024/05/23(木) 00:16:09.06ID:hkSJ5wZ+
不安を感じてる人にありがちなのは具体性ある調査ができてない
五感は未熟ながら備わっている
あとは思考の姿勢の取り方なのかも
再現と転写ばかり偏らせる教育を尻目にして
つまり理解など捨て置いて
実にコロコロと動かしてみる
絶望式の地動説を開示する
不安ならそこが哲学だ。理解など不要だと知れ
そう告げるだけの能しかないと知る
落ちにからからと静まり返る
0551名前はいらない
垢版 |
2024/05/23(木) 21:09:07.24ID:+b4Jdnd3
力を抜けるようになった
元々の考え方と姿
それでも現在を忘れない
やっぱり縛られてる
そうじゃないとダメらしい
面倒な理屈
苦痛として考えてても仕方ない
だからと言って無理矢理にでもってそれも意味がない
縛られるというよりも戒め
自ら課せるように少しくらいはなれてくる
力を抜き過ぎると逆に怪我をする
リラックスしてるのに打ち付ける
目的に集約する
怪我する事は目的のうちではない
怪我しない事が目的のうち
だからその最低限の戒めくらい持ち直す
そこに縛られる
それは苦痛
だけどそうしない方がもっと苦痛になる
無理矢理ではないようにしたい
強引なのも誤魔化しは利かなくなる
戒めと報いみたいなもん
報われたいがための戒め
戒めのための報いではない
譲れないものが最初で最後の砦
それだけがベストだけど
怪我するからベストではない
戒めがある方がよりベストらしい
気持ちと感覚で嫌なことも嫌ではないくらいに掴みとる
痛みは減らせるだけ減らす
庇うのは戒めのひとつ
目的のうちのひとつ
大地にも大きかったものは
多少は
大空にも大きなものにできると
想像と現実でつくりあげていくものらしい
0552名前はいらない
垢版 |
2024/05/24(金) 08:36:02.66ID:kTYMgzPi
また同じ日
しくみ トラップ?
かみそり 自 傷
自傷 月が迎えにくる
ふれあいが ぶれあい
そして、日をやりすごす
天井の無地
ここを出ていく
つまり とどまる
月にとっくに見放される
もう若くないから
0553名前はいらない
垢版 |
2024/05/26(日) 18:17:23.68ID:0JN07DpD
新しい草刈り機を買いに行ってきたのか?
0554名前はいらない
垢版 |
2024/05/27(月) 00:42:01.39ID:VS9SkeNY
ふれあいがぶれあい とか
思いついちゃって
ニチャァしとるんやろなあw

ふれあいがぶれあい

ですって皆さんwww ププッ
0556名前はいらない
垢版 |
2024/05/28(火) 02:17:00.37ID:IUn9VzUP
>>555
また同じ日
しくみ トラップ?
かみそり 自 傷
自傷 月が迎えにくる
ふれあいが ぶれあい
そして、日をやりすごす
天井の無地
ここを出ていく
つまり とどまる
月にとっくに見放される
もう若くないから
0557名前はいらない
垢版 |
2024/05/28(火) 08:14:11.68ID:rjRWpOBz
わからなくなった
それでも救いなのは
わからなくなったなりの支え
それが現実に保険として心にあったこと
奴隷のような縛りが
いつしか現実を切り開くためのひとつの
その心の戒めみたいになったのか
振り返る
わからなくなったことに恐怖はない
きっとそうなることの準備を
意識してと無意識で出来ていたかららしい
だからそれが戒めみたいな言葉
縛られるというのには
わからなくなっちゃいけないという
脅しみたいな恐れの心理があるらしい
だから苦痛がずっとのし掛かってたらしい
わからなくなることを認めたくなったらしい
それでも難しいところ
救いとは何なのか
救われてるような形が見えてきても
本当にそれは大事なとこを捕らえられてるのか
わかることに敢えて自惚れない
わからないとこにこそ敢えて自惚れる
知りすぎてしまったことで失われる新鮮さ
それを誤魔化すため
それでも嘘ではなく
どうしたってわからないとこがある
本当にわからないことこそ救いのひとつらしい
一生かけてもわからない
些細なことのはずなのにわからない
雨なのに体は必ず熱くなるくらい救いらしい
0558名前はいらない
垢版 |
2024/05/30(木) 02:05:14.63ID:fdyTpPj7
繰り返し怪我
力みが取れてホットしてると怪我
衝撃を和らげることの逆をしてるから負担が増える
戒めはあるよ
だけどそれだけだと縛りと同じ
戒めはその分の報いがあるから
縛りから戒めへと意識を変えられるもの
でも報いの方を無意識にでも大きくなってると
最低限の戒めすら機能しなくなる
知らないうちに溜まる負担を認識できていない
ストレスとは違う傷や怪我の所
なんなんだろうこれ
わかってるようでわからない
そのわからないくらいの話をわかってるので十分
本質に戻り始めてる
近づき始めてる
だけどその本質が全てではない
全てではないけど確実な救いのひとつではあるかもしれない
それが身に染みてきてる
ちゃんと痛感してる
というかもっと痛感して安心したい
確実ではないとしてもある程度は確定したい
結局は新海の底
自由は、誰にも見えない心の奥底にもあるにはあるってこと
それだけではないけどそれもあるということ
そこをひとつの本質とするのがやっばりいいかもってとこ
無駄のこともあるけど
確かに全てが無駄となるわけでもない
目的が全てでもない
体裁が全てでもない
自惚れのような自信も敢えて居る
その馬鹿馬鹿しさを自分で笑うため
勘違いから来る自信は励みにもなる楽しい冗談
意外と勘違いにならないときもあるにはある
通用してるときも確かにあるから
だけどそれもまた全てではない
だからまた戒めに還り
報われるためか
心を何度もふざけながら廻る
0559名前はいらない
垢版 |
2024/05/31(金) 03:04:15.62ID:X9ATEkpp
花が
私の心を少しだけ変えた
落ちていく太陽に鮮やかな夕陽
全てを背負うように背を向けて
薄らいでいく影帽子に歌う
きつねさんうさぎさん
かたつむりさん
今日の空はどんなきもち
贖いとは何なのか聞かせて頂戴
目一杯に広げる掌に
明日は来るのか教えて頂戴
0560名前はいらない
垢版 |
2024/05/31(金) 03:14:44.80ID:X9ATEkpp
びっくりさせたくて
まだまだかかりそうだという現実
酸欠になりそうよ
嘘みたいな対比に
延びる潤滑油
現実を知るなんて時々で充分
幸せになれなくても生きてて良いでしょ
選べるようで
選べない選択肢もあるから
0561名前はいらない
垢版 |
2024/05/31(金) 03:23:42.36ID:X9ATEkpp
会えないだろうことは分かってた
言い訳になにかムッときたのよね
時間が経てば経つほどに
モヤモヤが広がって
そんなことは当然のような
当然じゃないような
私のワガママのような
それ言ったらオシマイなような
涙が流れるほど切実でしょ
それでいて日々はまるでコミカルで
心の置き場が見つからなくてよ
肺活量は相変わらず人並み異常だから
とりあえず夢の風船を膨らまし続ける
午前三時に
0563名前はいらない
垢版 |
2024/06/04(火) 01:46:08.93ID:k/i7N1Ea
心のどこかでなぜか
なぜなのか
あなたにとても悪いことをしてしまったかのような
そんな気がしてしまう
それは妄想的な罪悪感
関係性の混乱
よくある愚かな勘違いなんだろうけれど
本当にそうなのかと記憶の彼方で
私自身の病的な生真面目さと共に
押し潰され撹拌されて仕舞いには解らなくなる


心は今何色?
客観的に見れば私は何も悪くない
そう判っているのに
それよりも複雑で深い底の部分で
私が私を責めている
あなたは
私の真面目さにつけ込んでいる?
そうかもしれないのに
そうじゃないかもしれないのに
0564名前はいらない
垢版 |
2024/06/04(火) 04:21:17.35ID:tKzdGVKF
納得と
そうでもないのか、あるいはよくわからない所がある
間違ったものとして、焦りのような急かし
だけどそういう前進は前向きなもののひとつとしても考えてた
どうせ軽傷のような衝突しては反省で
急ブレーキとまではいかないにしても
もうちょっと緩めて世界を見ようとはしてたはず
自分なりの支配
押さえておきたい点は最低限で
余裕でゆっくりになる
でも速い所は速く
何かしらの数値が良ければそれで善しとなる
それが罠、節穴
誰も恨まない
だからと言って別に自分を責め過ぎない
甘いわけでないつもり
落ち込むかのように、己の情けなさを痛感
ひたすら情けない、申し訳ない
わかってるよおそらく
守るべきもの
全ては理解できてはいないはず
それでも守らないといけない事くらいは明白
理由も理屈もないくらいに大したことない
意味でもないくらいのもの
余裕でベストを狙い続けるかのよう
最善が単純明快に簡単になって
余裕綽々で最善になればいい
猛省が次に活きたなら、くだらないそれをもう引き摺るなよと
さすがに情け過ぎて残りがちだけど
戒めにすら別にならない、その程度の戒め
程々な自由
どんなふうな輝きだろうがどうだっていい
悲しみのような情けなさで
でもある意味でそれは解放になりそうなもの
守るもん守って
やれるだけやる自由で少しの奔放とか目指したりなんかして
0565名前はいらない
垢版 |
2024/06/04(火) 06:08:37.74ID:w0iafTkc
誰か読むと思うかこれ
短くするんだよ詩ってのは
説明してどうするアホ
そこまで他人はお前に興味なぞない
大きな大きな間違いや
0566名前はいらない
垢版 |
2024/06/07(金) 06:21:39.82ID:uusEIhx5
不注意が限界から溢れ出た
無意識のまんまでそうなったから一応は厄介
でもそれをどこかで望んでいた自分も居る
縛られる事をプラスに
自らの力に変えるために
戒めとほざいて先に手を打つ
その意味が少しずつ馴染んで来てる気はする
結局は考えようによれば100%で縛り
でもそれだけじゃ報われない
報われるものを先に用意しておいて
その分、必要な分の縛りが出てくる
それを戒めとしてる
守るらしい
それは決めてるけど何か、さ迷ってる
難しい塩梅
心技体
気持ちを念頭に感覚を細やかに
努力に脱力を加え
そんな相変わらずで工夫で持久戦
ゴールが見えづらくなる
理由や目的を考えてるのに見失う
永く続くからそうなる
表裏一体のようなもの
矛盾なのかそうじゃないのか
でももう同時進行
また限界を超えようとする
目的を失いそうだから目標を拵える
明確ではなく漠然と
じゃないと超えようが超えまいが
自分を釣り続ける事は不可能
もたない
だから答えよりも計算式の方を重宝
守りながらも超えて破るもの
拡がりがあるもの
大きなもの
心の狭さと同時
心を大きく
そのすべてを大きく
0567名前はいらない
垢版 |
2024/06/15(土) 02:02:16.34ID:LQju8L8Y
守る事を改めて誓い直す
でも何か状況が違ってる
諦めが含まれてる
無理が利かなくなってる
限界を敢えて超える事はできた
でも限界に耐えるのにも限界が来た証なのかも
学べる事はあった
意外と継続
でも苦痛は消えないまんま
だから気が抜けてきた
気を抜いたまんまでもある程度は続く
それでもダメだとしてる
悲鳴と通告が重なる場面
考えてるなあと思う
打開はできてきてる
でも本質が薄い感じ
本筋を忘れてるまんま
一番通らなきゃいけないとこを最後まで残してたのか
陣形には理想がある
そしてまた陣形には現実的なのがある
そこだけなのか
それ以外が理想的を追い求めるのであれば
ひとつの形くらいは現実的で十分なのか
本当に近い岐路
だけど迷いは無くなってくる
完全に無くならないと無理なやつだからそうなる
無心に暴れ出す本能みたいやつ

それを手懐ける技
理想も現実も込みな処世術みたいなやつ
良い感じの感情的
選択に悔いを残したくないなら
己の信号を一切無視しないための感覚
努力に馴染む小細工
原因の洗い直し
帰るためのここまでの現実
そこに持ち帰るまでの今
効率的を狙うは当たり前
その前の合理的なものが今か
0568名前はいらない
垢版 |
2024/06/17(月) 01:45:17.50ID:y0M/gzbE
アホみたいに仕分ける
どちらもないと成立しない世界
ただ少しでも下手に行くと
全てが重くなるように何か糸みたいなのが絡まる
背負い過ぎても逆効果
かといって背負い過ぎないのも逆効果
塩梅は妙
長いこと潜ってなかった深海に久しぶりの暗闇
だけれどもダメ
これだけが本来ならいいけどもたない
それでも無いとダメなとこ
自由そのものに身体を預けるとこ
なんでもありで自由は好きなものだけを選ぶ
でも選べないことも必要で
その選べない時に唯一選ぶこと
それを常に決定してくしかない
そりゃテキトウでも後悔はない
後悔は振り返る時に反省を促すための戒めのような一部
でもそれが要らなくなるのが大事なとこ
これは今のところ理想だけの話ではない
心として現実的な思考の果てだと思いたいところ
太陽に向け
その灼熱に焼かれながら
その熱気を大いに腹に収めてく
海だけではなく
立ち向かえるための太陽が要る
終わるまで変わらないことくらいそりゃあるっちゃある
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