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マラルメ [無断転載禁止]©2ch.net
0001名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/08/22(火) 20:13:20.77ID:BAwVJdCf
『マラルメ全集』全5巻 筑摩書房
『マラルメ 詩と散文』松室三郎訳 筑摩書房
『世界文学大系〈第43〉マラルメ,ヴェルレーヌ,ランボオ』筑摩書房
『マラルメ詩集』西脇順三郎訳 小沢書店
『マラルメ詩集』鈴木信太郎訳 岩波文庫
『マラルメ詩集』渡邊守章訳注・解題 岩波文庫
『マラルメ詩集』加藤美雄訳 弥生書房
『マラルメ詞華集』野内良三訳 審美社
『世界名詩集14 マラルメ,ヴェルレーヌ』福永武彦訳 平凡社
『[新訳]ステファヌ・マラルメ詩集』柏倉康夫訳 Kindle版
『賽の一振りは断じて偶然を廃することはないだろう―フランソワーズ・モレルによる出版と考察』柏倉康夫訳 行路社
『マラルメ詩集』秋山澄夫訳 角川文庫
『骰子一擲』秋山澄夫訳 思潮社
『イジチュールまたはエルベノンの狂気』秋山澄夫訳 思潮社
『マラルメ先生のマザー・グース』長谷川四郎訳 晶文社
『アナトールの墓のために』 原大地訳 水声社
0002名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/09/17(日) 12:42:46.86ID:rNxLYIIJ
柏倉版レビューお願いします
0003名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/11/07(火) 07:58:22.90ID:gE9IZGgC
[新訳]ステファヌ・マラルメ詩集*新連載 訳=柏倉康夫
『ユリイカ 2015年1月号』1 乾杯 他四篇 
『ユリイカ 2015年2月号』2 窓 他七篇 
『ユリイカ 2015年3月号』3 海からの風 他四篇
『ユリイカ 2015年4月号』4 牧神の午後 他三篇
『ユリイカ 2015年5月号』5 プローズ 他四篇
『ユリイカ 2015年6月号』6 俗な歌 他八篇
『ユリイカ 2015年7月号』7 エドガー・ポーの墓 他四篇
『ユリイカ 2015年8月号』8 船旅のたった一つの気掛りに 他四篇
『ユリイカ 2015年9月号』最終回 君の歴史に入り込むのは 他二篇
0004名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/11/26(日) 23:04:59.79ID:TiyhfJij
マラルメスレ立ってたのか!
古今東西最高の詩人だよね
0005名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2017/12/19(火) 20:03:40.96ID:jElPk7sd
マラルメは別に難しくはない
詩の言葉は意味は同じでも音の連なりとして輝かないと成立しない
ただ普通の言葉を並べただけでは詩ではない
意味よりも音を優先で詩を作って、飛躍が過ぎれば過ぎるほどいいわけだが
マラルメの場合はそれが更に度を過ぎ過ぎているだけ
で言葉のニュアンス飛躍が飛びまくってそんな結びつき方が意味がありなのかと煌めくことが詩だから
驚きが詩だ
イメージとしては航海だったり星や扇だったり詩人の墓=死だったりよくあるもの
扇のイメージ、詩の言葉が世界に広がり墓を出て天空まで包むイメージは好きだし凄いけど
後は詩に関する詩を作ることに関する詩だというだけ
詩はどれだけその詩作の限界まで逆転した答えを生み出すパズルだから
0006名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/01/20(土) 19:41:03.39ID:LmirAlSv
Apparition

La lune s'attristait. Des séraphins en pleurs
Rêvant, l'archet aux doigts, dans le calme des fleurs
Vaporeuses, tiraient de mourantes violes
De blancs sanglots glissant sur l'azur des corolles.
- C'était le jour béni de ton premier baiser.
Ma songerie aimant à me martyriser
S'enivrait savamment du parfum de tristesse
Que même sans regret et sans déboire laisse
La cueillaison d'un Rêve au coeur qui l'a cueilli.
J'errais donc, l'oeil rivé sur le pavé vieilli
Quand avec du soleil aux cheveux, dans la rue
Et dans le soir, tu m'es en riant apparue
Et j'ai cru voir la fée au chapeau de clarté
Qui jadis sur mes beaux sommeils d'enfant gâté
Passait, laissant toujours de ses mains mal fermées
Neiger de blancs bouquets d'étoiles parfumées.
0008名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/03/11(日) 13:27:47.68ID:Sa+eA9M1
すごくおもしろいPCさえあれば幸せ小金持ちになれるノウハウ
参考までに書いておきます
グーグル検索『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

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0009名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/03/25(日) 20:46:30.00ID:DYAalGNv
『マラルメ論』 ジャン=ポール サルトル
『マラルメの想像的宇宙』ジャン=ピエール リシャール
『マラルメ論』A. ティボーデ
『マラルメの火曜会―神話と現実』ゴードン ミラン
『マラルメの詩学』イヴ ボヌフォワ
『マラルメ―セイレーンの政治学 (批評の小径)』ジャック ランシエール
『マラルメ伝』ジャック=リュック・ステンメッツ
『マラルメ論』モーリス・ブランショ
『ステファヌ・マラルメ』ギィ ミショー
『ヴァレリー全集 7 マラルメ論叢』ポール・ヴァレリー
0010名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/03/26(月) 12:16:09.24ID:0qEMMuB7
マラルメ[篇]
ステファヌ・マラルメ詩集(鈴木信太郎訳)
綺語詩篇(鈴木信太郎訳)
詩の危機(南条彰宏訳)
書簡(鈴木信太郎,松室三郎訳)
リヒァルト・ワグナー(南条彰宏訳)
音楽と文芸(南条彰宏訳)
ヴェルレーヌ[篇]
ヴェルレーヌ詩集(鈴木信太郎,河上徹太郎訳)
呪はれた詩人達(鈴木信太郎,高畠正明訳)
懺悔録(高畠正明訳)
ランボオ[篇]
地獄の一季節(秋山晴夫訳)
イリュミナシオン(鈴木信太郎,小林秀雄訳)
詩(鈴木信太郎訳)
ルイ十一世に宛てたるシャルル・ドルレアン太公の書簡(鈴木信太郎)
文学書簡(平井啓之訳)
私は時をりマラルメに語った…(ヴァレリー著 鈴木信太郎訳)
ヴェルレーヌ(シュアレス著 高畠正明訳)
アルチュウル・ランボオ著作集の序(クローデル著 渡辺守章訳)
解説(鈴木信太郎)
年譜
0011名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/03/26(月) 12:17:40.48ID:0qEMMuB7
マラルメ
ステファヌ・マラルメ詩集(鈴木信太郎訳)
綺語詩篇(鈴木信太郎訳)
詩の危機(南条彰宏訳)
書簡 自叙伝(松室三郎訳)
詩に関する書簡(松室三郎訳)
リヒァルト・ワグナー(南条彰宏訳)
音楽と文芸(南条彰宏訳)
ヴェルレーヌ
ヴェルレーヌ詩集(鈴木信太郎,河上徹太郎訳)
呪はれた詩人達(鈴木信太郎,高畠正明訳)
懺悔録(高畠正明訳)
ランボオ
地獄の一季節(秋山晴夫訳)
イリュミナシオン(鈴木信太郎,小林秀雄訳)
詩(鈴木信太郎訳)
ルイ十一世に宛てたるシャルル・ドルレアン太公の書簡(鈴木信太郎訳)
文学書簡(平井啓之訳)
私は時をりマラルメに語った…(ヴァレリー著 鈴木信太郎訳)
ヴェルレーヌ(シュアレス著 高畠正明訳)
アルチュウル・ランボオ著作集の序(クローデル著 渡辺守章訳)
解説(鈴木信太郎)
年譜
0012名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/03/26(月) 12:18:15.35ID:0qEMMuB7
マラルメ[篇]
ステファヌ・マラルメ詩集(鈴木信太郎訳)
綺語詩篇(鈴木信太郎訳)
詩の危機(南条彰宏訳)
書簡(鈴木信太郎,松室三郎訳)
リヒァルト・ワグナー(南条彰宏訳)
音楽と文芸(南条彰宏訳)

マラルメ
ステファヌ・マラルメ詩集(鈴木信太郎訳)
綺語詩篇(鈴木信太郎訳)
詩の危機(南条彰宏訳)
書簡 自叙伝(松室三郎訳)
詩に関する書簡(松室三郎訳)
リヒァルト・ワグナー(南条彰宏訳)
音楽と文芸(南条彰宏訳)
0014名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/03/30(金) 21:30:17.14ID:MbTqyPcd
>大阪府三島郡島本町のいじめはいじめられた本人が悪い

                         ↑
>いじめられる側が悪いって情報を流したせいで、自殺したやつ何人もいるんだろうな
小中高校生、ネット世代の自殺率は年々あがっている


 島本町というのは罪作りな町だな
0015DJgensei 学術artchive gemmar髭白紫の上
垢版 |
2018/04/08(日) 14:02:45.23ID:o0awec9N
きついっていうんでしょ。最難解ではなく。
0016名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2018/08/20(月) 19:37:19.07ID:wmYMH85y
[新訳]ステファヌ・マラルメ詩集*新連載 訳=柏倉康夫
『ユリイカ 2015年1月号』1 乾杯 他四篇 
『ユリイカ 2015年2月号』2 窓 他七篇 
『ユリイカ 2015年3月号』3 海からの風 他四篇
『ユリイカ 2015年4月号』4 牧神の午後 他三篇
『ユリイカ 2015年5月号』5 プローズ 他四篇
『ユリイカ 2015年6月号』6 俗な歌 他八篇
『ユリイカ 2015年7月号』7 エドガー・ポーの墓 他四篇
『ユリイカ 2015年8月号』8 船旅のたった一つの気掛りに 他四篇
『ユリイカ 2015年9月号』最終回 君の歴史に入り込むのは 他二篇

「ユリイカ」誌連載版
青土社Kindle版『新訳 ステファヌ・マラルメ詩集』
私家版限定百部『新訳 ステファヌ・マラルメ詩集』
月曜社版『詩集 (叢書・エクリチュールの冒険) 』
0017名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/07/02(火) 01:02:03.08ID:OpF136xa
フランス引いては詩人世界ではどのくらい重要視される人物なの?
既に日本では近代で吸収されただけの過去の人?
0018名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/07/13(土) 22:18:31.18ID:wYi0fha4
むしろ近代になってからようやく理解され始めた人
0020名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2019/08/14(水) 09:56:23.24ID:ZQch8Bgv
ゼビオたのしい
0023名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2021/02/07(日) 07:54:25.15ID:CG9dIvIb
わかる
0024名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2022/06/13(月) 19:45:51.02ID:kLm3F05/
【芸能】木村拓哉、「ガーシーから女性をアテンド」発覚も…ホテルでの対応にネットが驚愕「キムタクさすがだな」 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655114388/l50
1muffin ★2022/06/13(月) 18:59:48.26ID:CAP_USER9


132名無しさん@恐縮です2022/06/13(月) 16:15:15.98ID:iK99ji4f0
木村拓哉・中居正広に「女性をアテンド」ガーシー砲炸裂で、“タブー解禁”の大暴露へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ddb05f933841f9d3f921a92cb2e175f6c3bfb0e
0025名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/05/19(日) 12:01:05.90ID:cyewTq02
ステファヌ・マラルメ (1842年3月18日 - 1898年9月9日) は、フランスの詩人、翻訳家、評論家です。19世紀後半のフランス象徴詩派を代表する人物であり、その独特な詩風と美学は、後の詩人や芸術家に大きな影響を与えました。
0026名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/05/19(日) 12:02:40.23ID:cyewTq02
ステファヌ・マラルメは、19世紀末のフランス象徴派を代表する詩人ですが、その革新的な詩風は当時の一般には理解されず、評価されるまでに長い時間を要しました。

マラルメが評価されなかった理由

象徴主義の難解さ: マラルメは、伝統的な詩の形式や韻律を排し、暗示や象徴を用いた難解な詩を創作しました。当時の読者には、その詩を読み解く手がかりが乏しく、理解するのが困難だったのです。
形式へのこだわり: マラルメは、詩の音韻や言葉の響きに強いこだわりを持ち、詩の形式美を追求しました。しかし、そのあまりに形式的な詩は、内容よりも形式を重視しているように捉えられ、批判されることもありました。
時代との乖離: マラルメは、当時の社会や文化とは一線を画すような独自の美意識を持っていました。その avant-garde な姿勢は、多くの同時代の人々にとって理解しがたいものでした。

マラルメの再評価

しかし、20世紀に入ると、マラルメの詩は徐々に再評価されるようになりました。その理由は、大きく2つあります。

象徴主義への理解の深まり: 20世紀に入ると、象徴主義文学への理解が深まり、マラルメの詩もその代表作の一つとして認められるようになりました。
モダニズム文学への影響: マラルメの詩は、その革新的な表現方法で、20世紀のモダニズム文学に大きな影響を与えました。T.S.エリオットやジェームズ・ジョイスなどの作家たちは、マラルメを重要な先駆者として敬いました。

現代におけるマラルメ

現在、マラルメはフランス文学史上最も重要な詩人の一人として評価されています。その難解な詩は、依然として多くの人々にとって課題であり続けていますが、その革新性と美しさは、多くの人々を魅了し続けています。
0027名無しさん@お腹いっぱい。
垢版 |
2024/05/19(日) 12:03:49.99ID:cyewTq02
マラルメの詩は一見難解に思えるかもしれないが、実はそれほど難しいものではない。詩の言葉は、単に意味が同じであるだけでは成立せず、音の連なりによって輝きを持つ必要がある。ただ言葉を並べただけでは、それは詩とは呼べないのだ。

マラルメは、意味よりも音の美しさを優先して詩を作り、常識を超えた飛躍を表現することを好んだ。しかし、彼の詩は度を越して難解なだけでなく、言葉のニュアンスや飛躍が極端すぎて、その結びつきが意味を成しているのかどうかすら疑わしくなる。

しかし、それがマラルメの詩の美しさなのだと私は思う。彼の詩は、読者に驚きを与え、新たなイメージを喚起させる力を持っている。例えば、航海や星、扇、あるいは詩人の墓=死といった、よくあるイメージを詩的な言葉で表現することで、世界全体を包み込むような壮大なスケール感を描き出す。

特に、扇のイメージから詩の言葉が世界に広がり、墓を出て天空まで包むというイメージは、非常に美しいと感じる。

しかし、マラルメの詩は、詩に関する詩を作ることに関する詩だという声もある。詩は、詩作の限界まで逆転した答えを生み出すパズルのようなものであるという考えに基づいているのだろう。

マラルメの詩が難解であることは事実だが、その難解さこそが彼の詩の魅力の一つであると思う。彼の詩は、読者に思考を刺激し、新たな発見を与えてくれる。
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