ドン・キホーテ

1吾輩は名無しである2011/02/27(日) 00:56:42.90
はい

459吾輩は名無しである2017/12/08(金) 21:08:33.60ID:w3DPTIy3
ドンキホーテが読んでいた本を、読みたい
>>457があげている、『ラサリーリョ・デ・トルメスの生涯』は『ドン・キホーテ』に出てくるよね

460吾輩は名無しである2017/12/12(火) 16:38:43.86ID:/JL7BQqd

461学術2017/12/12(火) 17:32:15.42ID:DrzM1k4r
ドン・キホーテはもういないよね。世界には。昔から

462吾輩は名無しである2017/12/13(水) 22:49:38.95ID:WJMf7aQb
作中に作者が出てきてどうこう述べるのは「くぅ〜疲れましたw」コピペにあるように
一般的には拙く痛々しい手法なんだが、ドンキは時代のせいか許されてるね

463吾輩は名無しである2017/12/16(土) 11:43:42.55ID:KIofPYlX

464吾輩は名無しである2017/12/20(水) 17:18:27.99ID:lbw4aBLl
つづきを頼む!

465吾輩は名無しである2017/12/21(木) 08:39:22.39ID:nS8bjlsa

466吾輩は名無しである2017/12/21(木) 10:05:55.94ID:OHaEcIaB
>>462
ドン・キホーテの作者は単に書き写してるだけって設定だよ
あとホメロスの昔から詩人は作品の中に顔をだしてよくしゃべる
一般的にではなくて自然主義に「毒された」文学観ではくさみのある手法に見えるだけ

467吾輩は名無しである2017/12/23(土) 14:12:13.47ID:BFBnnjhy
つづきをよろしく!

468吾輩は名無しである2017/12/25(月) 00:04:15.78ID:lg4wahdw
>>466
まったくもって同意見。
リアリズムで考えすぎ。くぅ〜の有名なコピペが寒く見えるのはそのため。
けっして昔だから許されたって手法ではない。

469吾輩は名無しである2017/12/25(月) 00:35:38.98ID:a/luvMC7
そんなコピペ知らない

470吾輩は名無しである2017/12/26(火) 21:21:40.41ID:uBHAgtNt
冬眠するな!

471吾輩は名無しである2017/12/28(木) 08:18:29.38ID:qS1P0Jo0
騎士物語とは時代遅れだったのか?
エリザベス女王は寵臣を騎士に扮装させ、自らをとらわれの姫とする催しを行っていた
アマディス・デ・ガウラの二人の愛読者カール5世とフランソワ1世はなんとも古風な騎士ぶりを残している
カール5世は宗教改革のさなかにあって「一騎打ちで決着をつけよう」とまで敵国に送っている
フランソワ一世はイタリア戦役でよせばいいのに先頭に立って軍を率いて捕虜の憂き目をえてスペイン王女エレオノールを正室にさせられた
それと同時にアマディス・デ・ガウラをイタリアで手に入れ、熱中し、フランス語訳を命じる
アーサー王をチューダー王家の祖先と主張するヘンリー7世に半世紀遅れて、実在しないガウラ王国を「音が似ているから」という理由でフランス王家の祖先だと主張した
ガウラ王国は架空の王国であり、ウェールズ近辺とされているにもかかわらず、アマディス一族を直接ヴァロワ朝の先祖と強弁しようとしたこと
(そもそもスペイン人はイギリスの地理など無視してもいて、ヴァロワ家の領地ブルターニュ地方なのだ、と主張しても文句など出ない)
フランソワ1世の息子アンリ二世もまた愛読者であり、馬上槍試合で槍をつきこまれて死ぬというおろかな最後を遂げる
こうして生まれた(適宜改変された)フランス語訳アマディス・ド・「ゴール」はイギリスに渡る
サー・フィリップ・シドニーとエドマンド・スペンサーは間違いなく犠牲者だろう
フランドル戦役で、「一人の老兵に水を譲り、傷ついた若い一平卒に脛あてを譲り戦死した」シドニーは国葬の扱いを受けた
敵国の王フェリペ二世が「もっとも偉大な騎士を失った」と葬儀に伝令を送るという、なんとも笑うに笑えない「英雄物語」ごっこ
スペンサーの「妖精の女王」はもうエリザベス女王そのままの仙女王のためにドラゴンを倒しに行く騎士物語そのもの
「完璧な騎士」アーサー王子はフィリップ・シドニーをモデルとしているとすらいわれ、「もちろん」その系譜はヘンリー・チューダーまで続くことになっている

472吾輩は名無しである2017/12/28(木) 08:21:01.31ID:qS1P0Jo0
「三銃士」でダルタニャンとミラディがイギリスに行ってバッキンガム公の死に関わる
このバッキンガム公はイギリス一の騎士道物語狂いであって、その理想主義に反発したのが暗殺者フェルトンだった
1626年の暗殺、そして国王ルイ13世と枢機卿の銃士隊くらべなどという騎士道物語ごっこは英仏では騎士道物語熱が去ってなどいないことを教えてくれる

セルバンテスが後編において、前編の成功によって騎士道物語は終止符を打たれた、と称し、実際に騎士道物語はまったく出版されなくなる
これはあくまでスペインでの話、英雄に憧れるフェリペ2世から怠惰なフェリペ三世へという時代変化も大きい
常に発生源から距離を置くほどに、流行は後れて伝播する
フランスではロンサールを始めとするプレイヤード派は騎士物語の主題を受け継ぎ、プレイヤード派と親交をもったエリザベス朝時代のイギリス文壇も例外ではない
(メアリ1世時代のスペイン派は一掃されている)
シェイクスピアの初期の血なまぐささは古典劇に、騎士物語のぽんぽん首が飛ぶ荒々しさを加えたもので、先行するマーロウの「タンバレイン大王」などの血しぶきが飛ぶ新しい演劇にならう
それはスペインではセルバンテスが痛烈に攻撃し、贋作が作られるにいたった「自然の怪物」ローペ・デ・ベガ一派の新しい演劇とまったく軌を一にしている
世界中で古典(コスモポリタン)か個性派(ナショナリティ)かが争われた
シェイクスピアがセルバンテスの反ー騎士物語を受け継いでいないとするなら

473吾輩は名無しである2017/12/28(木) 10:09:59.12ID:aeK0w+5c
ありがとね!
勉強になる!

474吾輩は名無しである2017/12/30(土) 20:48:41.56ID:B99SAIrP
アマディス・デ・ガウラはフランス人でオリアーナ姫がイギリス人(アーサー王の子孫)だっけ?
オルランドもランスロットもフランス人、当時はイタリアが西欧の中心だろうに、不思議なものだ

475吾輩は名無しである2017/12/31(日) 23:00:22.70ID:nGAVWmoB
>>474
>アマディス・デ・ガウラはフランス人でオリアーナ姫がイギリス人(アーサー王の子孫)だっけ?

そもそもアーサー王の時代から更に数百年前が舞台なんだけれど・・・
現実に存在する地名と存在しない地名が混在している架空の世界
スコットランドで育つし、フランス人というとかなり語弊がある

アーサー王はブルターニュで未来の王として言及される
「このようなむごい風習は善良にしてこれまで統治した王の中でも最も優れたアーサーがこの地にやってきて廃止するまで続いていた」
この風習が全物語を駆動する「未婚の女が子供をなした事が発覚したならば死刑となる」という風習で、これによってアマディスもその息子エスプランディアンもアマディスの異母兄弟もみんな名前を隠して捨てられて育てられる
(騎士に惚れた王女が夜這いに来たりして子供を作りまくるのが原因で、プラトニックのかけらもない積極的な王女が多いし、騎士たちも助けた娘を躊躇なく自分のものにする)

そして知らないで父や兄に騎士として儀式を受けたり、父や兄と決闘して正体があかされたり、窮地をそれと知らずに救ったりする
しばしば実の兄弟がそれと知らずに決闘で殺しかけて血まみれになりながら「damsel」が止めに入り、正体を知って血と涙に塗れながら抱きしめる場面が出てくる

面白い小説だから興味があれば英訳ででも読んでみればよいと思う

476吾輩は名無しである2018/01/01(月) 01:11:03.73ID:v2DEbr4G
アマディス・デ・ガウラはアーサー王よりもだいぶ前の「キリストが降臨してそう遠くないころ」、紀元2世紀くらい
ガウラ王国はアイルランド王に攻め込まれてスコットランドに救援求めたりgaula=gales(ウェールズ)から取られている想像上の国だけど明らかにイギリスの勢力圏内として書かれている
ブルターニュを訪れたガウラ王国の王が姫と恋に落ちて、王がブルターニュを去った後密かに出産され、木箱(アーク)に入れ流されてスコットランドの騎士に海上で拾われ育てられる

オリアーナはデンマーク生まれ、デンマーク王女の母と、イギリス王弟の父の間に生まれ10歳の頃、父がイギリス王位につく事になり、イギリスへ向かう
スコットランドによったときに船酔いがひどいという理由で、親戚であるスコットランド宮廷に預けられて育てられる
こうして「海の子供」(アマディス)とオリアーナは幼馴染として育つことになる(身分違いの主従として)
援軍を要請するためスコットランドに訪れたガウラ王は息子と知らずにアマディスに騎士への叙勲を行い、ガウラに侵攻するアイルランド王との戦いに参戦する

このあたりから、大体ガウラ王国はウェールズということになっているが、そもそも「キリスト降臨後そんなに時間がたっていない頃にブルターニュにキリスト教の王がいた」という書き出しからわかるようにフィクショナルな設定で、ブルターニュ近辺でも矛盾はしない
(ただし海辺でアイルランドに近いらしいので架空の地が正しい)

ガウラ王は父をなくしたアマディスの母と正式に結婚し、弟ドン・ガラオールが生まれるが、彼は2歳半で巨人にさらわれる
この巨人は「いい巨人」の分類で、さらった王子が後に自分のために別の巨人を倒して領地を回復してくれるという予言で攫う
アマディスが後に冒険する「悪魔の島」にも「良い女巨人?」が登場するけれど善良の定義が分からなくなる
ガウラ王の息子と言う正体が判明した後はこの同母兄弟の行方を探す旅に出ることになる

477吾輩は名無しである2018/01/01(月) 01:13:46.31ID:v2DEbr4G
ちなみに「悪魔の島」には女巨人の夫が近隣の巨人たちを束ねるほどに強く、残忍で「善良な」女巨人はキリスト教徒を彼の虐殺から見逃したりしていた
二人の間には美しい娘が生まれ、女巨人は娘を自分よりも愛していたが、美しく凶悪な娘は父親を誘惑し、籠絡して父親の子供を身ごもる
娘巨人は母親の女巨人をだまして井戸に突き落として溺れ死にさせる
この魔性の娘とfather-husbandとの間に生まれたのが毛むくじゃらで鱗に覆われた「悪魔」で、アマディスに殺されるがアマディスも数か月起き上がれないほどに苦しめられる

オリアーナの父、ブリテン王リスアルトはアーサー王を除けば最良の王とされるが、ローマ皇帝にオリアナとの結婚を求められ、アマディス最大の敵のひとりともなるが、正体を隠したアマディスに何度も救われる
このローマ皇帝も戴冠する前には遍歴の騎士をやっていてウィンザーでオリアナに恋をし、アマディスに叩きのめされた過去がある
さらにこの全世界に君臨するローマ皇帝とは別にコンスタンチノープルにも皇帝がいて、魔術に精通したアマディスの味方
帝位を譲った弟が死んで皇帝となる前は、賢者としてアマディスの支配することになった「イギリスからそう遠くない」「固い大地の島」を統治していた

たまたま別の国の王女を助け出したことをきっかけにオリアーナに誤解から絶縁を言い渡され、出奔したアマディスは正体を隠し、ベルテンブロス(ハンサムな憂鬱)と呼ばれる
侍女を使わされて誤解が解けてオリアーナのもとに戻り、窮地に陥っていたリスアルト王を助け出した

しかし今度は王に謀反を疑われて追放されることになり、出発の前夜、密かにオリアーナと密会し、その結果エスプランディアンが産まれることになる
このエスプランディアンもまた密通の子なのでデンマークの修道院に送られて隠されようとするが途中でライオンに攫われ、メスライオンの乳で育つ
胸にはラテン文字とギリシャ文字のあざを持ち、後にオリアナは密かに自分の息子と知ることになる

このエスプランディアンの最終的な正体暴露がイギリス全土、アイルランド王、ガウラ王、巨人たち、魔法使い、ローマ皇帝、ギリシャ皇帝を巻き込んだ大決戦の大団円につながり、オリアーナとアマディスが合法的にベッドに入るシーンで終わる

478吾輩は名無しである2018/01/02(火) 00:28:16.82ID:apqXy5eR
>>475-478
紹介サンキュー。アーサー王の続きだと思ってたら逆なのね
肉欲を否定するキリスト教の騎士道伝説なのにエッチシーンで終わるとはスペインらしいぜw

479吾輩は名無しである2018/01/03(水) 20:15:43.37ID:nvoald5J
>>478
ティラン・ロ・ブランのような露骨なベッドシーンを期待してはいけないけれどね
肉欲と騎士物語がどの時点で絡み合って、どの時点で抑圧されていくかは長くなるお話
アマディスとティランにおいて違うのは「戦士は子孫を残さなくてはならないのです」という言葉にもよる
セルバンテスが扱う誇張への不快感にも関わるけれど

480吾輩は名無しである2018/01/04(木) 00:59:30.79ID:waMBZtVv
青年エスプランディアンが正体を暴露するころには
オリアーナさん完全に中年ババアじゃね?w

481吾輩は名無しである2018/01/04(木) 08:09:55.33ID:JyTRjtjp
なんというか、読んでない本を勝手に誤解するのが好きな人だね・・・
語りたいなら読んでからにしたら?
色々ゆがんで認知してしまっているようだけれど、いちいち訂正するのもなぁ・・・

482吾輩は名無しである2018/01/04(木) 09:33:14.17ID:PA/mCoPf
細かいこと言うな!

さっさと続けてくれ!

483吾輩は名無しである2018/01/05(金) 20:55:01.26ID:vus14cAU
そうだそうだ

484DJ学術 2018/01/06(土) 09:02:46.50ID:eRZLFd/7
セルビア モンテネグロとか、現代世界文学なら、ボスニア ヘルチェゴビナとか
そういう系譜になるんだろうな。ドン・キ・ホーテは。

485吾輩は名無しである2018/01/09(火) 18:42:54.80ID:GENe33ht

486吾輩は名無しである2018/01/12(金) 17:56:37.84ID:EvEQ1WJq
普通に読む限り語るべきことも特にないよな

487吾輩は名無しである2018/01/12(金) 19:30:20.99ID:anMyveCG
ボヴァリー夫人がドン・キホーテのパロディっていうのは聞いたことあるけど、
日本の小説でドン・キホーテをオマージュしたような作品ってある?

488吾輩は名無しである2018/01/13(土) 15:55:09.56ID:IrE2u4No
>ボヴァリー夫人がドン・キホーテのパロディっていうのは聞いたことあるけど、

誰から聞いたんだよ?

そんなこと俺は聞いたことがないw

489吾輩は名無しである2018/01/13(土) 18:48:02.86ID:E8/sl5pL
「ボヴァリー夫人は、女のドン・キホーテだ」チボーテ

490吾輩は名無しである2018/01/13(土) 19:09:09.50ID:zgmvtdJ9
アベリャネーダだっけ?

491吾輩は名無しである2018/01/13(土) 19:38:19.42ID:7QxGyHIg
>>488
小説を読みすぎて現実を小説のように知覚してしまうボヴァリー夫人がドン・キホーテの影響を受けていることは有名
フローベールが恋人にあてた手紙の中で、「ボヴァリー夫人」を書きながら何度も「ドン・キホーテ」を読み返し、絶賛している
生涯で一番ドン・キホーテにのめりこんだのがデビュー小説を書いている長い時期だった
匂いと知覚の場面はオマージュに近いものがある

たとえばジェイン・オースティンのノーサンガー・アビーもドン・キホーテの直系の小説処女作
ゴシック小説を読みすぎて古い屋敷に殺人事件の妄想をしてしまう女性

492吾輩は名無しである2018/01/18(木) 00:40:15.60ID:pIqy8Jo5
ドストエフスキーはドン・キホーテの影響を受けて白痴を書いたらしいが全然おもしろくない・・・

493吾輩は名無しである2018/01/19(金) 18:24:57.67ID:pnPYw+RS
唯一マシなのが白痴

494吾輩は名無しである2018/01/20(土) 13:18:41.88ID:+CUjccGF

495吾輩は名無しである2018/01/22(月) 23:55:21.09ID:ngbuB74C
知ったかぶりの長文うんちく自慢は死んだのか?

496吾輩は名無しである2018/02/07(水) 01:06:23.54ID:ksGmlqfM
風が吹けば桶屋が儲かると色々こじつけても意味がないんだな

497吾輩は名無しである2018/02/07(水) 01:12:12.98ID:yTs0ZcoK
>>487
>日本の小説でドン・キホーテをオマージュしたような作品ってある?

矢作俊彦の「スズキさんの休息と遍歴」とか
大江健三郎の「憂い顔の童子」とか
高橋源一郎の「ゴーストバスターズ」もいちおう意識して書いたらしい

498吾輩は名無しである2018/02/07(水) 01:15:06.16ID:yTs0ZcoK
そういえばニーチェはドン・キホーテを意識して
ツァラトゥストラを書いたらしいが
ぜんぜん似てないね

499吾輩は名無しである2018/02/10(土) 12:23:20.00ID:DguOebHu
井上ひさしはドン・キホーテの影響を受けて『ひょっこりひょうたん島』を書いたらしいが全然おもしろい・・・

500吾輩は名無しである2018/02/10(土) 12:24:53.77ID:DguOebHu
おまえら水声社の『ドンキホーテ』買ったか?
なかなかいいぞ!
さっさと買えよ!

501吾輩は名無しである2018/02/11(日) 15:15:58.16ID:VlS9eD2K
水声社は分かりやすいが味がない

502吾輩は名無しである2018/02/15(木) 12:45:03.85ID:RrZ4S1hO
長編を通読するのには解りやすいのがいちばん!
高価だから読んでいるのも少ないので優越感に浸れる。

503吾輩は名無しである2018/02/15(木) 12:54:52.10ID:RT5HBkZM
なるほど出版関係者のステマだったわけか

504吾輩は名無しである2018/02/21(水) 21:59:09.12ID:jKKy7hve
セルバンテスvsシェイクスピア

505DJ学術 2018/02/22(木) 15:46:03.57ID:6RDmdA7d
ドン ファン

506吾輩は名無しである2018/02/24(土) 18:45:42.50ID:ZBjqR1bu
ドンキホーテの文章は洗練されてないよな
無駄が多い

507吾輩は名無しである2018/02/24(土) 22:18:31.25ID:UO14+XZL
原文読めるんだ。
凄いですね。

508吾輩は名無しである2018/02/24(土) 23:10:02.33ID:6mAq86GY
まあな。君たちみたいな雑魚とは格が違うんで

509吾輩は名無しである2018/02/25(日) 12:25:56.92ID:kR6GWzZ8
ドンキホーテは才能ない

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