「意識の流れ」って結局なんだったの?

1吾輩は名無しである2012/12/24(月) 20:24:24.13
有名どころで言うとジェイムス・ジョイスとかマルセル・プルーストが
使ってたみたいだけど結局、あれは連想ゲームみたいな人の意識の書き方って理解でいいのかな?

148◆Y.6.rbvT92 2013/02/10(日) 10:31:05.05
フォークナーと同時代人のハメットに始まるハードボイルドの手法は、あえて
三人称で、行動や表情の客観的描写により、直接描写されない登場人物の内的
生活・前言語段階の意識を読者に想像させる点でやはり、「意識の流れ」小説
出現後の手法なんだと思う。
この手法もその後、陳腐化していくわけだけど。
フォークナー研究者の諏訪部浩一は、「意識の流れ」を裏返したという言い方を
している。「『マルタの鷹』講義」(研究社、2012)p7より

>(ハメットは)『マルタの鷹』を書こうとしている時期(一九二八年三月)に編集者に
宛てた手紙では、探偵小説に「意識の流れ」の手法を応用したいと記し……

>いうまでもなく、『マルタの鷹』には「意識の流れ」というハイ・モダニスト的
な技法は用いられていない。だが、そういった方法論的な問題意識が深く内面化さ
れていたからこそ、「意識の流れ」をいわば裏返す形で、探偵の内面をいっさい
開示しない三人称をハメットが採用することになったと考えることは可能であろう。

149◆Y.6.rbvT92 2013/02/10(日) 10:34:00.19
プルーストの『失われた時を求めて』も「意識の流れ」の小説と言われることが多いが、
ハンフリーはそれを否定する。前掲p8

>『失われた時を求めて』は、たんに意識の回想性しか扱っていないのである。プル
ーストは細心の注意をはらって過去を捉えて伝達しようとしたのである。したがって
彼は意識の流れの小説を書いたのではない。意識は氷山のような形をしたものと考えて
みよう――もちろん、水面上のわずかな部部ではなしに、氷山全体の形をである。この
比喩でいくと、意識の流れの小説は水面下にかくれている、より大きな部分の方に密接
に係わりあっている。

ただ、「スワンの恋」の終りの方にでてくるスワンの夢、また、「心情の間歇」にでて
くる語り手の夢は言語表現以前の意識から無意識世界を垣間見させるものがある。
ことに後者は、「意識の流れ」の一技法の内的独白に似ている。
中村真一郎が、1980年代に南米小説の特質として語った次の箇所
(「読書三昧」新潮社、1985)

>作品の地肌が夢に似ているという点である。大体が、現実が内面化されるということは、
作者の眼が無意識世界へ投射されるということで、「二十世紀小説」の特徴のひとつは、
無意識界の表現ということになっていた。このために小説のなかに夢の登場するのも稀
ではなくなる。

150G ◆Y.6.rbvT92 2013/03/06(水) 08:43:22.50
集英社文庫の「ユリシーズ」Uに三浦雅士が寄せたエッセイ

「ユリシーズ」の最大の魅力は意識の流れの手法などにはない。
この手法がうまく活用されているのは、ヴァージニア・ウルフ
「灯台へ」のような小品であるとし、さらに

>いちばん成功しているのは、たとえば宮澤賢治が自分で「心象
スケッチ」と称して書いていた一連の詩じゃないかと思えるほどで、
あれこそ「意識の流れ」そのものです。この手法は、揺れ動く心象
世界を描くにはいいけど、物語をつたえるには必ずしも適切な手段
じゃない。

という。
確かに、賢治の「小岩井農場」や「真空溶媒」に自分も「意識の流れ」
っぽいと自分も感じる。妹としの死後の一連の挽歌もそうだな。
いずれも「春と修羅」第1集所収。
http://www.ihatov.cc/poems.htm

151吾輩は名無しである2013/10/30(水) 15:12:49.61
>>147
可能です。
以上。
↓次の方どうぞ

152吾輩は名無しである2014/02/02(日) 00:54:00.10
明治期の日本文学こそ意識の流れの奔流の宝庫、一例をあげれば、
森鴎外の『高瀬舟』。

153吾輩は名無しである2014/07/12(土) 19:28:28.04
(筒井康隆)『家族八景』(72年)はモダニズムに学んだ「意識の流れ」を、
ヘミングウェイ流の乾いた文体で中間小説に取り入れた試みだった。
http://www.yomiuri.co.jp/book/review/20140317-OYT8T00553.html?from=yartcl_popin

154吾輩は名無しである2016/01/21(木) 10:15:11.17
文学史(近代)〜ツイべん。シリーズ〜
030.【新感覚派】 私小説に反逆し、現実生活を治政に裏付けされた鋭い感覚でとらえ、芸術の美を求めて新しい表現技巧を生み出そうとした。
後には内面における意識の流れを描こうとする心理的傾向に移った。横光利一、川端康成がいる。

萱原里砂
ヴァージニア・ウルフが短編の中で描こうとした『意識の流れ』は私の想像の中で登場人物達の間をハンディカメラで捉えていく映像のようになっていった。
一編読み終えるとなんだか短編映画を見たような気分になることも。
この感覚の表現、瞬間の捉え方を当時の批評家は印象派の手法を実践したと評した。
2016年1月17日

えかきのルロアさん
フォークナーの『響きと怒り』(1929)の第1部における、「30代の知的な障碍者の意識の流れ」とかも超有名ですね。
あれも面白いけど、現在の水準にあってはツッコミどころがないわけではないし、
ベケットによる障碍者の表象の方がラディカルさにおいては上でしょう、というのが小子の判断だね。
2016年1月18日

155吾輩は名無しである2016/05/23(月) 23:28:45.33
行き着く先は「ちゃかぽこ、ちゃかぽこ」になると思われる
いずれにせよ病的だ

低俗でもいい、私はモーム派

156吾輩は名無しである2016/05/24(火) 08:58:32.87
のお

157吾輩は名無しである2016/05/24(火) 10:42:09.10
言葉のサラダ

158吾輩は名無しである2016/05/28(土) 13:16:40.10
陽の当たる側に渡り、七五番地のゆるんだ揚げ蓋をよけて歩く。太陽はジョージ協会の尖塔に近づいている。

今日は暑くなりそうだ。とくにこんな黒服を着ていちゃなおさら。黒は熱を伝導し、反射する(屈折するだっけ?)。
かといってあの明るいスーツを着ていくわけにもいくまい...

なんだか若者気分になってきた。どこか東方の地、朝まだき、夜明けとともに出立。太陽より一足先にぐるりと一周、一日分先回りする。
それをいつまでも続ければ、理論上は一日も年を取らない。砂浜を、異国の地を歩いていき、市の城門へ着くと、そこに歩哨がいる。...

ラーリー・オロークの店まで来た。地下の酒蔵の格子から黒ビールのぶよんとした余臭が漂う。
開け放った戸口の奥から酒場が生姜や茶がらやふやけビスケットのにおいをぷんぷん吐き出す。
繁盛してるんだ、とにかく。市の交通のちょうど終点だからな。たとえばこの先のマッコーリーの店なんかは、場所がダメ。
もちろん北環状線沿いに家畜市場から河岸まで電車が走ることにでもなれば値は一気に跳ね上がるだろうが。
http://finnegans-tavern.com/hce/bb/042-/

159学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/05/28(土) 13:28:22.26
言語のベジタリアン 文化のラマダン

160学術 ディジタル アーカイヴ@院教授2016/05/28(土) 13:30:15.78
言語のラマダン 文化のベジタリアン

161吾輩は名無しである2016/05/28(土) 13:49:41.18
>>158
ジョイスか。読みやすいね。

162吾輩は名無しである2016/05/28(土) 15:54:13.93
意識は連想によって流れ作られている その流れの中に無意識も見え隠れする
このような発見を小説作成上の方法として取り入れる流行があった
自分の意識を鏡で見せられるような驚きがあった
しかしあくまで方法なので、後発は物真似感が強くて廃れた

163吾輩は名無しである2016/05/28(土) 16:52:24.60
ウルフの『ダロウェイ夫人』を原書で再読したがハマると気持ちがいい
ただし文脈を取り違えると???になってしまう
読みやすさと芸術的効果と、やはり相反する部分がある。難しいところ

164吾輩は名無しである2016/05/30(月) 23:00:54.34
すげえな 小説を原書で それもウルフって 何者なの?
専門の論文とかは何とか読めるが 小説とかほとんど無理だ

165吾輩は名無しである2016/05/31(火) 00:03:28.15
あと、消しゴム頭みたいな。映画だけど
意識とか知覚とか、そんなもんflowsで書いたらもっと目茶苦茶になる

ヴァージニア・ウルフ他成功例といわれる作品がおかしくならないのは、少なくとも書き手が、美しく書こうという読者との共通認識を保っていたから
完全に個人的、内的な知覚や意識のタレ流しなぞ気色悪いばかり

166吾輩は名無しである2016/05/31(火) 00:20:11.97
デイヴィッド・チャーマーズ
あなたは意識をどう説明しますか?
https://www.ted.com/talks/david_chalmers_how_do_you_explain_consciousness/transcript?language=ja

今 この瞬間 あなたは頭の中で映画を見ています マルチトラックのすごい映画です
あなたが今 見聞きしていることを 3Dやサラウンド音響で再生します これはほんの序の口です
映画なのに匂いや味があり 触れることもできます 身体の感覚があるので
痛みもあるし お腹もすくし オルガスムもあります さらに 感情があり 怒りや幸福を感じます
記憶もあり 子どもの頃の場面が 目の前で再生されるのです
そして 常に意識の流れの ナレーションが流れています
この映画の主人公は これらすべてを 直接経験するあなた自身なのです
この映画はあなたの 意識の流れそのものであり つまり 心の中と世界における経験の主体なのです

意識とは人間の実存における 基本要素の1つです 誰でも意識があります
私たちは皆 内なる映画を持っているのです あなたも あなたも あなたもです
私たちがこれより直接的に 知っているものは他にありません
少なくとも 私は自分の意識については 直接的に知っています あなた方に意識があるかについては はっきり分かりませんが

167吾輩は名無しである2016/05/31(火) 00:47:46.35
ウルフは意識の流れという手法で作品を書いたのではなく、作品をあるべき形で書き、
それを後に説明する時に、意識の流れという手法によって説明したというようなことを言っていた
手法→作品ではなく、作品→手法

168吾輩は名無しである2016/05/31(火) 01:37:34.60
成功事例はほとんどがそのパターン
ベケットしかり

169吾輩は名無しである2016/05/31(火) 01:53:38.68
意識の流れなんか蘊蓄するよりも、こっちの読み方のほうがただしい。何より健全だ

>45
ユリシーズ
>アイルランドのこどもたちは爆笑しながら読むみたい

170吾輩は名無しである2016/06/09(木) 01:31:25.06
くわばたおはらやすなり公の意識の流れもよく分かりません。

171吾輩は名無しである2016/06/09(木) 13:51:02.80
プルーストは面白かったがジョイスはさっぱり入って行けなかった
フォークナーは好きでだいたい読んだが、マルカム・ラウリーの火山の下は
何度読もうとしても100ページ以上読めない

172吾輩は名無しである2016/06/09(木) 21:03:52.66
ちゃかぽこ、ちゃかぽこ

173吾輩は名無しである2016/06/10(金) 06:10:24.70
源氏物語って、意識の流れそのもんだろう?
草子地と会話文と心中思惟が混然一体化(未分化?)し、ウルフやジョイスが
読めばビックリするよ。
わざわざ外国文学を読まなくても、立派な見本が手近にあるじゃねえか。

174吾輩は名無しである2016/06/11(土) 18:11:51.52
作品が長持ちしそうなのはプルーストだよな
ジョイスも覚悟の上でのあれだろうが

175吾輩は名無しである2016/06/12(日) 01:19:29.19
プルーストは未だ読む勇気が湧かない

176吾輩は名無しである2016/07/25(月) 00:07:02.88
ねじの回転、あとがき解説よんでたら、カフカもこれだと
相性悪いな〜

177吾輩は名無しである2016/07/25(月) 22:05:16.41
それだけで最終形態として成立するものではないことはわかった

178吾輩は名無しである2016/08/26(金) 22:45:24.75
どうでもいいけど、ねじの回転、そんなにいいかね
なんか冗長でかったるいうえに尻切れトンボだし、無垢のアメリカ経験のヨーロッパがどうのというヘンリー・ジェイムズ問題もあまり関係ない
ヨーロピアンゴシックでも書いたつもりなんだろうか・・・

179吾輩は名無しである2016/08/26(金) 23:22:18.66
そんなあなには和製ミステリーがおすすめ

180吾輩は名無しである2016/08/29(月) 11:02:43.26
ビュトールが8月24日に死んだらしい。

181吾輩は名無しである2016/08/29(月) 11:45:38.13
西鶴が42才の時、速吟で一日に24000の俳句を作ったという話は、言葉が自然に溢れ出して来るような状態が長時間持続するということで、「意識の流れ」とのアナロジーが存在するかに俺にはおもえるんだが。

182吾輩は名無しである2016/08/29(月) 12:03:04.69
1日に100回以上ツイートをする人が日本に2000人はいる

183吾輩は名無しである2016/08/29(月) 12:13:17.34
BDSMと意識の流れの関係なら、catyherine robbe=grilletや赤坂真理を見るも良し。
Alain robbe=grilletとセックスレスでハードなサドマゾごっこに勤しんでたらしいが。

184吾輩は名無しである2017/02/02(木) 15:44:49.77ID:SqCJNfBh
鈴木大拙著 : 日本的霊性
http://culturemk.exblog.jp/25218111/

鈴木の伴侶は、ベアトリス・レイン (Beatrice Lane) という米国人女性であった。
彼女は神智学者であり、禅の研究のために日本に来ていて、鈴木とも若き日に円覚寺で出会ったが、
結婚したのは 1911年、鈴木 41歳のとき。これは 1925年頃の写真で、左に見えるのは養子のヴィクターである。

このベアトリスについて、日本語でネット検索してもあまり情報は出てこないが、英文サイトならいろいろと情報を得ることができる。
1878年ニュージャージー生まれだから、鈴木よりも 8歳下。あのガートルード・スタインと大学で同級生であったらしい。
彼女らが学んでいたのはラドクリフ・カレッジというところで、講師は心理学者のウィリアム・ジェイムズ。
この人の名前は知らなかったが、調べてみると、「意識の流れ」理論を提唱したという。

185吾輩は名無しである2017/02/02(木) 15:55:07.39ID:lIp3BViL
ビートたけし「あああん!あべぴょん、らめえええええええ!ひぎぃ!アナルが裂けちゃううううううっ!んぐっ!あっあん!」

186吾輩は名無しである2017/05/12(金) 20:40:37.87ID:3jNNPHGE
あげ

187学術2017/05/13(土) 09:57:09.81ID:d9SRcks6
人間不信の意識の流れが喜劇、悲劇としては一番面白いと思うよ。

シェイクスピア―

ふるえる 焔。

188吾輩は名無しである2017/05/14(日) 14:21:38.78ID:xUE3svFG
意識の流れは卓袱台のようにひっくり返されることもあるよね
三島由紀夫なんかはそのあたり自覚的だったかもしれん

189学術2017/05/14(日) 19:27:16.36ID:9mpDbres
帝大はひとまとめに帝大系文学スレでもいいけど。

190吾輩は名無しである2017/10/18(水) 23:59:27.18ID:04N6DyOb
越境する小説文体―意識の流れ、魔術的リアリズム、ブラックユーモア (水声文庫)
橋本 陽介 (著)
出版社: 水声社 (2017/6/1)

第1章 ジョイス『ユリシーズ』の断片的形式と伊藤整、川端康成
第2章 中国における1920年代から40年代にかけての「意識の流れ」
第3章 新時期中国における「意識の流れ」と高行健の「言葉の流れ」
第4章 魔術的リアリズムの文体とその中国における変容
第5章 ブラックユーモア

191吾輩は名無しである2017/11/01(水) 23:22:54.13ID:u9046zaI
たとえば有名な作品を例にとると、作中人物がその作品自体を読んでいるというセルバンテスの『ドン・キホーテ』や、
射精から始まる自伝でページが真っ黒に塗られた『トリスタラム・シャンディ』や、
言葉遊び甚だしい『不思議の国のアリス』や、意識の流れをそのまま文章にしたプルーストやフォークナーやケルアック、
何の教訓を感じ取れば良いのかわからないそして誰も来ない不条理すぎるカフカやベケット、
文章をハサミで切ってつなぎ合わせたウィリアム・バロウズ『ソフトマシーン』、
メタファーや引用が細かすぎてストーリーそっちのけのナブコフ『ロリータ』、
普通の田舎ののほほんとした話なのに普通に人が空飛んだりするガルシア=マルケス、
生物と無生物の間を空想科学で書いたサイバーパンク、
博学で猥雑で荒唐無稽でストーリーぐちゃぐちゃだけどくそまじめなピンチョン、
あり得たかもしれない複数の歴史をパラレルに同時に描くエリクソン『黒い時計の旅』、
適当に言葉を並べただけのオートマティスム、全人類の歴史をひとつの家族に凝縮した多国語ジョイスの『フィネガンズ・ウェイク』、
何も起こらない探偵小説であるオースターの『幽霊たち』、
SFで自伝を書くヴォネガット『スローターハウス5』など、そういう作品に、なぜか特別に魅力を感じてきたように思う。
http://asahisism8.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html

192吾輩は名無しである2018/03/27(火) 21:44:26.89ID:cuoFXYYJ
結局 (ゆいてすと)
ペッペル仮説によれば、ヒトの意識はおよそ 3 秒ごとにリフレッシュされるという
2016年8月22日

193吾輩は名無しである2018/03/29(木) 15:10:12.86ID:qWvnYIs/
山下達郎さん サンデーソングブック 2010年1月10日「新春放談 ゲスト大瀧詠一(2)」

大瀧氏:僕もそう思ってますね。だから、それが行き過ぎるとね、ずーっつと千本ノックやってるでしょ、
一日6本とかね、曲だって6時間聴きっぱなしとかさ、1曲ごと、いちいち考えてる暇ないんだよね。
聴いて終わったら次なんだよ。終わったら次。やっぱりね、次がいいよ。

194吾輩は名無しである2018/04/10(火) 03:33:18.97ID:9jiUSFuW
日本にはこの手法を使う作家っていないのか?

195DJgensei 学術artchive gemmar髭白紫の上2018/04/10(火) 13:13:21.41ID:wtsGTjmU
意識の流れ 、真空 とか、真如 とかの方が進んだ世界だよ。

196DJgensei 学術artchive gemmar髭白紫の上2018/04/10(火) 13:14:20.39ID:wtsGTjmU
意識不明の継体とか?レコード掛け後?

197DJgensei 学術artchive gemmar髭白紫の上2018/04/10(火) 13:16:01.92ID:wtsGTjmU
唯識 阿頼耶識 ? 認知色覚識。無はちょっとな。

198吾輩は名無しである2018/04/11(水) 15:28:22.30ID:A9UsOhjX
筒井康隆がSFでやったぐらいしか
日本では流行らなかった

新着レスの表示
レスを投稿する