この本のタイトル(題名)教えて! その14

1無名草子さん2018/05/22(火) 12:48:24.25
「内容は憶えてるんだけど、どうしてもタイトルが思い出せない!」
そんな時、お互いの知識を持ち寄って解決するスレッドです。
回答をもらったら、感謝の気持ちを忘れずに。回答者の善意で成り立っているスレです。

●質問テンプレ
[いつ読んだ](「子供の頃」とかじゃなく、何年頃か何年前か)
[あらすじ]
[覚えているエピソード]
[物語の舞台となってる国・時代]
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
[その他覚えていること何でも]

本の内容、読んだ時期、翻訳ものか日本のものか、
出版社、内容は似ているけれども明らかに違う作品など
分かることは何でも書いた方が回答つきやすいです。

※ライトノベルス、ミステリー、SF・ファンタジー・ホラー、絵本、児童書
 については各板のタイトル検索スレが判明しやすいかもしれません。
※オススメ本を紹介するスレではありません。
 そのような類似スレ、他板タイトル検索スレ、過去スレは>>2-3辺り

■前スレ
この本のタイトル(題名)教えて! その13
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/books/1394738981/

2無名草子さん2018/05/22(火) 13:16:10.91
>>1
乙カレー

3無名草子さん2018/05/22(火) 16:36:11.77
>>1
おつかれー
やっぱこっちの方がもちつくわ(藁

4無名草子さん2018/05/22(火) 17:45:05.94
>>1
スレ立てありがとうございます

5無名草子さん2018/05/22(火) 18:10:07.32
ワッチョイありはこちら

この本のタイトル(題名)教えて! その14
http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/books/1526905553/

6無名草子さん2018/05/22(火) 21:07:25.39
本スレ乙!

7無名草子さん2018/05/23(水) 00:37:59.21
どなたか、お願いします。。


>●質問テンプレ
>[いつ読んだ]15年前

>[あらすじ]友人か恋人かの連絡がきっかけでアジアのどこか(フィリピンとかだった気がする)にその国の秘密を探しに行ったら、
その国の政府に追われることになって、国に散らばった写本のコピーを探す中で、自然とか人間関係とかについて書かれた写本の中身を学び、成長して行く

>[覚えているエピソード]
7枚に散らばった写本の中身を知るごとに、世界の理を学んで行く。
どこかの山で自然と一体になって、覚醒状態のようになる。
人が人の気を引くことは、エネルギーを吸いとるものと考え、そのための性格、型を4つに分類している。脅迫者、とか


>[物語の舞台となってる国・時代]
現代で、主人公はヨーロッパかアメリカだったと思う。舞台はアジア

>[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
文庫。翻訳された本

>[その他覚えていること何でも]
宗教の本とかではなく普通の物語。
発売はもっと古いものだと思う

8無名草子さん2018/05/23(水) 01:35:41.61
[いつ読んだ]7年ほど前 

[あらすじ]
短編。女流画家が、昔に会った男性記者に手紙を書いている、もしくは記者に感謝の思いを述べている話。

[覚えているエピソード]
全編、女流画家の一人称モノローグです。
画家がまだ駆け出しの頃に新人賞かなにかを受賞する。
受賞の取材のために男性記者が二名ほど画家宅に来る。
画家は疲れていて、身なりも気遣っていなかった。
そのボロボロのまま写真を撮られようとすると、二人の記者のうちの一人で寡黙だった方が、声をかける。
「あなた〜〜〜ますか」という感じのセリフ(このセリフが話の肝なんですが思い出せないです)
そのボロボロで写真撮られていいのか?と画家を気遣った言葉で、画家はこの言葉にハッとして身なりを整えた。
その時からもう何年も経った今、画家は売れっ子になったが、
今でもあなたのあの言葉を思い出して、私は時々そっと呟きます、みたいな感じで話は終わります。
セリフは「あなたは大丈夫でいらっしゃいますか」とか「お元気でいらっしゃいますか」とか
「よろしいですか」とか何かそんな感じで、サラッとしているけれどキレイな言葉だったと思います。

[物語の舞台となってる国・時代]
昔の日本。昭和か、大正か

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
文庫で、寒色の装丁だったと思います。本のタイトルもなんだか寒そうな感じでした。
本自体はボロボロだったので、出版年度は読んだ時期よりもかなり前だと思います。

[その他覚えていること何でも]
純文学です。作者は誰でも名前を聞いたこと有る位、有名な人でした。
短編集の最初の方に載っていて、20分ほどかけて読んだと思います。
他の話は読んでいないのでわかりません。

前スレからです。引き続きよろしくおねがいします

9無名草子さん2018/05/23(水) 07:14:43.92
[いつ読んだ]20〜15年前位?
[あらすじ]
1つ目・バスに乗ってママに会いに病院へ行く話
3つ目・ママに会いに死後の世界?へ行く話
[覚えているエピソード]
・まだ小さい子供が初めてのおつかい的な流れでほのぼのか、しかし看護婦達の「でも気の毒に、あの母親はもう長くは…」という話を立ち聞きしていた子供の走り出す音でハッとする看護婦達でエンド
・墓参り?埋葬?で喪服の家族達、妹の存在?父親は再婚するらしく新しい母親(仮)も母親の死も受け入れられない子供
揺れるシーツ?
お土産に箱のクッキーと何かを持って母親に会いに行く
途中で会う人に持っていた物を渡す、おじさんにクッキーをあげてしまう
やっと母親に会えて「ママ!ママ!クッキーも何もないけど〜」と抱き着く
その後元の場所に戻っていて母親(仮)が手を差し延べている
[物語の舞台となってる国・時代]
海外、バスや街の描写がアメリカ?
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
確かハードカバー、厚みはそんなに無い、挿絵有り
赤いバス、死後の世界が北欧っぽい冬の森と雪のイメージだが挿絵か印象かがうろ覚え
[その他覚えていること何でも]
母親との別離の切なさがえぐる話
2つがとても印象に残ってるけど3つの話があった?しかし真ん中の話が思い出せない
クッキーは母親の好物かな、めっちゃ美味しそうと思った記憶

10無名草子さん2018/05/23(水) 19:31:10.68
こっちはなぜか全角数字になってるけど、偽物ってことでいい?

11無名草子さん2018/05/23(水) 21:18:26.67
好きなスレを使えばいいと思うよ
こっちはテンプレすらきちんと貼れてないことから察してほしいけど
前スレのリンクが間違っていて、誰も関連スレを張らない
これじゃスレ違いの質問があってもしょうがないね

12無名草子さん2018/05/23(水) 21:35:58.81
すみません。初めてお邪魔します。
小説という縛りはないように思えるのですが、小説以外も質問して大丈夫でしょうか?

13無名草子さん2018/05/24(木) 13:06:04.03
>>12
こっちが本スレだから質問どしどしして良いよ!

14無名草子さん2018/05/25(金) 07:14:50.33
age

15無名草子さん2018/05/26(土) 00:46:54.84
>>13
ありがとうございます!遅くなってすみません。

質問テンプレ
[いつ読んだ]
5〜10年前だと思います。曖昧ですみません。
[あらすじ]
男性の作者が「〇〇な女」「△△な女」と今まで出会った女性のタイプ、性格?を見開き2ページずつほどで書いていました。
「〇〇な女」という書き方ではなかったかもしれません。
[覚えているエピソード]
上記です。割愛します。
[物語の舞台となってる国・時代]
割愛します。
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
文庫サイズ、ソフトカバーだったと思います。
[その他覚えていること何でも]
「〇〇な女」「△△な女」というページごとにフォントの種類が変えてありました。フォントサイズがバラバラなページもあったと思います。
そのときは本屋の目立つところ「話題の本コーナー」みたいなところに置いてありました。
作者は不特定多数の女性に会う華やかな職業の方だったような気がします(違うかもしれません)
カメラマンや芸能関係など。

上記のキーワードで検索したのですが、わかりませんでした。あやふやな記憶ばかりで申し訳ありません。
どなたか思い当たる方がいらっしゃればお願いいたします。

16無名草子さん2018/05/29(火) 06:20:32.58
ゼロゼロな女・・・?

17無名草子さん2018/05/29(火) 13:44:50.75
惜しい

18無名草子さん2018/05/29(火) 16:30:08.71
T263K

19無名草子さん2018/05/30(水) 22:33:42.71
[いつ読んだ]
22年くらい前、中学校の図書室で
今年36歳になりますが、中学生の時に読みました
[あらすじ]
妖怪図鑑みたいな感じだけど妖怪とは言ってなかったような…実際に居るかのように妖怪のような架空の奇妙な生き物を何匹も紹介する感じだったかと思います
[覚えているエピソード]
ないです…
[物語の舞台となってる国・時代]
現代日本だと思います
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
ハードカバーだったと思います
挿絵は奇妙な生き物ごとにちゃんと描かれていたと思います
画風は、こびとづかんの絵のように輪郭の線が太かったと思います
こびとづかんの絵の雰囲気となんとなく似た感じだったと記憶してます
[その他覚えていること何でも]
こびとづかんのように作者の独創的な架空の生き物を紹介する本です
私はこびとづかんは読んだことないですけど…ネットで絵を見かけて画風が似てると思いました
当時は他に水木しげるの妖怪辞典とかはだしのゲンとか読んでました
どなたか分かる方いらっしゃいますか?お願いします。

20無名草子さん2018/05/30(水) 22:56:35.93
>>19
確信は持てないのですが、近い本を知っているので下記のスレに書き込み直してくださったら回答いたします

この本のタイトル(題名)教えて! その14
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/books/1526905553/

21無名草子さん2018/05/30(水) 23:10:19.02
>>20
そうなんですか?ぜひお願いします

それでは>>19の質問は取り下げます、そこのスレで質問させてもらいます
すいません…

22無名草子さん2018/05/31(木) 10:13:58.19
[いつ読んだ]30±3年ほど前

[あらすじ]冴えない工場勤め(?)の主人公が詐話師集団に引き込まれて詐話師として生きていく

[覚えているエピソード]
最初は自分勤めていた所の社長から金を引き出し
最後は有名な会社社長だか大金持ちの葬式を出す葬式会社を相手に仕掛ける

[物語の舞台となってる国・時代]現代日本(当時の)

[本の姿・装丁・挿絵]文庫

[その他覚えていること何でも]
・主人公はボクシングを習っていた(ような覚えが)
・自分の会社社長に仕掛けるとき、仲間の言動等を見て
 「沈黙は金(かね)だな」と思う
・詐話師仲間は全部で3〜4人
・はじめの仕事で自分の退職金を仲間と等分にされたとき
 「俺の金なのに」みたいなことを思っていた


タイトルが思い出せない上に検索をしても該当作らしきものが見当たりません
宜しくお願い致します

23無名草子さん2018/05/31(木) 12:36:32.32
>>22
多分「詐欺師でポン」だと思います

24無名草子さん2018/06/01(金) 00:16:34.19
十年くらい前に書店で見かけた小説です。
帯か裏表紙のあらすじによると、
主人公の少女が実家かどこかの蔵?で不思議な生き物(ぬらぬらしたスライムの様な)を見つける話だったと思います。あと、指に触れるとえも言われぬ快感がしたとかそんな感じのことを書かれていました。
結局買わなかったので詳細が分かりませんがずっと気になっています。
ハードカバーで、たしか表紙には萌え系とかではない女の子が描かれていて、伝奇ホラーっぽい雰囲気でした。
もしお心当たりのある方は情報を頂けると有り難いです。乱文すみません。

25無名草子さん2018/06/01(金) 01:44:18.81
>>23
全然違うようです

26無名草子さん2018/06/01(金) 07:02:13.37
>>24
「スライムハチャメチャ珍道中」ではないでしょうか?

27無名草子さん2018/06/01(金) 08:31:07.59
こんにちは。ずっと探している本があります。
内容もうろ覚えで書き出せる事が殆どないのですが、どなたか以下の本のタイトルをご存知ないでしょうか。
かなり無茶を申し上げているとは思いますが、何か少しでもピンとくる方がいらっしゃいましたら、教えて頂ければと思います。

[いつ読んだ]
10〜13年程前、高校生の頃の現代文のテストで読んだと思います。高校の定期テスト?または、どこかの予備校か塾内でのテストで出たものだったかと思います。

[時代設定・場所]
舞台は日本ですが、時代は明治〜昭和頃でしょうか。こちらも全然思い出せず恐縮ですが、古い日本家屋と女中さんが出てくる時代でしたので、現代よりもかなり昔の話なのだと思います。

[その他覚えてることなんでも]
※覚えている描写のみ羅列しているので、何も脈絡がない状態です、すみません。

・主人公は少女でたぶん裕福な身分と思われる
・女中がいるが、女中に度々意地悪をしては困らせていた
・ある日、少女は誘蛾灯に頭をぶつける蛾を見て、蛾たちは心地よいからあのようなことをするのだろう、と考える
・少女はやがて大人になり、女中をいじめていた日々を振り返る
・なぜか思い出すのは女中に意地悪をしたときの記憶ではなく、数少ない、彼女と仲良く過ごした記憶ばかりだった(一緒に海を見に行った記憶だったような、、)

うろ覚えの上にこんなに少ない情報しかなく申し訳ありません。
どなたか文学作品に詳しい方、何の作品かわかりましたらご教示頂けると幸いです。
よろしくお願い致しますm(_ _)m

28無名草子さん2018/06/01(金) 11:24:23.94
十年くらい前に書店で見かけた小説です。
帯か裏表紙のあらすじによると、
主人公の少女が実家かどこかの蔵?で不思議な生き物(ぬらぬらしたスライムの様な)を見つける話だったと思います。あと、指に触れるとえも言われぬ快感がしたとかそんな感じのことを書かれていました。
結局買わなかったので詳細が分かりませんがずっと気になっています。
ハードカバーで、たしか表紙には萌え系とかではない女の子が描かれていて、伝奇ホラーっぽい雰囲気でした。
もしお心当たりのある方は情報を頂けると有り難いです。乱文すみません。

29無名草子さん2018/06/01(金) 13:04:21.33
>>27
【金太の大冒険】ではないでしょうか?

30無名草子さん2018/06/02(土) 11:46:56.59
なんか荒らしが来てるな。最低の野郎だ
直近の回答3件はすべて荒らしなので無視してね
質問者のみなさんには申し訳ないね

31無名草子さん2018/06/02(土) 12:48:02.74
この本のタイトル(題名)教えて! その14
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/books/1526905553/
荒らしに絡まれたくない方は、IDとワッチョイが出て特定しやすいこちらのスレで質問してください

32無名草子さん2018/06/03(日) 22:02:58.01
もう一つのスレは重複に付き落とすので書き込まないでね😳

33無名草子さん2018/06/04(月) 08:55:08.45
失礼いたします
父がもう一度読んでみたいという本を探しております

[いつ読んだ]40年ほど前
[あらすじ]数学の考え方について色々書いていたらしいです
[覚えているエピソード]
1つは、底面が1uの正四角すいがあるとして、底面から頂点までの間に底面の面積が2平方pになる箇所が必ず存在し、そのときの一辺の長さが√2
の値?である、というもの
もう一つが、30pの竹の物差しの1/3を点で押さえ(示し)なさいと指示されると、10pの所を示せるが、同じ長さを10としたとき、その1/3は(0.333333…なので)点で示せなくなる、というもの
の2つが記憶に残っているそうです
[物語の舞台となってる国・時代]
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
薄めの本で、分厚くはない
[その他覚えていること何でも]
点は長さも幅も持たない、線は長さがあって幅を持たない、という定義
ある数字と数字との間には無限ともいえる数が存在する(例えば、1と2の間には1.2や1.2524
…があるということ)
あと、ゼロへの挑戦、みたいなタイトルだったと言うので区切ったりして検索してみましたが見当たりませんでした

数学は苦手なので分かりにくい文章かと思いますが、よろしくお願いします

34無名草子さん2018/06/04(月) 13:26:47.42
>>33
「VIVA算数」です

35無名草子さん2018/06/04(月) 13:48:39.86
みんな調査力すげーな

36無名草子さん2018/06/04(月) 14:59:24.99
>>33
未読なので自信はないのですが、可能性がありそうな岩波新書の本を見つけました。
下記のスレに質問を書き込み直してくださったら、書名を書き込みます。
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/books/1526905553/

37無名草子さん2018/06/04(月) 15:10:15.52
あっちのスレ書き込み出来なくなってるじゃん

38無名草子さん2018/06/04(月) 23:30:27.57
嘘つくな

39無名草子さん2018/06/05(火) 17:45:01.36
>>36
荒らし乙

40無名草子さん2018/06/06(水) 10:17:59.89
>>22です。
すみません、向こうのスレで聞きなおしてみます。

41無名草子さん2018/06/06(水) 13:13:23.74
[いつ読んだ]30±3年ほど前

[あらすじ]冴えない工場勤め(?)の主人公が詐話師集団に引き込まれて詐話師として生きていく

[覚えているエピソード]
最初は自分勤めていた所の社長から金を引き出し
最後は有名な会社社長だか大金持ちの葬式を出す葬式会社を相手に仕掛ける

[物語の舞台となってる国・時代]現代日本(当時の)

[本の姿・装丁・挿絵]文庫

[その他覚えていること何でも]
・主人公はボクシングを習っていた(ような覚えが)
・自分の会社社長に仕掛けるとき、仲間の言動等を見て
 「沈黙は金(かね)だな」と思う
・詐話師仲間は全部で3〜4人
・はじめの仕事で自分の退職金を仲間と等分にされたとき
 「俺の金なのに」みたいなことを思っていた


タイトルが思い出せない上に検索をしても該当作らしきものが見当たりません
宜しくお願い致します

42無名草子さん2018/06/06(水) 13:26:01.49

43無名草子さん2018/06/06(水) 14:13:36.02
早速ですがお願いします。
[いつ読んだ]
3週間ほど前
[あらすじ]
失恋?とかで落ち込んでいる人とか
やりたいことがわからないとか
人生に迷っている人に向けたメッセージブック?みたいな感じでした。
[覚えているエピソード]
正確な言葉は忘れましたが、最後の方に
「あなたが誰かのために費した時間やお金や愛情は、かけがえのない天の財産です」
みたいなことが書いてありました。
[物語の舞台となってる国・時代]
現代。それほど古い本ではない感じ
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
15cm角くらいの四角くて薄いハードカバー、
最近よくあるタイプの大人向け癒し系メッセージ本
表紙は白地にイラストがあったような?
[その他覚えていること何でも]
タイトルは単語でも長文でもない、
例えば「癒されたい」のような
短い言葉だったと思います。
著者は漢字の名前だったような気がしますが、
もしかしたら翻訳者かもしれません…
本文は短めの文章と繊細な線のイラストで構成されていました。
(確かオールカラー)

ブックオフで立ち読みしたのですが何故か忘れられず
買おうと思って再び行った時にはもう無くなっていました…
よろしくお願いします!

44無名草子さん2018/06/06(水) 18:50:01.54
>>43
こちらに書き込んでくださってありがとうございます
満戸草蔵の『フラれてバンザイ』はではないでしょうか?

45無名草子さん2018/06/07(木) 20:33:28.17
[いつ読んだ]15年前
[あらすじ] 中学生か高校生くらいの女の子が不良グループの仲間入りするのだが、いまいち悪いことをするのに抵抗があるが、仲間と同じことをしないと仲間はずれにされるかもしれない葛藤を描いていたような‥
[覚えているエピソード] 髪を脱色するために仲間はオキシドールを入れた洗面器でジャブジャブやるのに対し、主人公はオキシドールを浸した脱脂綿で髪を少し拭いてみる。みたいな感じです。
[物語の舞台となってる国・時代] 日本 80年代を描いたような気がします
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵] 覚えてません。
[その他覚えていること何でも]
上記の事だけでわかる方いらっしゃるでしょうか?
何年もわからずもやもやしています。お願いします!

46無名草子さん2018/06/07(木) 20:37:59.18
>>45
「スケバン刑事」だと思います

47無名草子さん2018/06/07(木) 20:53:34.51
>>46
レスありがとうございます。
デカ要素はありませんでした。
スケバン刑事よくしりませんが、ヨーヨーとか持ってませんでした。

48無名草子さん2018/06/07(木) 22:33:22.78
女性の作家さんだったかと思います。

よろしくお願いします。

49無名草子さん2018/06/07(木) 22:38:52.99
>>45
紫式部の「源氏物語」だと思います

50無名草子さん2018/06/07(木) 23:16:40.92
>>49
レスありがとうございます。
源氏要素はありませんでした。
源氏物語はよくしりませんが、百人一首には、入っている作家さんではありませんでした。
説明不足で申し訳ありません。時代描写の80年代とは980年ではなく、1980年代のことです。
よろしくお願いします。

51無名草子さん2018/06/08(金) 00:01:27.23
田舎の不良少女の話だったと思います。
よろしくお願いします。

52無名草子さん2018/06/08(金) 10:22:58.87
[いつ読んだ]20〜30年前

[あらすじ]
親に連れられておしるこの配給に行った
途中で人に会ってもおしるこの配給に行くところだと言うな、自分たちの分が無くなるから
そう言われて行ったら凄い行列
実際食べたら食糧難の時代で代替品が出てきたようで、親はあれはおしるこじゃないよと言ってた
自分は初めて食べたのでこんなもんかと思った
いつか本当のおしるこ食べたいと思った

[覚えているエピソード]
上記のエピソードが含まれている小説かエッセイだったような気がします

[物語の舞台となってる国・時代]
日本の戦中か戦後の配給のある時代

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵] 不明

[その他覚えていること何でも]
私の読書傾向的に太宰治か坂口安吾か井上靖か、でも彼らは年代的に戦中に親に連れられて行くような世代の方ではなさそう
終戦当時40代で、徴兵される年代より上だったので
向田邦子のエッセイにこんな内容のものありましたっけ?
モヤモヤしているのでどなたかヒントだけでもお願いします。

53無名草子さん2018/06/08(金) 10:24:06.26
>>47,50
そいつは嵐だから相手にするな
こっちのスレはそいつが遊ぶために立てた偽物だぞ

54無名草子さん2018/06/08(金) 10:26:24.00
>>45
ホットロード
ためらいも無くオキシドールかけてたような気もするけど

55無名草子さん2018/06/08(金) 10:26:24.35
>>45
ホットロード
ためらいも無くオキシドールかけてたような気もするけど

56無名草子さん2018/06/09(土) 07:29:31.72
みんな優しいなぁ:-)

57無名草子さん2018/06/09(土) 09:22:08.31
[いつ読んだ]
2010年以降だと思います

[あらすじ]
ある家で心中と思われる死体が見つかる。夫婦で寄り添い布団の中で息絶えた姿。
夫婦の無理心中かと思われたが物語は思わぬ結末に・・・

[覚えているエピソード]
近所の住人(第一発見者?)が「あそこは旦那さんとも仲が良くて・・・」
みたいな語り口で始まったかと思います。
優秀な息子がいて「母さん、来年こそは」みたいなのが口癖。

[物語の舞台となってる国・時代]
日本、現代(昭和以降)

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
文庫本で短編集の三話目のエピソードだったような・・・
二話目が「この季節になると思い出します」みたいな独白形式の書き出しで
ミシンが得意な女性がお屋敷に女中として働いてて
息子が甲子園に出場する事になったが・・・みたいな話だったと思います。

58無名草子さん2018/06/09(土) 14:08:19.57
>>57
歌野晶午「ハッピーエンドにさよならを」の中の短編
あらすじで書かれているのは「サクラチル」
甲子園の話は「消された15番」

59無名草子さん2018/06/09(土) 18:55:25.49
もう5年近くモヤモヤしています
わかる方いたら是非教えていただきたい

[いつ読んだ]
12年前くらい
小学校の図書室にあった児童書

[あらすじ]
覚えていないけど不思議な感じ
短編がいくつか

[覚えているエピソード]
キーワードだけしか覚えていないけど、カモメ、ソーダ(ラムネかも)、船、砂漠、海、運命が書かれた葉か樹

[物語の舞台となってる国・時代]
わからない

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
女の人がいたのとグラス?があったような
青っぽい色

[その他覚えていること何でも]
読後不思議な感覚とか、清涼感があった覚えがあります

よろしくお願いします

60無名草子さん2018/06/09(土) 19:48:35.94
>>59
お店も関係あったりしますか?
下記の別スレに書き込み直していただけたら、タイトルを回答します
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/books/1526905553/

61無名草子さん2018/06/09(土) 20:02:22.60
>>57
ホットロード
ためらいも無くオキシドールかけてたような気もするけど

62無名草子さん2018/06/09(土) 22:21:14.67
[いつ読んだ]
20年ほど前、図書館で借りたので実際はもっと古い本かも
[あらすじ]
男の子がおばさんの家(洋館)に預けられる
おばさんは偏屈でいじわる
近所の女の子と仲良くなり館を探検
色々な思い出グッズが出てくる中で館の時間が巻き戻ることに気づく
おばさんの過去を知る

[覚えているエピソード]
なんか銀のスプーン?リンゴ?磨いてた気がする

[物語の舞台となってる国・時代]
少し前のヨーロッパ?
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
児童向けのハードカバー
館っぽい絵が表紙だった気がする

[その他覚えていること何でも]
時間が巻き戻るところがドキドキハラハラ

すごく好きでなんども借りたのにタイトルが思い出せず、検索サイトでもうまくかからずで
もし心当たりのある方はどんな些細なことでもよいので教えていただけると嬉しいです。

63無名草子さん2018/06/10(日) 07:34:07.06
>>62
長谷川町子さんの「いじわるばあさん」です

64無名草子さん2018/06/12(火) 14:44:33.37
お願いします

[いつ読んだ]おそらく2000年代前半
[あらすじ]冴えないサラリーマンが社内のいざこざに巻き込まれる ちょっとミステリのような先の読めない展開
[覚えているエピソード]
謎の人物から匿名で情報が送られてくる等で話が進んだ気がする
ブレーメンの音楽隊がモチーフとして出てくる
社内の若い女の子が実は味方になってくれるキーパーソンだったことがあとから判明したような?
[物語の舞台となってる国・時代] 現代日本
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵] 不明
[その他覚えていること何でも]2000年代前半に週刊朝日で連載されてた小説だったと思います
東野圭吾の「さまよう刃」の連載の前後の時期だったかと……

65無名草子さん2018/06/12(火) 15:19:09.62
スレッド検索して来ました
ここは小説でなくても構いませんか?

[いつ読んだ]
一年程前。ただし、図書館でのことなので発売はここ十年以内くらい。
[あらすじ]
きちんと覚えていないのだが、心理学か行動経済学、あるい社会学に関する書籍。
[覚えているエピソード]
一般的な「学歴は何で年収は何で趣味は…」ということを入力してマッチングするオンラインお見合いシステムで出会うよりも、
ランダムな図形などが表示されるバーチャル空間でアイコンを用いて「これは何に見える?」などの(現実でのデートに近いような)会話を経てから出会った男女の方がお互いを好もしいと評価しやすかった
[物語の舞台となってる国・時代]
舞台ではないが、外国の大学教授によるものの翻訳。上記エピソードの論文には確か女性の共著者がいた。
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
ソフトカバーで、教科書のような「学術書」といった装丁ではなく、教養本的な雰囲気。
[その他覚えていること何でも]
上記の女性の共著者を「街を歩いていても声をかけられるような魅力的な女性であるが、」など、軽口のような文章が度々入る軽妙な文体だったため、もしかするとどこかの大学での講義を書き起こしたタイプの本かもしれない

よろしくお願いします。

66無名草子さん2018/06/12(火) 18:44:06.39
[いつ読んだ]
2003〜2005年ごろ
[あらすじ]
主人公は両親を亡くした兄妹。少女の飛び降り自殺が相次ぎ、その影には謎の人物が――
[覚えているエピソード]
犯人の名前は天草で、催眠術を駆使して少女たちに自由を与えていた。
催眠術は誰かから教わった。
印象的な描写として、「家の窓や扉を開けておかないと息苦しい」
「盗まれるものはないので玄関に鍵は掛けない」などがありました。
[物語の舞台となってる国・時代]
日本・現代・都内?
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
ソフトカバーで1000円ぐらいでした
[その他覚えていること何でも]
現役高校生の作家デビュー!と銘打って書店で平積みされていましたが、
文学賞を受賞したわけではなかったと思います
情報が少なくて申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします

67無名草子さん2018/06/13(水) 10:47:34.53
[いつ読んだ]1990年代前半、古本だったため出版時期は不明
[あらすじ]何かで追われている主人公のおじさん(本当はよい人)が愛犬と一緒に逃げる話。
[覚えているエピソード]ザックに愛犬を入れて山からハンググライダーで飛び降りるシーンがある。
[物語の舞台となってる国・時代]現代
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]文庫
[その他覚えていること何でも]テレビや映画化はたぶんされてないと思われる聞いた事のないタイトルだった

68無名草子さん2018/06/13(水) 23:54:35.15
>>7
「聖なる予言」かな?

69無名草子さん2018/06/14(木) 13:11:49.25
>>67
「フランダースの犬」です

70無名草子さん2018/06/14(木) 13:13:28.80
>>66
斎藤 しづ子著の「はばたけ、佑樹」ですね

71無名草子さん2018/06/14(木) 14:55:28.58
[いつ読んだ] 5年前の大学生のときに授業で取り扱った作品。

[あらすじ] 海外の夫婦の話で、すごく心配性な妻に対して夫がわざと妻の不安を煽るような行動をとって妻が狼狽するのを見て楽しんでる。
飛行機で遠くに住んでる娘家族に会いに空港に出かけるときに夫が本当は手に持ってるのに時計?を家に忘れたからとりに行く。
家にエレベーターがあって夫が家に入った後変な音がして、はじめ妻は時間を気にしながら待っていたが夫が戻らないので先に行く。
数日間娘宅で過ごして帰ってくると新聞受けにたくさんたまっていた。
(直接的な描写はなかったがたぶん夫は死んだ)
妻はそれから安心して暮らした。
もしかしたらちょこちょこ間違ってる箇所があるかもしれないがこんな感じ。

[覚えているエピソード] 飛行機の時間に間に合うか妻がずっとハラハラしていた。

[物語の舞台となってる国・時代] 海外だけどどこかはわからない

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵] 授業中に配られたプリントだったからわからない。
すぐ読み終わる短編だった。

[その他覚えていること何でも]英文学科だったからそっちの話だと思う。
その授業で一緒に扱ったのがシャーリージャクスンの「くじ」で、後味が悪い系の話だった。
わかる方いましたらよろしくお願いします。

72無名草子さん2018/06/14(木) 15:59:08.00
>>71
それも斎藤 しづ子著の「はばたけ、佑樹」です

73無名草子さん2018/06/14(木) 18:41:37.07
[いつ読んだ]
2000年頃で、当時でも結構年季が入った本でした

[あらすじ]
あまり人を不快にさせない義賊っぽい詐欺師の話でした

[覚えているエピソード]
街の食堂で豚汁を頼み、豚肉に銃弾を仕込み、
店の人を強請って値段を下げさせていました
(ただ、店にも後ろ暗いところはあったようです)
また、そこで浮いたお金を、別の親子(母子家庭?)に上げていたような

知り合いのフリをして言葉巧みにどこかの会社の重役に近付き、
ご飯をたかっていたような記憶があります
食べてる間ひたすら相手を持ち上げており、食事後に
「相手を気分良くしてあげた報酬としてご飯を食わせてもらった」
的なことを言っていました

また、以下のようなことが書いてありました
・大股でゆっくり歩いている人は、地位のある人の可能性が高い
・昔の自分を良く言う人は、今が上手くいっていない人だ
 昔の自分を卑下する人は、今が上手くいっている人だ

[物語の舞台となってる国・時代]
日本が舞台で、おそらく1970年代ぐらいかな、と

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
文庫

[その他覚えていること何でも]
人情味のある詐欺師で、詐欺の対象から一方的に搾取することは無かったと思います

74無名草子さん2018/06/15(金) 00:19:20.93
>>73

それも斎藤 しづ子著の「はばたけ、佑樹」です

75無名草子さん2018/06/16(土) 21:21:00.01
[いつ読んだ]ここ3年くらいの間
[あらすじ]荒野で男と少女が飢え死にしそう。少女の実の両親はなくなっている。
そこに移住の為の移動をしている部族が通りがかり助かる。
移住先に一緒に移り住み、少女は美しくに育つ…
[覚えているエピソード]
部族の幹部的な人間が4人くらいいたような。
男は美しく育った少女を旅人と結婚させようとする
[物語の舞台となってる国・時代]アメリカ?
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
覚えていないです。
[その他覚えていること何でも]
男は助けてくれた部族が嫌い、下に見ていたような気がします。


よろしくお願い致します。

76無名草子さん2018/06/17(日) 10:41:43.99
以前図書館で借りて読んだ本の題名がどうしても思い出せません。
お分かりの方いらっしゃいましたらどうか教えてください。

[いつ読んだ]
二年前

[あらすじ]
連続殺人事件の犯人を追う
[覚えているエピソード]

主人公は監禁癖のある男。目をつけた女性を監禁し、自身の理想の女にすべく調教することを生きがいにしていた。

そんな中、奇妙な連続殺人事件が起こる。
若い女性ばかりが狙われ、数週間行方不明になった後、首のない死体となって発見されるのである。

主人公はこの事件の犯人に自分と同じ性癖を感じとり、監禁中の女性と協力して事件の解明を目指す。

[物語の舞台となってる国・時代] 日本、現代

[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
ハードカバーでした。表紙と題名が官能的だった気がします。

[その他覚えていること何でも]
犯人の男は異常性癖の持ち主で、監禁した女性を何週間もかけて調教し、絶頂を迎えたところで首を落とし、その首をコレクションしている。
女性を拉致する際にはクロロホルムを使用。割りの良い求人を餌に女性を集める。
主人公の男は紳士的な性格をしており、監禁した女性の食生活と健康に非常に留意している。カロリー調整のために手の込んだハンバーグを作っていたのが印象的だった。


過激な描写もありましたが、印象に残っているのでなんとか題名を知りたいのです。
よろしくお願いいします。

77無名草子さん2018/06/17(日) 17:25:12.01
どうしても思い出せません、宜しくお願いします!

【いつ読んだ】三年前
【あらすじ】夏目漱石 夢十夜 リメイク短編集
【覚えているエピソード】雨の夜中、真っ暗な部屋で汗だくで目が覚める。網戸を閉めて玄関に向かう途中で同じ状況で目を覚ます。その一連の流れを何度か繰り返して、最後は現実で要介護の姑を斧で殺しているようなニュアンスで終わる。
【物語の舞台の国、時代】現代の日本
【本の姿、装丁、挿絵】タイトルに『夢十夜』を含む、もしくはそのまま『夢十夜』
カバーは黒、表紙は黒地にぼやけた円で白地のタイトルを囲むデザイン
挿絵などは無い
【その他 覚えている事】関西のイオンの広い本屋で読みました。作者名はなく、帯には出版社の名前が書いてありました。

宜しくお願い致します。

78無名草子さん2018/06/17(日) 17:43:41.87
>>77
眠れなくなる夢十夜
「小説新潮編集部編」で、新潮文庫から出版されています
未読のためエピソードと合致しているか分かりませんが、表紙の印象は同様かと

79無名草子さん2018/06/17(日) 18:39:51.45
>>78

ありがとうございます!助かりました!

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