辞書を「あ」から順番に読んでいきます。
琴線に触れる言葉に出会ったらノートにメモします
メモには、その言葉を見た時に感じたこと、見えたイメージ、匂いエトセトラを書きます。あと年月日も

 ある程度時間が経ってからノートを読み返してみて
色褪せずに、感動を呼び起こした言葉を別の新たなノートに書き写します。
そのノートが一冊分ビビッとワードで埋まったら、その言葉を使って小説を書きます。