英文学総合 3 [無断転載禁止]©2ch.net

1吾輩は名無しである2017/09/21(木) 19:24:46.50ID:sVW/LBpv

77吾輩は名無しである2017/12/06(水) 16:46:34.20ID:H6jOzy83
オマエラ、英文学はやっぱり英語で読んでんのか?英語科出身か?

78DJ gensei学術 暗公 fineshi pas contenau2017/12/06(水) 17:32:55.25ID:ZF7RmfZ8
NY出身というほうが。

79吾輩は名無しである2017/12/06(水) 17:33:22.44ID:PZL1Y/Aj
英文科とか英語科の学生って趣味で英語の本読んでるのかね。
食堂とかでPBとか読んでるやつ一人も見たことないんだが。
学校の勉強だけで手一杯だったりして?

80吾輩は名無しである2017/12/06(水) 22:20:40.38ID:JzrNGcCP
PBってプライベートビーチでもプレイボーイでもなければなんだ?

81吾輩は名無しである2017/12/06(水) 22:28:35.08ID:H6jOzy83
えっ、プレイボーイでないの?そういや、PB長いこと見てないな。

82吾輩は名無しである2017/12/06(水) 22:50:48.53ID:XPOU6z/7
イオンのトップバリュとか

83吾輩は名無しである2017/12/06(水) 22:55:00.95ID:PZL1Y/Aj
つまんねーんだよ
低能が
馬鹿には人を面白がらせるのは無理だって実感する

84吾輩は名無しである2017/12/06(水) 23:34:17.20ID:XPOU6z/7
マジレスすると今はkindleアプリとか
で読むからな

85吾輩は名無しである2017/12/09(土) 02:52:26.76ID:kYi20y3I
>>83
いやあ、句読点も打てないおまえの方がよっぽどアホに思えるのだけどなあ。

どれ、オレをちょいと笑わせて、まずはちみが低能でない証明をしてみれや。

86吾輩は名無しである2017/12/09(土) 03:27:19.38ID:sTUjfkMi
>>85
変な句読点つけてるのおまえくらいだよ
村上春樹に恥ずかしい書き込みしてた専門学校卒の人でしょ?

131 :吾輩は名無しである:2005/11/05(土) 23:10:04
春樹は自分の本に、
サイモン&ガーファンクルの‘ボクサー'の歌詞の
‘In the clearing stands a boxer'というくだりの意味が分からないと書いているのを読んで、
池沼か、こいつは?と、専門学校出のオレでも思ったよ。
よくこれでアメリカ文学を長年原書で読み続けているとか自慢できるよなあ。
さすが、50面下げて青臭くて古臭いだけの「ライ麦畑」なんぞを
得意気に翻訳してるだけのことはあるわ。

金に困ってるわけでないなら、
必然性が希薄で安易な翻訳や読者との雑談に使うエネルギーを小説に回したらどうなのさ?
‘詩人ならば、ぐずぐず言い訳ばかりしてないで、詩の女神を脅してでも今すぐに、
詩をひねり出したまえ!'と、ゲーテも言っているぞ。

87吾輩は名無しである2017/12/09(土) 08:41:45.93ID:bplp/wn1
そいつの書き込みだらけだからな
東京の工場労働者

88吾輩は名無しである2017/12/09(土) 10:46:04.62ID:XEajAA3N
あたま膿んでるな。

89吾輩は名無しである2017/12/09(土) 22:07:23.80ID:CYVBxIEg
>>86
君もなんか本について語ってみ。
決してあざけったりはしないからさ(笑)

90吾輩は名無しである2017/12/18(月) 03:49:44.05ID:LsBkztX9
>>86

その書き込みにそんなに胸を打たれたのか?
十数年間ご執心とはまったくおそれいったね。

91吾輩は名無しである2017/12/18(月) 21:57:02.37ID:66Pc/D9o
マキューアンのNutshellを読んでるんだが
変な小説だな
まず語り手がこの世のものであってこの世のものではない
神の視点の逆をついてるともいえる

文章も前二冊よりやや難しい

92吾輩は名無しである2017/12/18(月) 22:55:53.74ID:S1NkcDL1
おっ〜と危ねえ、それ今積読中で
もう少ししたら読む奴だ

93吾輩は名無しである2017/12/25(月) 21:03:31.18ID:2phRSrq2
読み終わった。
なんかハムレットを下敷きにしてるみたいね
(表紙、巻頭のブックレビューによると)。
ハムレット読んだことないから,
読んでたらもっとおもしろかったんだろうな。
あと英詩の知識もあった方が良さそう。
英文学の素養がないと単なる中途半端なミステリーって感じだな。
まあ表面的でも面白いは面白いが。

94吾輩は名無しである2018/01/12(金) 18:36:09.33ID:L5wVj6Eu
コンラッドの後期作であるThe Arrow of GoldやThe Rescue、The Roverって日本語訳無い?

95吾輩は名無しである2018/01/15(月) 22:42:17.12ID:iqjG0sWo
>>94
俺は非常に親切だから教えてやろう
国立国会図書館で検索するんだ!

96吾輩は名無しである2018/01/24(水) 11:53:30.81ID:MK5skyR6
>>27
>>31

俺も最近、原書にチャレンジし始めたわ
一冊読めるまでは相当かかるだろうが楽しいな

97吾輩は名無しである2018/01/29(月) 19:44:11.81ID:oKYIqtE3
ギッシングを読んでるが面白いね。
あの当時のイギリスは長編以外認められなかったので、無駄に冗長な部分があるのは否めないが。
時代が時代だったらコンパクトにまとめられていただろうし、もっと評価も高かったろうな。

98吾輩は名無しである2018/01/29(月) 21:48:35.22ID:+MDbzhT6
成長したらきっと無駄と思わなくなるに違いない
と思ってたけどやっぱり無駄は無駄のまま
まあそりゃそうだよな

99吾輩は名無しである2018/01/29(月) 22:11:51.90ID:A3GiOPKv
英国の通史でもずっと無視されている
良い作品たくさんあるんだろうね
その中から愛読書見つけられたらいいなあ

100吾輩は名無しである2018/01/30(火) 00:11:09.76ID:A5z9VtgN
100年前150年前あたりだとつまらない作品が平気で残ってるな

101吾輩は名無しである2018/01/30(火) 18:57:37.02ID:kRzr9bh+
>>100
まさにリチャードソンの小説のことですね!

いくら当時が暇人だらけでも、あれを正気で楽しんで読んだとは信じられん

102吾輩は名無しである2018/01/30(火) 20:31:00.46ID:jNbj9p9d
リチャードソンって、18世紀の作家しか知らんわ

103吾輩は名無しである2018/01/30(火) 22:35:34.38ID:6S3iE+Yp
>>102
パミラは普通に面白いしな
あの小説にしかない英語表現とかたくさんある
自分が面白がれないだけでつまらないとか言うのはやめてほしいわ

104吾輩は名無しである2018/01/30(火) 22:51:16.12ID:uwz6c6lX
2chの書籍関係スレをみて
世の中には粗筋にしか興味ないやつがいると
はじめて知った

105吾輩は名無しである2018/01/30(火) 22:52:28.89ID:uwz6c6lX
吾輩は猫である
も、こういう奴にいわせたら
つまんねーんだろうな

106吾輩は名無しである2018/01/30(火) 23:19:35.59ID:kRzr9bh+
>>103
そんな面白いならなんで全訳されてないんですか?
後半読めたものじゃないみたいなことが解説ですら書かれてたよ

てか、パミラはまだいいが
あんたクラリッサを読んだ上でそんなこと言ってるのか?
失われた時を求めてやミドルマーチを何回も読んだモームでさえ
とてもじゃないが読みきれないって書いてたぞ

107吾輩は名無しである2018/01/30(火) 23:24:33.20ID:kRzr9bh+
>>104
クラリッサに内容なんてねえだろ
読んだことがないなら教えてあげるが
失われた時を求めてより長いくせに、その内容の7割が内容空疎なお説教だわ

そもそも漱石自体がリチャードソンは同じことダラダラ繰り返しすぎるって書いてるし
英文学者なのに恐らく読むのダル過ぎてちゃんと読んでないぞ
漱石山房にはリチャードソンはなかったし、関連する文章もほぼない

108吾輩は名無しである2018/01/30(火) 23:26:32.07ID:q9MdCFrk
パミラから好きな文章
I he and him too much: but it is his own fault if I do.
誰か翻訳してみましょう

109吾輩は名無しである2018/01/30(火) 23:40:52.72ID:LxLT1gt9
細部のセンスを楽しむ系なら割とあるがあらすじが面白かったとかめったにないんだよな
漫画やら推理小説読めとか言われても面白いと思ったことあまりないからそういう話じゃないからな

110吾輩は名無しである2018/01/30(火) 23:50:56.62ID:DFdx/jYO
「彼は」とか「彼に」とか使い過ぎね
でもそうだとしたら彼のせい

111吾輩は名無しである2018/01/30(火) 23:57:53.19ID:DFdx/jYO
彼の事ばかり

のほうが良かったか

112吾輩は名無しである2018/01/31(水) 00:17:20.67ID:dqkggRYd
>>110
素晴らしいですね
代名詞を動詞として使った英語初めての用例だったはずです

雇い主を名前を避けて「彼」と呼び捨てにする無礼さを表現しています
他にもたくさん初出の言葉があって、OEDでも相当初出例が多かったはず
読者を飽きさせないような、新しい英語をつくり始めている作家です
小説史において数々の発明を達成している作家で、「モラルばっかり」という評判をうのみにしちゃいけません
坪内逍遥が八犬伝を「道徳の塊」と罵倒したように、教訓ばっかり書いているということが文学的非難だった時代であり、同時に教訓話が必要とされた時代です

彼の繰り出す多彩な英語は非常に素晴らしいと思いますけれども

113吾輩は名無しである2018/01/31(水) 07:23:11.69ID:NoVrH/SO
>>112
へえ、どうもありがとう!

114吾輩は名無しである2018/01/31(水) 12:54:20.01ID:WXgr2pjE
>>107
アタマの悪い馬鹿に金言をくれてやろう
お前が尊敬する人間が絶賛するものは信頼すればいい
お前が尊敬する人間が罵倒するものは無視するがいい

好きな人間が好きなものは面白いことが多い
好きな人間が嫌いなものはつまらないとは限らない

誰かが嫌いなものを嫌いになることよりも誰かが好きなものを好きになるほうがはるかに労力はかかるが人生は楽しい
まともな人間は好きなものについて説得力のある議論をする
馬鹿は他人の罵倒を自分のものにしたがるが、そんな口真似よりも他人の賞賛を口真似するほうがどれほど自分の知識を豊かにすることか

好きな人間が好きな理由を考えて、嫌いな理由を考えることだ
おまえがその理由を共有しなくてはならない理由なんてない
自分の人生を豊かにする方向に、共有する内容を選べ
否定する方向にだけ同一化して人生を矮小化している人間は、向上心のない馬鹿だと思う

115DJ学術 2018/01/31(水) 13:10:32.26ID:3nq9blib
漱石はなー。師範学校首でセクハラ教師だし。

116吾輩は名無しである2018/01/31(水) 13:21:51.60ID:WXgr2pjE
>>115
お前もいつも否定から入るパターンだよね
〇〇は駄目だからって定型文になってる
努力の節約したがるコンプレックスの塊

117DJ学術 2018/01/31(水) 13:37:00.74ID:3nq9blib
駄目出汁もだいじじゃない?コンプレックスも才能になるけど帝大コンプはないな。

118吾輩は名無しである2018/02/02(金) 22:44:56.30ID:HrgaqJn/
クラリッサは20世紀後半から世界中で再評価されている
二組の友人同士の間に交わされる書簡の嵐はあの時代のロンドンにしかありえないスピード感を持っている
1年間で570通の手紙が、ときには丸一日かけて書かれ、投函され、読まれる
手紙は時には盗み読みされ、文体をまねて捏造されたりもする

誘惑者は本当に魅力的な人物造詣がなされていて、手紙の中で平気でうそもつくし、シェイクスピアばりの表現を使う
書く登場人物の文体はそれぞれ違って、主人公が親友に書く文章は偽りがなく、心情を書き連ねることのできる英語で書かれている
誘惑者の英語には貴族階級の言葉、特に外来語由来の硬質な言葉を使いながらも、主人公やその友人を呪う言葉に溢れている
閉じ込められて、秘密の通信をする主人公は「偽りなく、公表することをまったく恐れない」書簡を書く
陰謀をめぐらす誘惑者は伊達者の友人相手に「人前では口に出せないような」罵倒を書き、この伊達者が主人公に感化されるようになると公表を恐れ始めたりする

売春宿に閉じ込めているにもかかわらず、誘惑者はこっけいなほど主人公に下手に出る
朝食を一緒にとりませんか、ランチは一緒に、お茶を一緒にしませんか、劇場に一緒に出かけませんか、と懇願し冷淡に扱われた!といって友人に愚痴をこぼす
かと思えば、「昨日わたしは食事に誘ったけれどもしつこくすることはなく、紳士的に振舞った、だから明日は彼女は親切に振舞うだろう」などといっている
(私が紳士的に振舞ったのに、朝食の時間に一階に降りてこないとは何事だ!と翌日怒っている、が主人公の前では押し殺している)

パミラにおける現在形のスピード感を生かしつつも、手紙を出す主体がメインは主人公と誘惑者であるとしても、さらに主人公の言葉を解釈する誘惑者や友人などが錯綜し、はるかに複雑な実験小説を書いている
サスペンスとしても、いきなり閉じ込められたり、秘密の文通だったり、脱走があり、かと思えば売春宿に隠したり、更にそこから脱走したり、有名な強姦があり、さらにそこから1っか月以上主人公の手紙による状況描写がある
読書サークルにあらかじめゲラ刷りが数か月前から出回り、それに合わせて校正をし続けられた小説はとにかく細やかな機微に飛んでいて面白い

119吾輩は名無しである2018/02/02(金) 22:47:54.30ID:HrgaqJn/
あまりにも、変幻自在な文体を駆使して社交界に適したふるまいをする誘惑者と主人公を最終的に結婚させなかったことですさまじい批判を受けた理由がよくわかる
手紙を盗み読む誘惑者は、たまたま盗み読むことができなかった主人公への手紙に対して
「A line, a line for the kingdom!」とか(友人への手紙で)漏らす
お前はリチャード三世か、と思いつつも、なんだか余裕あるなあ、と思ってしまう
「なんという冷酷なあの忌まわしきcreature!」と書いてある同じ手紙に、(数時間後に書き足されている場面で)「ああ、なんと甘い淑女よ!」と出てくる
(監禁している女が一緒にご飯を食べることに同意しただけなのに・・・)

この一年で500通以上も飛び交う「手書きの手紙」、さらにそれを盗み見て「複写して」友人の手紙に添えるようなアクロバティックな小説はほかの時代には早々生まれない
影響を受けたルソーの「新エロイーズ」には13年間で200通くらい、こっちは一日1-2通、月に50通近くが飛び交う
これはロンドンの一日最大12回郵便配達されるようになった時代にしかありえないし、電信が出現する時代でもない
目と鼻の先の人にひたすら手紙を書き続ける人たちと言うのは確実にそれまで存在しなかった世界を小説に作り出している

リチャードソンはロンドンの印刷業者の元締めにまでのし上がった人で、法律の半分を印刷していたような実務にたけた人だった
ナポレオンやバルザックも、パミラをパロディ化したフィールディングも絶賛した小説を漱石が楽しめなかったとかはどうでもよくて、様々な観点から読み直されている作家と言える

エクリチュールと事実の関係を書いた小説、小説におけるメディア論として、作者と協力する複数のauthorによって作られた小説
誤字だらけから、英語に元からあった言葉を駆使する文体、貴族の使う外来語主体の文体に口語・俗語の混じる文体を縦横無尽に使い分けるさま
細部のおもしろみ、ドイツ・ロマン派やフランス・リアリズムに至るまでの影響といい、素晴らしい傑作と言っていいと思う

120吾輩は名無しである2018/02/03(土) 10:33:34.78ID:Yi9/Kgbm
長えよ
学会の紀要に寄稿しろ

121吾輩は名無しである2018/02/03(土) 11:26:54.91ID:3xYIELYi
ネットで論文読めるようになって
大して調べても読んでも論じてもいない
論文が多いことに驚いた

秀才が何十年も勉強してコレかよって
びっくりする

英文科の行方とか論文書かなくなるやつの
気持ちがよく分かったわ
書いてもしょうがない

122吾輩は名無しである2018/02/03(土) 12:01:44.06ID:lZFhmwJa
>>121
そういう論文をここで晒し上げてメッタ斬りにしてください!

123吾輩は名無しである2018/02/04(日) 11:50:10.87ID:Vd3VFpFo
>>121
まず、きちんと査読付きの論文とそうでない論文は完成度が全く違うことを理解しよう
手当たり次第に探してもいい論文は見つからない
自分が興味のある範囲を集中的に探し、信頼できる研究者を探したりすること
あくまで雑誌に発表された論文というのはたたき台であって、学会や研究会でブラッシュアップされる
同じインターネットに載っている論文であっても玉石混交なのはその通りだけれど、ならば玉を探さなくては
きちんとした研究者だと、成果をまとめて数千円の学術書になっていて、結局それを買ってしまうことが多い
所詮無料で読めるもの、学術書のかわりにはならない
でも思いもよらぬ鉱脈に出くわす可能性もたくさんあるから、絶望するのでなく有効に利用するのがいい

124吾輩は名無しである2018/02/04(日) 12:19:18.24ID:e6sg3g7Z
>>123
一冊でいいから細部もよくて
構想力もある学術書教えてほしいな
その言葉の基準がわかるから

自分が気に入ったらよくよく読みたい

125DJ学術 2018/02/04(日) 13:25:12.34ID:wixqdqw0
サヨナラ夏の日壮三先生。

126DJ学術 2018/02/04(日) 14:31:47.92ID:wixqdqw0
論文用のソフトなんてまだ安いよな

127吾輩は名無しである2018/02/04(日) 19:14:18.97ID:WbWASY/z
>>119
>影響を受けたルソーの「新エロイーズ」には13年間で200通くらい、
>こっちは一日1-2通、月に50通近くが飛び交う
>これはロンドンの一日最大12回郵便配達されるようになった時代にしかありえないし、>電信が出現する時代でもない

近代小説の草創期に書簡体小説が多いのはそういう事情があるのかも知れない
そういえば電話やメールあるいはテレビなどを介しての意思疎通が
日常化してる現代なのにこれを創作技法に取り入れた小説は少なく
あったとしても部分的達成にとどまる
19世紀後半以降の小説は個人の内面や心理を掘り下げることに腐心しているものの
複数人物の交流を具体的に描くことに成功しているものは少ないような気がする
そう考えると18世紀書簡体小説の方がまだ斬新なのかも知れない

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